ボディ脂肪吸引の症例写真紹介




ボディ脂肪吸引とは

ボディ脂肪吸引とは、カニューレと呼ばれる細い吸引管を用いて皮下脂肪を取り除き、身体のラインを整える美容医療です。
お腹・二の腕・太ももなど、脂肪が気になる部位へ直接アプローチできるため、部分痩せを目指せることが大きな特徴です。当院が施術を行う際は、部分的に脂肪を減らすだけではなく、周囲とのつながりも考慮し、なめらかで自然なボディラインを目指して施術を行っています。
ボディ脂肪吸引の対象となる部位

ボディ脂肪吸引では、お腹・二の腕・背中・腰・太もも・ふくらはぎなどに対応しています。その他、高い技術力が求められるバスト・前腕・前スネ・足首など、高い技術力が求められる部位も施術対象としており、幅広いお悩みにお応えしています。
ボディ脂肪吸引で期待できる効果
ボディ脂肪吸引によって気になる部位の脂肪を取り除くことで、以下のような効果が期待できます。
・気になる部位の部分痩せができる
・メリハリのある体型を目指せる
・ダイエットでは難しい部位にもアプローチできる
・リバウンドしにくい状態を維持しやすい
身体に脂肪がつきやすい主な原因
摂取エネルギーが消費エネルギーを上回っている
食事から摂取するエネルギーが、基礎代謝や運動などで消費するエネルギーを上回る状態が続くと、余ったエネルギーは脂肪細胞の中に蓄えられます。
脂肪細胞は風船のように膨らむ性質があり、一つひとつが大きくなることで脂肪組織に厚みが増し、身体に丸みやボリュームが出やすくなります。
ダイエットをしても部分的に脂肪が残ることがある
ダイエットで体重が減っても、身体のすべての部位が同じように細くなるわけではありません。脂肪が減る際は、全身の脂肪がエネルギーとして消費されるため、特定の部位だけを狙って細くすることは難しいとされています。
脂肪のつき方や落ちやすさには個人差もあり、全体的に痩せても、お腹・腰回り・二の腕・太ももなどの脂肪が思うように落ちず、部分的に残るケースも少なくありません。
加齢によって脂肪のつき方やボディラインが変化する
年齢を重ねると筋肉量が徐々に減少し、それに伴って基礎代謝も低下します。1日に消費するエネルギー量が少なくなることで、以前と同じ食事量でも余ったエネルギーが脂肪として蓄積されやすくなります。
また、筋肉量の減少や皮膚のハリの低下も、ボディラインが変化する要因です。加齢による身体の変化が重なることで、お腹や腰回りにボリュームが出たり、全体のシルエットが崩れたりすることがあります。
当院のボディ脂肪吸引が選ばれる理由
脂肪吸引の豊富な症例実績を持つ医師が多数在籍・術式が豊富で患者様のご要望に合わせて最適な施術をご提案

当院には、深堀純也理事長、佐々木和司医師、淺川雅道医師、杉山遼悟医師をはじめ、脂肪吸引の豊富な症例実績を持つ医師が多数在籍しています。複数の医師がそれぞれの経験や技術を活かし、幅広い術式や施術部位の中から、患者様のご要望に合わせた脂肪吸引をご提案します。
エコーやCTを院内で完備し術前検査も院内で対応&充実した安心のバックアップ体制

WOM CLINIC GINZAでは、エコーやCTなどの検査機器を完備し、術前から術後まで必要な検査を院内で行っています。術後に気になる症状がみられた場合も、必要に応じて速やかに検査を行えるよう、施術前から術後まで一貫したバックアップ体制を整えています。
VASER LIPO認定医による組織に配慮したダウンタイムを最小限にする施術

当院では、VASER LIPOの認定を受けた医師が施術を担当します。ベイザー脂肪吸引は、超音波の振動で脂肪を乳化してから吸引するため、血管や神経など周囲の組織への負担を抑えやすいのが特徴です。腫れや内出血を軽減し、ダウンタイムにも配慮した施術を行っています。
長さ・太さの違う豊富な形態のカニューレを完備しレアな部位も吸引可能
使用するカニューレは、長さ・太さ・形状の異なるものを豊富に取り揃えています。部位や脂肪の厚みに合わせて使い分けることで、前腕・前スネ・足首・バストなど、繊細な吸引が求められる部位にも対応しています。
患者様が安心して眠ってご施術を受けられる麻酔管理体制

当院では、日本専門医機構に認定された麻酔科専門医が麻酔管理を担当します。また、麻酔に必要な医療ガスを安定して供給する中央配管システムを導入しています。誤操作を防ぐ安全機能も備えており、麻酔中の安全性と衛生面に配慮した環境を整えているのが特徴です。
医療設備と専門医の連携による安全管理・アフターケアの充実

万が一、術後に体調の変化が気になった場合、経験豊富な医師による診察や最新の医療設備を用いた検査を行い、状態に応じて速やかに対応できる体制を整えています。「ダウンタイムをできる限り抑えたい」という方には、同ビル内に併設している術後ケア専門施設と連携し、インディバによるアフターケアをご案内していますので、お気軽にご相談ください。
当院で受けられるボディ脂肪吸引
当院では、お悩みやご希望に合わせて、以下のような小顔治療に対応しています。
二の腕・肩・付け根 脂肪吸引


二の腕・肩・付け根の脂肪吸引では、二の腕に加え、肩まわりや脇に近い付け根までが施術範囲です。
施術では、脇の付け根や肘を小さく切開し、カニューレを挿入して脂肪を吸引します。傷跡ができるだけ目立たないよう、シワに沿った位置や見えにくい位置を選んで切開しています。
| 適しているお悩み | ・振袖肉が気になる ・ダイエットで二の腕だけ落ちない |
| ダウンタイム | 1~2週間程度 |
| 傷跡の位置 | 脇の付け根・肘 |
| 主なリスク | 内出血、むくみ、拘縮、疼痛、感染など |
| 麻酔 | 静脈麻酔 |
| 圧迫固定の有無 | あり(1週間程度) |

続きを見る腹部・腰・背中 脂肪吸引


腹部・腰・背中の脂肪吸引は、お腹全体・鼠径部・腰・背中全面(上・下)が施術範囲となります。
傷跡は施術部位によって異なるものの、腹部はへその直下や鼠径部、背中はブラジャーのバンドで隠れる位置、腰は下着で隠れる位置を選定しています。患者様の負担を少しでも軽減できるよう、傷跡が下着や衣服で隠れやすく、できるだけ目立たない位置になるよう配慮しているのが特徴です。
| 適しているお悩み | ・お腹のぽっこり感を改善したい ・腰や背中の脂肪をすっきりさせたい |
| ダウンタイム | 1~2週間程度 |
| 傷跡の位置 | へその直下・鼠径部・背中・腰 |
| 主なリスク | 浮腫、内出血、拘縮、疼痛、凸凹、傷感染など |
| 麻酔 | 静脈麻酔 |
| 圧迫固定の有無 | あり(1週間程度) |

続きを見る太もも 脂肪吸引


太ももの脂肪吸引では、太もも全周・ひざ周辺・下臀部(お尻と太ももの境目あたり)が施術対象です。
太もも前面やひざ周辺を施術する場合は鼠径部、太もも後面や下臀部の吸引はお尻のシワ付近で傷跡を選定しています。腹部や腰の脂肪吸引と同様、ビキニラインで隠れる位置を選定しておりますので、下着や水着を着用した際に傷跡が見えないよう配慮しています。
| 適しているお悩み | ・太ももに隙間が欲しい ・下半身をすっきりさせたい |
| ダウンタイム | 2~3週間程度 |
| 傷跡の位置 | 鼠径部・おしりのシワ付近 |
| 主なリスク | 浮腫、内出血、拘縮、疼痛、凸凹、傷感染など |
| 麻酔 | 静脈麻酔 |
| 圧迫固定の有無 | あり(1週間程度) |

続きを見るふくらはぎ 脂肪吸引


ふくらはぎの脂肪吸引では、ふくらはぎ・足首が施術範囲となります。
当院では傷跡が目立ちやすい膝裏からの吸引ではなく、靴下や靴で隠れやすい、かかとに近いシワを切開して施術を行っています。太ももとの併用で、下半身全体のバランスを整えることも可能です。
| 適しているお悩み | ・ふくらはぎが張っているように見える ・ヒールやスキニーパンツが似合わない |
| ダウンタイム | 2~3週間程度 |
| 傷跡の位置 | かかとのシワ |
| 主なリスク | 浮腫、内出血、拘縮、疼痛、凸凹、傷感染など |
| 麻酔 | 静脈麻酔 |
| 圧迫固定の有無 | あり(1週間程度) |

続きを見る脛(スネ)の脂肪吸引

脛の脂肪吸引では、膝下の前側から足首(前スネ)にかけてが施術対象です。前スネは一般的に脂肪吸引を行うことが少ない部位ですが、当院では前スネに加え、ふくらはぎや足首を含めた膝下全体の脂肪吸引にも対応しています。
こちらの症例では、前スネ・前足首とふくらはぎ・足首の脂肪吸引に加え、ふくらはぎボトックスを併用しました。膝下全体のボリュームを抑え、足首にかけてすっきりとしたラインに仕上がっています。
施術を行う際は、足首の前側2か所からカニューレを挿入していきます。症例写真でも確認できるように、術後はくるぶし付近に小さな切開跡がみられますが、時間の経過とともに徐々に目立ちにくくなります。
| 適しているお悩み | ・膝下の前側にボリュームがある ・足首まわりをすっきり見せたい |
| ダウンタイム | 2~3週間程度 |
| 傷跡の位置 | 足首の前側 |
| 主なリスク | 浮腫、内出血、拘縮など |
| 麻酔 | 静脈麻酔 |
| 圧迫固定の有無 | あり(1週間程度) |
前腕の脂肪吸引

前腕の脂肪吸引では、肘まわりから手首側にかけてが施術対象となります。前腕は神経や血管が多く、繊細な操作が求められるため、脂肪吸引では珍しい部位ですが、当院では豊富な症例実績をもとに施術を行っています。
こちらの症例は、以前に他院で二の腕の脂肪吸引を受け、肘から先の太さが目立つようになったため、前腕の脂肪吸引を行ったケースです。すでに細くなっている二の腕とのバランスを見ながら、肘の両側を中心に脂肪を吸引しています。
傷跡は二の腕の脂肪吸引と同様、肘のシワに沿って切開を行います。今回の患者様は、以前の脂肪吸引でできた傷跡をカニューレの挿入口として再利用し、新たな傷跡を増やさないよう施術を行いました。
| 適しているお悩み | ・前腕の脂肪が多くてバランスが悪い ・腕全体をほっそりとさせたい |
| ダウンタイム | 1~2週間程度 |
| 傷跡の位置 | 肘 |
| 主なリスク | 浮腫、内出血、拘縮など |
| 麻酔 | 静脈麻酔 |
| 圧迫固定の有無 | あり(1週間程度) |
ボディ脂肪吸引は「どれだけ取るか」だけではない|美しい身体を作るライン設計
ボディ脂肪吸引では、脂肪を多く取り除けばきれいに仕上がるとは限りません。当院では施術する部位だけでなく、周囲とのつながりまで考えて吸引し、段差や凹凸のないなめらかなボディラインを目指しています。
たとえば、「二の腕+肩+付け根」「腹部+腰+背中」「太もも+下臀部+膝」「ふくらはぎ+足首」のように、隣接する部位まで含めて吸引範囲を決めています。複数の部位をバランスよく吸引することで、しっかりと変化を出しながら、境目の目立たない自然な仕上がりを追求しているのが当院の強みです。
ボディ脂肪吸引は単独施術だけではなく複数部位の組み合わせも可能

こちらの症例では、ふくらはぎと足首に加えて、施術難易度の高い前スネまで脂肪吸引を行っています。ふくらはぎ側だけでなく前スネまで吸引範囲を広げることで、膝下全体のボリュームを抑え、どの方向から見てもすっきりとしたラインに仕上げています。

こちらは、二の腕・肩・付け根に脇肉の脂肪吸引を組み合わせた症例です。腕を下ろしたときに目立ちやすい脇肉も同時に取り除き、二の腕から脇にかけて余分なふくらみのない、女性らしい華奢なシルエットに仕上げています。
このように当院では、幅広い部位の脂肪吸引に対応しているからこそ、複数の部位を組み合わせ、身体全体のバランスまで考えた施術が可能です。
ボディ脂肪吸引で使用する麻酔について
当院では、施術内容や修正する範囲に応じて静脈麻酔・局所麻酔・全身麻酔を使い分けています。
静脈麻酔
静脈麻酔は、点滴から麻酔薬を投与して眠りについた状態で施術を行う方法です。ボディ脂肪吸引では主に静脈麻酔を使用し、施術中は呼吸や血圧、脈拍など全身の状態を確認しながら麻酔を管理します。
局所麻酔
局所麻酔は、脂肪を吸引する部分に麻酔薬を投与し、施術部位の痛みを感じにくくする方法です。ボディ脂肪吸引では、静脈麻酔などと併用することで、施術中の痛みや身体への負担を軽減します。
全身麻酔
全身麻酔は、意識がない状態で、人工呼吸によって呼吸を管理しながら施術を行う方法です。広範囲の脂肪吸引や複数部位を同時に施術する場合など、手術内容に応じて使用します。施術中は血圧や心拍数、酸素飽和度などを継続して確認し、全身の状態を管理します。
麻酔前に確認すること
当院で麻酔を使用する際には、一人ひとりの状態に合わせて麻酔を管理するため、事前に以下の項目を確認しています。
・持病や治療中の病気
・アレルギーの有無
・服用中の薬やサプリメント
・過去に受けた麻酔の種類や麻酔後の症状
・手術前の食事や水分摂取の状況
服用中の薬によっては、手術前に休薬が必要となることがあります。また、麻酔方法によっては施術当日の車や自転車の運転を控える必要があるため、公共交通機関やご家族の送迎など、事前に帰宅方法をご確認ください。
ボディ脂肪吸引後のダウンタイムについて写真付きで解説

太ももの脂肪吸引で、太もも全周・ひざ(上+内側)・下臀部の吸引を行った症例です。
広い範囲で吸引を行ったため、術後1週間では太ももからひざ周辺にかけて内出血や腫れが目立ちます。術後1ヶ月になると内出血や腫れは落ち着き、脚のラインも徐々にすっきりしていることがわかります。
術後3ヶ月が経過した頃には、むくみや拘縮も落ち着き、より内ももの隙間がはっきりと現れるようになりました。
ボディ脂肪吸引のダウンタイム中に現れる症状

ボディ脂肪吸引では、痛み・腫れ・内出血・むくみ・拘縮といったダウンタイム症状が現れます。
| 症状 | 時期 | 特徴 |
| 痛み | 当日~1週間程度 | 筋肉痛のような痛みや動作時の痛み |
| 腫れ | 当日~2週間程度 | 2~3日頃をピークに徐々に落ち着く |
| 内出血 | 翌日~2週間程度 | 時間の経過とともに赤紫色⇒紫色⇒黄色へ変化 |
| むくみ | 3日目頃~1ヶ月程度 | 吸引した部位を中心に腫れぼったさや重さを感じる |
| 拘縮 | 1ヶ月~3ヶ月程度 | 凹凸や部分的な硬さ、つっぱり感 |
※ボディ脂肪吸引は顔の脂肪吸引と比べて吸引範囲が広くなりやすく、施術する部位や吸引量によってダウンタイムの程度や期間も異なります。特に太ももや腹部など広範囲を吸引した場合は、内出血やむくみなどが長引くこともあるため、上記の時期はあくまでも目安としてお考えください。
ボディ脂肪吸引のダウンタイム期間

ボディ脂肪吸引のダウンタイムは、施術部位や吸引量によって異なりますが、1~3週間程度です。腫れや内出血が落ち着いた後も、むくみや拘縮は徐々に改善し、最終的な仕上がりまでは3~6ヶ月程度かかります。
ボディ脂肪吸引に関するよくある質問
脂肪吸引をすると体重も減りますか?
脂肪吸引をしても、体重が大幅に減るわけではありません。脂肪は見た目のボリュームほど重くないため、脂肪吸引によって身体が細くなっても、体重はそれほど大きく変わらないことがあります。
脂肪吸引した部分はリバウンドしませんか?

脂肪吸引では、脂肪細胞そのものを取り除いて数を減らすため、施術した部位は元の状態に戻りにくいとされています。
脂肪細胞は、余ったエネルギーを蓄えることで風船のように膨らむ性質があります。脂肪吸引では、この脂肪細胞そのものを取り除いて数を減らすため、施術部位で脂肪を蓄えられる総量も少なくなり、元の厚みになることは基本的にありません。
ただし、残った脂肪細胞は再び摂取エネルギーが増えればこれまで通り膨らむため、理想の体型を維持するためには体重管理も大切です。
脂肪吸引後は必ず圧迫着を着用しますか?
脂肪吸引後は、腫れ・内出血・むくみを緩和し、吸引後の皮膚と皮下組織を密着させるために圧迫着の着用を推奨しています。圧迫が不十分だとむくみが強く出たり、皮膚が均一に密着しにくくなったりするため、術後の回復や仕上がりを整えるうえで必要なケアです。
着用期間は施術部位によって異なりますが、当院では1週間程度の着用をお願いしております。
脂肪吸引後はいつから仕事に復帰できますか?
デスクワークなど身体への負担が少ない仕事であれば、施術から2〜3日程度で復帰できる患者様もいらっしゃいます。立ち仕事や身体を動かす仕事の方は、1週間程度の休養を見込んでおくと安心でしょう。
ボディ脂肪吸引は施術する部位や範囲によって身体への負担も変わるため、仕事への影響をできるだけ避けたい場合は、余裕を持って仕事のスケジュールを調整することをおすすめします。
二の腕・お腹・太ももを同時に脂肪吸引できますか?
二の腕とお腹は、吸引量や患者様の体調に問題がなければ、同日に脂肪吸引を行うことが漢方です。ただし、太ももまで同時に施術すると吸引範囲が広くなり、出血量や麻酔の使用量が増えるなど身体への負担も大きくなるため、基本的には日程を分けて施術します。
複数部位をご希望の患者様には、安全面を考慮したうえで、一度に吸引する範囲や量を判断し、無理のない施術計画をご提案しております。
東京・銀座でボディ脂肪吸引をご検討の方は当院へご相談ください
WOM CLINIC GINZAは、東京・銀座で二の腕・お腹・腰・背中・太もも・ふくらはぎなど、幅広い部位の脂肪吸引に対応している美容クリニックです。前腕や前スネなど施術難易度の高い部位にも対応し、単独施術だけでなく、複数の部位を組み合わせた脂肪吸引も行っています。
「部分的に残った脂肪をすっきりさせたい」「複数の部位をまとめて施術したい」「身体全体のバランスを見ながらボディラインを整えたい」という方も、お気軽にお問い合わせください。
症例写真
動画で解説
「WOMクリニックが
選ばれる理由」
“最小ダウンタイム”で最大の効果を実現
WOMクリニック銀座は、他院に比べて圧倒的にダウンタイムの短い施術を提供するべく、日々研究を続けています。 治療効果を最大限に引き出しつつ、患者様が早く日常生活に戻れるよう努めています。 HPの症例写真や多くの美容整形口コミに術後のダウンタイムの経過等が掲載されていますので是非参考にしてください。
経験豊富な医師による満足度の高い施術
患者様の悩みに真摯に向き合い、高水準の施術を提供できる優れたドクターのみが在籍しています。 知識が豊富で、適切な施術を行える医師が担当します。高い技術力と深い知識を備えた医師による治療で、皆様の期待に応えることをお約束します。
患者様に本当に必要な施術のみをご提案
患者様の実際のニーズを深く理解することに注力し、本当に必要な施術のみを提案します。必要のない施術や効果の少ない治療を勧めることはありません。患者様の満足度を第一に考え、一人ひとりに最適な、効果的かつ安全な治療方法を提供しています。
CONTACT
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ドクター紹介
料金表
二の腕 脂肪吸引
施術詳細へ- 二の腕・肩・付け根脂肪吸引
- 代表症例へ
-
495,000 円(税込)
- 二の腕前
-
165,000 円(税込)
- 副乳
- 代表症例へ
-
110,000 円(税込)
- 脇肉
- 代表症例へ
-
110,000 円(税込)
- 前腕
- 代表症例へ
-
440,000 円(税込)
腹部・腰・背中 脂肪吸引
施術詳細へ- 胸下
- 代表症例へ
-
165,000 円(税込)
- 背中上
- 代表症例へ
-
220,000 円(税込)
- 背中下
- 代表症例へ
-
220,000 円(税込)
- 恥骨上
-
110,000 円(税込)
- +レディースアブクラックス
-
330,000 円(税込)
-
(腹部のツーパック脂肪吸引)
- +メンズアブクラックス
-
660,000 円(税込)
-
(腹部のシックスパック脂肪吸引)
※「+」・・・腹部全体の脂肪吸引に組み合わせて頂きます。
太もも 脂肪吸引
施術詳細へ- 下臀部(お尻下半分)
-
165,000 円(税込)
- ひざ上/ひざ内/ひざ外
-
1部位110,000 円(税込)
ふくらはぎ 脂肪吸引
施術詳細へ- ふくらはぎ・足首脂肪吸引セット
- 代表症例へ
-
440,000 円(税込)
- ふくらはぎボトックス
-
110,000 円(税込)
- 前脛(すね)・前足首セット
- 代表症例へ
-
440,000 円(税込)
その他備考
| 別途 | 施術には別途、 (ボディ脂肪吸引は寝ている間に施術が終わる静脈麻酔でご案内させて頂く事が多いです。医師の判断で静脈麻酔以外の麻酔をご案内させて頂く場合もございます事ご了承ください。) |
|---|---|
| オプション | パワーエックス(ボディ)110,000円 ・修正などで硬くなった組織もきれいに多くの脂肪を除去できる ※血液検査 5,500円 |
| モニター | ボディモニター ※モニター様としてご案内可能かどうかは診察させて頂く医師の判断になります事予めご了承下さい。 |
| ボディ脂肪吸引の追加料金について | BMI 22以下 通常料金 例:160cmの方の場合 |
| 二の腕付け根肩の脂肪吸引をボディモニターで受けた場合の料金 | 二の腕・肩・付け根脂肪吸引 495,000円 |
※自由診療のため保険適用外です。
※施術の副作用(リスク)痛み、浮腫み、内出血、色素沈着、腫れ、拘縮、知覚鈍麻などを生じることがあります。副作用についてご不安な点がありましたらいつでもご連絡ください。
※当院の提供する自由診療におけるメニュー・施術は本国における未承認医薬品・医療機器が含まれます。
※治療に使用する医薬品・医療機器は当院医師の判断の元、個人輸入にて手続きを行っております。
※未承認医療機器について「個人輸入において注意すべき医薬品等について」もご参照・ご一読ください。
(https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/)
※本治療に使用できる同一の性能を有する他の国内承認医療機器は2024年9月現在ありません。
※諸外国における安全性にかかわる情報として現在重大なリスクは報告されていませんが、理論的なリスクは否定できません。
※外国籍の患者様につきましては、別途ご案内している料金を適用させていただいております。詳細はスタッフまでお尋ねください。
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施術の流れ
ご予約
お電話、HP予約メール、LINEでご予約が可能です。施術を⾏うためには、施術をなさる前のカウンセリングが⽋かせません。お客さまのご都合にあう⽇時で、予約を取ることができますので、まずはお問い合わせ下さい。
※都合により、⽇時を調整させていただく事もございますのでご了承下さい。
来院・受付
ご来院いただきましたら、受付にお名前を伝えてください。受付が済みましたら、問診表をお渡しいたします。(記⼊がすみましたら、受付までご返却下さい)問診表には施術を受ける上で、重要な項⽬(体調や体質についてのご質問など)がございますので、なるべく詳しく、お間違いが無いように記載いただきますようお願い申し上げます。
無料カウンセリング
経験豊富なドクターがカウンセリングを⾏います。あなたのお悩みやご希望を、できるだけ詳しく具体的にお聞かせ下さい。患者様がご希望する施術⽅法と患者様の体質・体形・⽣活環境、症例写真やシミュレーションを元に、あなたにあった施術を分かり易く丁寧に説明します。同意書を記⼊いただき、ドクター双⽅同意の元、施術を⾏うことができます。
施術
無料カウンセリング後、ご予約を取って頂き、施術することが可能となります。