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衝撃のクビレ!胴回り一周のスッキリ脂肪吸引、しかもダウンタイムは最少!

今回も、当院が得意とする「胴回りぐるりと一周」の脂肪吸引をご紹介します。吸引部位は胸下(肋骨上)、腹部全体、背中上下、腰となります。

『衝撃のクビレ!胴回り一周のスッキリ脂肪吸引、しかもダウンタイムは最少!』の画像

デザインは、青色がしっかり取る部分、紫は移行部位、もしくはグラデーションをかける部位です。皮下脂肪の量が多い部位は青色で等高線のようにデザインしています。このように術前の緻密なデザインによって、皮膚のタルミの左右差、脂肪のつき方の左右差、肋骨の張り出し方の左右差なども確認しております。

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↑さて、一ヶ月目の状態を見てください。ダウンタイム(主に拘縮)がまだまだ残っている時期ですが、綺麗なクビレが出ていますね。拘縮があって硬くなってる部分があるのですが見てる分には全く分かりませんね。

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↑斜めから見たシルエットも綺麗ですね。気になる皮膚のタルミもこの経過ではほとんど気にならない結果になりそうです。

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下腹部のポッコリした部分もペッタンコになっています。また腰からヒップにかけてのラインがとても綺麗に出ています。ここに私どもは芸術的美しさ、セクシーさを追究しています。術前のあの緻密なデザインにその秘訣があるのです。

『衝撃のクビレ!胴回り一周のスッキリ脂肪吸引、しかもダウンタイムは最少!』の画像

腰からヒップにかけてのラインが芸術的であり、かつとても自然です。ヒップは脂肪吸引していませんが、滑らかにヒップに繋がるラインを作り出しています。

『衝撃のクビレ!胴回り一周のスッキリ脂肪吸引、しかもダウンタイムは最少!』の画像

どの角度から見ても、元々そういう体型であるかのように自然な仕上がりです。

『衝撃のクビレ!胴回り一周のスッキリ脂肪吸引、しかもダウンタイムは最少!』の画像

↑純粋な脂肪で2500cc程度取れていますが、それだけの脂肪吸引をした翌日の腫れ・内出血の程度がこれです。腫れ・内出血が少ないと術後の痛みも少ないし、ダウンタイムの期間も短くなります。

皮下脂肪のつき方は、個人差がありますし、部位によっても多い・少ないがあり、どこをどの程度吸い取るのか?これが非常に難しいのです。多い部分はもちろんしっかり吸い取るのですが、吸引しすぎないことも重要です。移行部は、吸引していない部分との違和感が出ないように丁寧にグラデーションをかけております。この技術と経験識が、良い結果をもたらします。

「胴回りぐるりと一周」の部分痩身をお考えの方は、是非当院にカウンセリングにお越しくださいませ。