CASE

症例情報

WOM CLINIC GINZA TOP > 症例情報 >  ふくらはぎ・足首をしっかり細く!ナチュラルな感じを損なわないように丁寧な吸引を心がけています

ふくらはぎ・足首をしっかり細く!ナチュラルな感じを損なわないように丁寧な吸引を心がけています

ふくらはぎ、足首の脂肪吸引をきちんと出来るクリニックはそうはありません。すぐにボコつきが出てしまう部位で、脂肪吸引が非常に難しいのです。今回はふくらはぎ・足首の脂肪吸引の症例をご覧ください。

『ふくらはぎ・足首をしっかり細く!ナチュラルな感じを損なわないように丁寧な吸引を心がけています』の画像

ふくらはぎ・足首の脂肪吸引を行う場合、「膝の裏」に2箇所(左右で計4箇所)に切開を加えて行うのが一般的ですが、当院では「膝の裏」か「足首」か、どちらか一方、患者様のご希望する方に選択可能です。当院の誇る脂肪吸引技術で、切開個所はどちらであっても、取り残しなく綺麗に細く出来ます。

『ふくらはぎ・足首をしっかり細く!ナチュラルな感じを損なわないように丁寧な吸引を心がけています』の画像

比較的腫れむくみ(ダウンタイム)の長引く部位になりますが、それでも1ヶ月目でこのような細さにになります。

『ふくらはぎ・足首をしっかり細く!ナチュラルな感じを損なわないように丁寧な吸引を心がけています』の画像

サイドから見ても、とても綺麗な仕上がりですね。サイズ的に脂肪を抜いた分だけ確実に細くなるのですが、筋肉量が多い人はアスリートのような細いんだけれど筋肉質なふくらはぎになります。これが嫌な人は吸引と同時にボトックス注射を併用するか、もしくは後からでも「筋肉質なふくらはぎだなぁ」と感じたらボトックス注射をする!という方針でいいと思います。

『ふくらはぎ・足首をしっかり細く!ナチュラルな感じを損なわないように丁寧な吸引を心がけています』の画像

ふくらはぎ、足首の脂肪吸引はダウンタイムが長いのが特徴ですが、当院の誇る脂肪吸引技術で行うとこのダウンタイムも最小限で行えます。上記の写真(翌日、一週間目)では、まったく内出血や腫れ・むくみがないとは言いませんが、とても少ないのは事実です。

切開する場所は「膝の裏」か「足首」か、どちらか一方と説明しましたが、どちらも比較的長く色素沈着が残ります。最終的には肌色になって落ち着くのですが、膝の裏に傷が均等に4個あることを後悔する人もいらっしゃいます。足首ならば、足首のしわに一致して傷を作りますし、色素沈着期間中でも靴下などで隠すことが出来ます。

ふくらはぎ、足首、脛(すね)などの脂肪吸引をお考えの方はぜひ一度ご相談にいらしてください。お待ちしております。