CASE

症例情報

WOM CLINIC GINZA TOP > 症例情報 >  パッチリな二重に! 挙筋法による埋没4点でここまで可能

パッチリな二重に! 挙筋法による埋没4点でここまで可能

「 挙筋法 」と言う埋没糸のかけ方で、重く眠たそうなまぶたも、ご覧のようにパッチリにできます。

『パッチリな二重に! 挙筋法による埋没4点でここまで可能』の画像

埋没法には大きく分けて、瞼板法と挙筋法がありますが、挙筋法で行うと目を開く力(挙筋がまぶたを牽引する力)が伝わりやすくなり、目を大きく開くことができるようになります。

また、糸は結膜側では、目の奥の高い位置の粘膜下を通り、糸玉は皮膚側に作るので、まず糸が結膜側に露出する可能性はありません。万が一糸が露出したとしても糸玉が結膜側にないので角膜に傷が付く可能性が非常に低いのです。

そして何よりも二重の形状が自然です。