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こだわりの技術で「バランスの取れた端整な鼻」を最小ダウンタイムで実現!

鼻形成

耳の軟骨による鼻尖形成術、小鼻縮小術、薄いプロテーゼでこんなに変わります。

『こだわりの技術で「バランスの取れた端整な鼻」を最小ダウンタイムで実現!』の画像

小鼻は、傷の目立たない内側法とケーブル法で鼻の幅を小さくしています。

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鼻柱の基部が鼻翼基部よりも頭側にありバランスの悪い鼻になっています。横からみると鼻柱基部が鼻翼で見えません。これが見事に改善されています。

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耳軟骨を用いて、鼻中隔延長気味に鼻尖と鼻柱を前下向きに出しました。クローズ法で行っています。鼻背には薄いプロテーゼを入れて鼻すじを通しています。

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耳軟骨を、鼻中隔と鼻柱ストラットと言う技法で前下向きに伸ばしたのです。この伸ばす程度によって、耳の軟骨だけでいい人と肋軟骨が必要な人に分かれます。

少しだけ下向き(この症例くらい)にしたい人は、耳軟骨だけで!

アップノーズが強い人が、しっかり下に伸ばしたい場合は、肋軟骨を用いて鼻中隔延長術を行っております。

〔料金〕

鼻プロテーゼ 20万円

〔施術の副作用(リスク)〕
術後には浮腫、内出血、拘縮等が出現します。経過で不安を感じた方はすぐにご連絡下さい。