CASE

症例情報

WOM CLINIC GINZA TOP > 症例情報 >  傷跡がほとんど分からない!?「人中短縮術」

傷跡がほとんど分からない!?「人中短縮術」

流行りの人中短縮術についてです。クリニックによってはデザインや縫合のクオリティーが低く、傷跡がかなり目立ってしまうケースがあるため、要注意な施術です。

『傷跡がほとんど分からない!?「人中短縮術」』の画像

切除量(デザイン)と縫合技術が重要です。切りすぎると元に戻すことができませんので、程よい切除量がお勧めです。

『傷跡がほとんど分からない!?「人中短縮術」』の画像

当院で施術した場合の仕上がりはスッピンでもこの通りほとんど目立ちません!切除量は適切な量で、やりすぎない方が賢明です。やりすぎると口を閉じても前歯が見えたままになってしまい、出っ歯っぽくなります。

『傷跡がほとんど分からない!?「人中短縮術」』の画像

切除しすぎると笑った時に歯茎が見える「ガミースマイル」の状態になってしまうため、こちらも注意事項です。

『傷跡がほとんど分からない!?「人中短縮術」』の画像

縫合を鼻の穴の中にしているため、ほとんど目立ちません。鼻の穴の外を真横に直線的に縫合クリニックが大半ですので、傷跡で後悔している方が非常に多い施術です。人中短縮よりも歯並びを優先して治す必要のある場合もありますので、まずは専門的なカウンセリングにお越しくださいね☆