CASE

症例情報

WOM CLINIC GINZA TOP > 症例情報 >  「 二重全切開法 」でしっかりとした食い込みを作る!

「 二重全切開法 」でしっかりとした食い込みを作る!

二重全切開、眼瞼下垂挙筋短縮術_術後1ヶ月、ダウンタイム

埋没法で後戻りしてしまう方には全切開法がお勧めです↓

『「 二重全切開法 」でしっかりとした食い込みを作る!』の画像

ダウンタイムは1週間程度、埋没法よりは長いですが、しっかりと強い食い込みが出来るため、後戻りしにくい方法です。目の開きも調整できるため、パッチリと大きい目になりたい方には全切開法をお勧めしています。まずは診断を受けにいらしてくださいね☆

それぞれの治療法の長所短所をまとめました↓

埋没法の短所
①後戻りしやすい
②腫れぼったさが解消できない
③目の開きが調整できない

埋没法の長所
①ダウンタイムが短い
②傷跡が残らない
③費用が安い

切開法の短所
①ダウンタイムが長い
②傷跡が残る
③費用が高い

切開法の長所
①後戻りしにくい
②脂肪や皮膚の量を減らせる
③目の開きを調整できる

埋没法 + 脂肪取りの短所
①目の開きが調整できない
②皮膚の弛みは改善できない

埋没法 + 脂肪取りの長所
①ダウンタイムが短い
②傷跡が残らない
③脂肪が減らせる
④後戻りしにくい

治療法の選択の際に参考になさってくださいね☆

<施術料金>
二重全切開(挙筋短縮)¥495,000
(二重全切開の際にまぶたの開きを良くする施術)
局所麻酔¥55,000
※全て税込み価格です

〔施術の副作用(リスク)〕
術後には浮腫、内出血、拘縮等が出現します。経過で不安を感じた方はすぐにご連絡下さい。