カテゴリー:骨切り手術
施術名: 輪郭3点
治療内容:主にエラ、頬骨、オトガイ(顎)に関しての骨切り形成術で、輪郭を整え理想のフェイスラインに近づけます。
リスク:術後には痛み、浮腫み、内出血、色素沈着、腫れ、知覚鈍麻、組織壊死、顔面神経障害等が出現する可能性があります。経過で不安を感じた方はすぐにご連絡下さい。
費用:440,000〜2,750,000円(税込)※麻酔代別 詳しい料金はこちら
03-6271-0328
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OTOGAI
オトガイ形成は、以下のようなお悩みをお持ちの方におすすめの施術です。
オトガイ形成は、顎先のみを対象としているため、顔全体の印象を大きく変えることなくナチュラルな変化が得られる施術です。
よりはっきりとした変化を希望される場合には、エラ骨切りや頬骨骨切りと併用した「輪郭2点」もしくは「輪郭3点」も選択肢の一つとして挙げられます。

オトガイ形成とは、下顎骨(かがくこつ)の下部を切って顎先の形状を整える施術です。
状態によっては切除だけではなく、下顎骨の先端をカットして前進もしくは後退させることで、顎先の位置を整えることも可能です。そのため、骨切りの中でも幅広い症例やご希望に応じたデザインに対応できるのが大きなメリットと言えます。
また、当院では患者様が理想とする仕上がりにより近づけるよう、韓国で骨切りの技術を専門的に学んだ医師が、最先端の韓国式デザインで骨切りを行っています。
これまで日本では、直線上にカットして下顎の真ん中をくり抜く「T字骨切り」や、直線上に骨を切除する「水平切り」などが一般的でした。
一方、当院では従来の方法を含む約20種類の骨切りデザインをご提供しており、患者様の骨格に合わせてより自然かつ理想的な仕上がりを目指しています。
単純な切除やスライドだけでなく、オトガイ神経に配慮しながら丁寧にデザインすることで、満足度の高い結果を追求しています。
上記の画像はあくまで一例ですが、多彩な骨切りデザインを組み合わせ、患者様それぞれの骨格に合わせたオーダーメイドの施術を行っているのが当院の強みです。

当院で提供しているオトガイ形成の種類には、主に以下の5種類があります。
一般的な術式から当院独自の術式まで、施術法と特徴を合わせてご紹介します。

T字骨切り(ミニVライン形成)は、オトガイ形成でもメジャーな術式の一つです。
T字状に骨切りを行った後に左右上部を斜めに切除することで、よりなめらかでシャープなVラインに近づけられるため「ミニVライン形成」とも呼ばれています。
下顎骨先端の一部を切除するため、顎先をシャープな形状に整える効果が期待できます。「顎先の形を整えたい」「大きい顎先を小さく整えたい」とお悩みの方に適している施術です。
T字骨切りでは、下顎骨の中央を水平にカットし、中央下部の顎骨をくり抜いたうえで、両端を寄せるようにして固定します。
下部を左右に引き寄せた分、上部に段差が生じるため、なめらかなラインになるよう余分な下顎骨を切除します。
その後、T字部分を固定して施術は完了です。
T字骨切りのダウンタイムは、1ヶ月程度が目安となります。下顎骨の切除に加え、下部のくり抜き・移動を伴うため、オトガイ形成の中でもダウンタイムが長い傾向にある術式です。
術後の腫れや内出血が落ち着くまでは約1ヶ月程度、完全に腫れやむくみが引いて小顔を実感できるようになるまでは、最短でも3ヶ月程度が一般的です。
注意点として、T字骨切りを検討される患者様から多く寄せられるのが、「手術後に下唇の感覚が戻らなくなるのではないか」といった神経麻痺における不安もあります。
当院では安全性を最優先としているため、オトガイ神経が通常より低い位置や前方に走行している場合には、デザインを絞って施術を行っています。
ただし、そのような神経の走行自体が非常に稀であり、ほとんどの患者様は問題なく施術を受けられるケースが多いです。そのため、T字骨切りを含むオトガイ形成において、神経におけるリスクを過度に心配する必要はありません。
また、当院では安心して施術を受けていただけるよう、院内にCTを完備しており、施術前に神経の的確な位置を確認しています。リスクを最小限に抑えつつ、安全性と仕上がりの美しさを両立できるよう努めておりますので、不安点がありましたらお気軽にご相談ください。

V字骨切り(顎先下縁切除術)は、下顎骨の両縁を斜めに切除する方法です。水平切りやVカットを行わないため、顎先のスライドはできないものの、左右の顎幅を短く整えられる効果が期待できます。
「顎の長さを変えずに横幅を狭めたい」「自然に顎を小さく整えたい」といった方に適しています。
V字骨切りでは、エラ部分にあたる下顎角(かがくかく)の手前にある下顎体(かがくたい)が対象部位です。
顎先の両端部分から、エラの手前までを切除し、角張った部分をなめらかなラインに整えて施術は完了となります。
V字骨切りのダウンタイムは、1ヶ月程度が一般的です。切除範囲が少なく、顎先の移動もないため、オトガイ形成の中では比較的ダウンタイムが短い傾向にあります。
ただし、切除範囲に伴って変化量はナチュラルになるため、しっかりとした変化を希望する場合は、「オトガイ形成」単品ではなく「エラ+オトガイ形成」の輪郭2点を推奨する場合があります。
輪郭2点の詳細については、以下で詳しく解説していますので、合わせてご覧ください。

オトガイ形成(顎先前進&短縮術)は、下顎骨の先端部分をカットしてスライドさせる術式です。インパーテッドVとも呼ばれる術式で、患者様の状態に合わせて前進・短縮させることでしゃくれ顎や後退した顎の緩和が期待できます。
固定の位置を細かく調整できるため、「顎がなくて口元が出ているように見える」「顎が出ていて長年コンプレックスだった」とお悩みの方におすすめしたい施術です。

カット方法には「水平骨切り」と「逆V字骨切り」の2種類があり、患者様の状態や理想の仕上がりに応じて使い分けています。
横から見たときの違いとして、水平骨切りは床と平行となるように水平にカットを行うのに対し、逆V字骨切りは斜めにカットするのが特徴です。

逆V字骨切りでは、正面から見た際に逆V字になるようカットしています。
オトガイ神経を避けながらカットすることにより、感覚麻痺といったリスクを軽減できるのが大きなメリットです。
また、逆V字骨切りは水平骨切りと比べてカット範囲(移動範囲)に余裕を持たせられるため、下顎骨をしっかり移動させられます。その結果、顎の裏側にある筋肉(舌骨筋)も一緒に前方へ引き出されるようになり、二重顎の緩和も期待できます。
加えて、顎先を前方に移動させる際に、斜め前方向へスライドさせるため、顎の長さを実際よりも短く見える効果も期待できるのも特徴の一つです。

一方で水平骨切りは、直線的に下顎骨をカットしていきます。
真っすぐに骨を切るといったシンプルな骨切りラインで施術を行える点はメリットですが、オトガイ神経の位置によっては切除範囲が制限され、仕上がりの自由度が限られる場合もあります。
ただし、「顎先を少しだけ整えたい」といった方は、切除範囲を抑えながらも十分に改善につながる施術です。
オトガイ形成を行う際は、V字または水平に顎先のカットを行います。
その後、患者様のお悩みに合わせてカットした部分の下顎骨を前進または後退させ、固定をすれば施術完了です。
オトガイ形成のダウンタイムは、1ヶ月程度が平均的となります。ただし、下顎骨の移動量に応じて腫れや内出血といったダウンタイム症状は変化するため、あくまで目安としてお考えください。
注意点として、下の歯の根元にはオトガイ神経が走行しているため、傷つけないよう細心の注意を払って施術を行うことが大切です。
「水平骨切り」と「逆V字骨切り」はいずれも効果自体は同じですが、切れる範囲に大きな違いがあります。水平骨切りではオトガイ神経に触れる可能性があるため、必然的に切除量が少なくなるものの、V字カットではその心配はありません。
当院では事前のCT検査で神経の位置を確認したうえで、患者様にとって最善の方法をご提案いたしますので、施術で迷われた際はご相談ください。

顎短縮術は、下顎骨の一部をくり抜いて上下を固定する方法です。顎の先端は対象ではないため、形状自体は変わらないものの、縦の長さを短縮できるため、面長の改善が期待できます。
また、下顎骨は固定の際にスライドできるため、「しゃくれを改善したい」「顎がなくて横顔がのっぺりしている」とお悩みの方にも適しています。
なお、同時に顎先を細く整えたい場合には、T字骨切りとの併用も可能です。どちらもオトガイ形成の対象部位のため、「オトガイ形成1点」で施術を行えます。
下顎骨の一部を切除し、患者様のお悩みに合わせて下部の顎先をスライドします。最後に2箇所の固定を行い、施術は完了です。
顎短縮術では、1ヶ月程度がダウンタイムの目安となります。ただし、骨を移動させる範囲が大きい場合、腫れや内出血といったダウンタイムが長引く可能性もあるので注意が必要です。
また、顎短縮術では下顎骨を水平にくり抜くため、術後に骨の断面が角張った状態になることがあります。こうした新たに生じる段差や角ばりは「二次角」と呼ばれ、放置すると触れた際に違和感を覚える要因となります。
当院では中抜きの際に二次角が目立たないよう、処理を丁寧に行い、なめらかなラインになるようしっかり処理をしていますので、ご安心ください。

Vカット形成(T字+中抜き)は、T字状に下顎骨をくり抜いて固定する術式です。
下顎骨を動かせる範囲が広いため、顎が大きい方・長い方・前方へ出ている方・後退している方など、幅広いお悩みに対応できるのが大きなメリットと言えます。
また、中抜きだけでは改善できない「割れ顎」や「顎の角ばり」も緩和できるのも特徴の一つです。
とくに「顎の形状と長さを同時に整えたい」とお悩みの方に適しています。
Vカット形成(T字+中抜き)では、下顎骨をT字状に切除します。
その後、位置を安定させるために4箇所をしっかりと固定し、生じた二次角をなめらかなラインに仕上げて施術は完了となります。
Vカット形成(T字+中抜き)のダウンタイムは、1ヶ月程度が目安です。ただし、切除範囲と移動範囲が大きく、体質や術後の過ごし方によっては、腫れやむくみが長引く可能性もあるためあくまで参考程度にお考えください。
注意点として、くり抜きの範囲が大きいとはいえ、オトガイ形成1点における変化はナチュラルな傾向があります。より大きな変化を求める場合には、Vカット形成(T字+中抜き)とエラを同時に行う「輪郭2点」を推奨する場合があります。
オトガイ形成では、単に顎の形を理想的に近づけるだけではなく、以下のようなメリットも期待できます。
骨格そのものへアプローチを行うため、顎の形状や大きさにおける根本的なお悩みの改善が期待できます。
脂肪や皮膚といった組織はセルフケアによってある程度の緩和や予防は可能ですが、骨格は自力での改善が難しい部位です。
理想とする顎に近づけるだけでなく、長年コンプレックスだった顎の形状や大きさを根本から変えられるのは、大きなメリットと言えるでしょう。
オトガイ形成は顎先のみを対象とした施術ですが、他の輪郭整形と組み合わせることでフェイスライン全体をバランス良く整えられるのも魅力の一つです。
たとえば、エラ・頬骨・顎を同時に行う「輪郭3点」や、エラと顎の「輪郭2点」と組み合わせることで、よりはっきりとした変化が期待できます。
また、顔の脂肪吸引を同時に行うケースも多く、骨格と脂肪の両面からアプローチすることで、よりシャープで理想的なフェイスラインへ近づけます。
オトガイ形成は骨格そのものを移動・切除して形を整えるため、施術後に元の状態へ戻る心配がほとんどありません。成長期を過ぎた後の骨は大きく変化することがなく、加齢による骨吸収などがない限り、形状は基本的に維持されるためです。
そのため、一度の施術で変化した骨格は長期的に安定し、半永久的な効果が期待できるのも大きなメリットです。
当院は、これまでにさまざまな輪郭形成に携わってきた実績があるクリニックです。
安全性と仕上がりの美しさにこだわって施術を行っており、骨切り後に生じやすい「二次角」と呼ばれる段差や角ばりについても、丁寧な処理を徹底しているのが大きな強みです。
当院は美容大国である韓国の大手クリニックと数多く提携しており、常に最先端の技術を学べる環境が整っています。
韓国は輪郭形成の分野で世界的にも高い技術力を持ち、症例数が非常に豊富な国です。そのため、日本国内だけでは得られない最新の術式やデザインを取り入れることが可能です。
韓国で実際に骨切り手術を専門的に学んだ医師が在籍しているため、従来の日本式の施術に加え、多彩な韓国式デザインを患者様の骨格やご希望に合わせてご提案ができます。
オトガイ形成にはT字骨切り・Vカット形成・顎短縮術などさまざまな術式があるものの、単独では十分な変化が得られにくいケースもあります。
とくに、顎短縮術(中抜き)のみでは大きな変化が出にくいだけでなく、術後に「二次角」と呼ばれる段差が生じる可能性もあるため、仕上がりに注意が必要です。
よりなめらかなラインへ整えるため、エラ切りと併用する輪郭2点をおすすめする可能性もあります。
患者様の状態に合わせて、「より理想的な輪郭へ近づけるためには何が必要か」を踏まえたうえで、最適な施術の組み合わせをご提案いたします。
当院では院内にCTを導入しており、施術前に神経の位置や骨格の構造を正確に把握することが可能です。
神経に近い位置へアプローチを行うオトガイ形成では、事前に神経の位置を把握することが安全性に直結する重要なポイントとなります。
こうした検査結果をもとに丁寧なシミュレーションを行うことで、安全性に十分配慮しながら、患者様のご希望に沿ったデザインを最大限に実現できるよう努めています。
| 施術時間 | 2時間前後 |
| 麻酔の種類 | 全身麻酔 |
| 通院回数・頻度 | 抜糸の時に1回 |
| 痛み・傷跡 | ・麻酔をするため強い痛みはありません ・麻酔が切れたらチクチクするような痛みが出ますが数日から1週間程度かけて和らいでいきます |
| 入浴・シャワー・洗顔 | シャワー・洗顔は術後翌日から可能。入浴は1週間後から可能。 |
| メイク | 施術部以外であれば当日から可能 アイメイクはご相談ください。 |
| ダウンタイム | 1ヶ月程度(腫れや内出血が落ち着くまで) |
| 副作用・リスク | 術後には浮腫み、内出血、左右差等が出現する可能性があります。経過で不安を感じた方はすぐにご連絡ください。 |
| 固定の期間 | 圧迫固定が1週間程度必要 |
| 効果時間 | 永続的 |
| 術後の注意点 | 術後1ヶ月以上は運動制限や食事制限が必要です。 |
術後直後は、圧迫固定をしている状態です。施術箇所を安定させるため1週間程度はそのままお過ごしいただきますので、医師から指示されるまではできる限り外さないようお願いいたします。
麻酔が効いているため切れるまで強い痛みはありませんが、ご帰宅後徐々にチクチクするような痛みを感じます。処方された鎮痛剤を飲んで、様子を見てください。
また、わずかな調整であれば腫れや内出血は1〜2週間をピークとして、徐々に落ち着いてきます。下顎骨の移動を伴う術式の場合、安静のため入院していただくケースもございます。
術後1週間が経過した頃は、腫れ・内出血・違和感がまだ少し残っている状態です。抜糸のため当院へご来院いただきますが、ご心配なことがあればお気軽にご相談ください。
術後1ヶ月程度になると、大きく目立つようなダウンタイム症状は落ち着き始めてきます。この頃になると、運動制限や食事制限がなくなるものの、無理のない範囲で少しずつ日常生活にお戻りください。
CONTACT
日本の美容外科における骨切りは、安全性を重視する傾向から変化量が少なめになりやすいと言われています。しかし韓国の美容外科では、大きな変化量が期待できる一方、安全面について不安を抱く方も少なくありません。 当院には、韓国の大手美容外科と提携し最先端の技術を学んだ医師が在籍しています。安全性を考慮しつつ、日本と韓国のメリットをかけ合わせたハイブリッド型の新しい骨切りにより、理想に近い大きな変化量を目指すことが可能です。
当院には、骨切りで必要不可欠となる全身麻酔に精通した麻酔科のプロフェッショナルが在籍しています。 日本専門医機構から認定を受けた「麻酔科専門医」の資格を有する医師が、術前の診察から術中の全身管理までを担当しますので、不安な点があればお気軽にご相談ください。
当院は、院内にCTを完備している数少ない美容クリニックです。的確に神経の位置を確認できるのはもちろんのこと、院内で検査から施術まで一貫して行えるのが当院の強みです。 また、術後のサポートが必要となる骨切りにおいては、提携しているホテルの宿泊や空港・駅までの送迎サポートなども行っておりますので遠慮なくお申しつけください。 患者様のご負担を少しでも軽減できるよう、充実したバックアップ体制でお迎えいたします。
※自由診療のため保険適用外です。
※施術の副作用(リスク)痛み、浮腫み、内出血、色素沈着、腫れ、拘縮、知覚鈍麻などを生じることがあります。副作用についてご不安な点がありましたらいつでもご連絡ください。
※当院の提供する自由診療におけるメニュー・施術は本国における未承認医薬品・医療機器が含まれます。
※治療に使用する医薬品・医療機器は当院医師の判断の元、個人輸入にて手続きを行っております。
※未承認医療機器について「個人輸入において注意すべき医薬品等について」もご参照・ご一読ください。
(https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/)
※本治療に使用できる同一の性能を有する他の国内承認医療機器は2024年9月現在ありません。
※諸外国における安全性にかかわる情報として現在重大なリスクは報告されていませんが、理論的なリスクは否定できません。
※外国籍の患者様につきましては、別途ご案内している料金を適用させていただいております。詳細はスタッフまでお尋ねください。
お電話、HP予約メール、LINEでご予約が可能です。施術を⾏うためには、施術をなさる前のカウンセリングが⽋かせません。お客さまのご都合にあう⽇時で、予約を取ることができますので、まずはお問い合わせ下さい。
※都合により、⽇時を調整させていただく事もございますのでご了承下さい。
ご来院いただきましたら、受付にお名前を伝えてください。受付が済みましたら、問診表をお渡しいたします。(記⼊がすみましたら、受付までご返却下さい)問診表には施術を受ける上で、重要な項⽬(体調や体質についてのご質問など)がございますので、なるべく詳しく、お間違いが無いように記載いただきますようお願い申し上げます。
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