COLUMN
美容整形コラム
輪郭整形のダウン タイムをモニター動画でご紹介
小顔治療輪郭整形・骨切り女優さんのような、すっきりとした美しい輪郭に憧れる方は多いでしょう。
輪郭を変えるには、マッサージなどのセルフケアやダイエットなどの方法もありますが、理想的な輪郭にするためには美容整形がおすすめです。
しかし、いざ美容整形を受けるとなると、
「輪郭整形の痛みはどのくらい?」
「仕事もあるしダウンタイムは短いほうがいい」
などの不安や疑問がつきものですよね。
この記事では、実際に骨切り術や脂肪吸引、脂肪除去の施術を受けたモニターの方のダウンタイムを動画でご紹介します。
術後の経過とともに、腫れや痛み、むくみ、顔の感覚など、術後の様子をインタビューしました。
輪郭整形後のダウンタイムが気になる方は、ぜひ生の声を聞いてみてくださいね。
この記事の監修ドクター
目次
輪郭の整形にはどんな施術方法がある?
輪郭の美容整形は、大きく分けて3種類あります。
『切る方法』『ほとんど切らない方法』『切らない方法』の3種類です。
切る方法には、顎や頬骨の骨を削る骨切り整形があり、より永続的で高い効果を望む方に適しています。
そして、ほとんど切らない方法は、顔の脂肪吸引やバッカルファット除去、ジョールファット除去などの小顔整形を指すのが一般的です。不要な脂肪を取り除き、理想的な輪郭を目指す方法です。
また、切らない方法には、ボトックス注射や糸リフト(実際には髪の毛の中に隠れる部分にごく小さな傷ができますが、切らない方法に分類されることが多いです)などがあり、痛みが少なく回復期間が短いのが特徴です。一方で、再処置(メンテナンス)が定期的に必要な点も加味する必要があります。
いずれの方法も、理想の輪郭を目指す上での選択肢となります。
輪郭の整形の比較表
輪郭の美容整形の種類別に、施術効果・ダウンタイム・料金相場をまとめました。
施術効果 | ダウンタイム | 料金相場 | |
骨切り | ★★★★★ | 【大きな腫れ】 2〜4週間 【むくみ】 数ヶ月〜半年 ※どのくらいの範囲を施術するかによって異なる |
60万円〜130万円 (複雑な形成手術は300万円を超えることも) |
顔の脂肪吸引 | ★★★★☆ | 【一般的】 3〜7日 【WOMCLINIC】 最短翌日 平均2〜3日 |
部位にもよるが20万円〜50万円 |
バッカルファット除去 | ★★★☆☆ | 【一般的】 3〜7日 【WOMCLINIC】 最短翌日 平均2〜3日 |
10万円〜30万円 |
ジョールファット除去 | ★★★☆☆ | 【一般的】 3〜7日 【WOMCLINIC】 最短翌日 平均2〜3日 |
10万円〜30万円 |
ボトックス注射 | ★☆☆☆☆ | 数日〜1週間 | 2万円〜8万円 |
糸リフト | ★★☆☆☆ | 1〜3日 | 2万円〜8万円 (糸リフト1本あたり) |
最も施術効果が高いのは骨切り
輪郭整形の中で、最も高い効果が期待できるのは『骨切り術』です。
骨切り術は、顔の骨格を直接削って形を整えるため、他の美容整形手術と比べて大幅に輪郭を変化させ、理想の輪郭に近づけることができます。
効果が半永久的というメリットがある反面、メスを入れる範囲は広く大掛かりな手術となるため、神経損傷などのリスクやダウンタイムが長いといったデメリットも。
ほとんど切らずに輪郭を整形できる施術が人気
『ほとんど切らない方法』は、忙しい人にも人気のある施術方法です。
ほぼ切らない輪郭整形は、骨切り術と比べてリスクや痛みが少なくダウンタイムも短いのが特徴です。メスで切る範囲を最小限におさえて、輪郭のラインを整えます。
理想的な顔の輪郭を形成する上で、不要となる脂肪(バッカルファットやジョールファットなど)を除去して、自然で滑らかな輪郭を目指すことが可能です。
施術時間やダウンタイムが短く、傷口も目立ちにくいなどの利点がある一方で、脂肪を取りすぎると頬がこけて見えてしまうなどのリスクもあります。
施術箇所や脂肪の除去量については、施術経験の豊富な専門医から丁寧なカウンセリングを受け、慎重に検討することが大切です。
骨切りはどんな施術?
骨切り術は、顔の輪郭を形成する骨を整形する手術で、理想の顔の輪郭に近づけることを目的としています。
すっきりとした小顔を目指して、大きな効果を望んでいる方におすすめの美容整形です。
しかし、全身麻酔が必要な手術で、長いダウンタイムや回復期間中に腫れや内出血を経験する方が大半です。
ここでは、骨切りの主な施術部位や2ヶ月以上あるダウンタイムの経過について、詳しく解説します。
骨切りの主な施術部位
輪郭整形における、骨切りの主な施術部位には、頬骨、下顎角(エラ )、オトガイをはじめ、下顎側面、下顎下縁があります。
必要に応じて施術箇所を組み合わせることで、よりバランスよく効果的にきれいな輪郭を目指すことが可能です。
中でも、頬骨、下顎角(エラ )、オトガイの3ヶ所を同時に施術すると、顔全体のバランスの印象が大きく変わり、骨張った輪郭やゴツゴツした輪郭の改善を目指せます。
また、下顎側面の外板切除は、顎の外側の骨を削って顔の横幅を縮小して、正面から見たときの輪郭のラインを細く引き締まった印象にする方法として人気です。
さらに、下顎下縁の骨切りや骨削りは、顔のフェイスラインを滑らかにして、理想的なVラインを実現するために行います。特に、エラや顎の形状によりフェイスラインが不自然に見える場合や、エラの手術だけでは小顔効果が不十分な際に効果的です。
骨切りはダウンタイムが2ヶ月以上ある
輪郭整形の大掛かりな骨切り手術後、ダウンタイムは通常2ヶ月以上必要です。
軽微な調整程度の骨切りであれば、腫れのピークは1〜2週間程度で徐々に落ち着いていきます。
しかし、オトガイの骨を前後にずらし、しゃくれ顎や出っ歯、魚口などを改善する大きな手術の場合は、入院が必要になったりダウンタイムが長期間化したりします。
また、骨切りは、術後の口唇の感覚の鈍さから、『食べる・話す』などの行為に影響が出ることもあり、長期間にわたって不自由さが残るリスクもある施術です。
頬骨切りのダウンタイム
一般的な頬骨切りのダウンタイムは2ヶ月程度で、術後3ヶ月で術後の状態が完成(安定)します。
ここでは、頬骨骨切りのダウンタイム経過について、当院の症例を用いて紹介します。
施術翌日
施術翌日でも、痛みや内出血はほとんどありません。
また、腫れの程度は、頬骨部分にフェイスバンドなどを巻いている影響で、多少の腫れやむくみ程度で落ち着いています。
施術2週間後
腫れは、マスクなしで人前に出ても手術したことがわからない状態まで落ち着きます。
むくみは、施術した頬骨の下部分に少し残っている程度です。
また、上唇の感覚の鈍さや、多少の動かしにくさが残っていることはありますが、『食べる・話す』行為は問題なく行えます。
その後、1〜2ヶ月程度で腫れや痛みは完全に消えて、頬骨は小さく顔全体がシュッと小顔になった印象を受けるように。
当院では、傷が小さく、内出血や腫れも少ない『頬骨切り』手術を行っております。
できる限り患者様に負担の少ない治療法を選択しているため、一般的なダウンタイムよりも短い時間での回復が期待できます。
また、施術当日は当院の施設へ無料で宿泊できるため、手術当日の姿を誰にも見られることなく、安心して休むことが可能です。
エラ+オトガイ骨切りのダウンタイム
エラ+オトガイ骨切りのダウンタイムは、頬骨の骨切りと同様約2ヶ月で、3ヶ月を目安に小さくなった骨をめがけて皮膚がぴったりとフィットしていきます。
実際に当院で施術を受けた、モニターの術後経過を紹介します。
施術翌日
施術部位であるエラからオトガイにかけて、ガーゼによる圧迫が必要です。
腫れ、痛みともにそこまで大きくはありません。
施術翌日には、施術後に留置していたドレーン(血液を抜く管)を抜きます。
施術1週間後
術後1週間が経過すると、内出血はほとんどなく多少の腫れが残る程度です。
マスクがあれば日常生活も問題なく送れる状態になります。
口唇の動かしづらさは残存しているため、喋りにくさや違和感があり、大きいものはまだ噛めないなどの不自由さがあります。
施術1ヶ月後
内出血や腫れ、痛みはほぼありません。
腫れに関しては、3ヶ月から半年をかけて完全に引いていきます。
骨がしっかりと固定する1ヶ月半〜2ヶ月頃までは、しっかりとしたかみごたえのある固形物は控えて、痛みのない範囲で咀嚼することが望ましいです。
また、エラやオトガイの骨切り術後は、下顎から口唇にかけて感覚低下がみられますが、3ヶ月〜6ヶ月かけて軽快していきます。
顔の脂肪吸引はどんな施術?
顔の脂肪吸引は、余分な皮下脂肪や加齢によるたるみを取り除き、小顔やシャープなフェイスラインを目指す美容整形です。
数ミリの切開を介して細いカニューレを挿入し、脂肪細胞をピンポイントで吸引します。切開は、頬(ほほ)の脂肪吸引は左右の耳の下、顎(あご)の脂肪吸引は顎下から行います。
顔の脂肪吸引は、即効性を感じられる施術で、効果は半永久的です。ダイエットでは解消が難しい顔の脂肪を効果的に減らすことができ、若々しく引き締まった輪郭が望めます。
ダウンタイムは部位や吸引量により異なりますが、一般的には約1週間と言われています。
当院では、より内出血が少ない施術を工夫・提供しておりますので、マスクでお顔を隠せる方は、最短翌日から仕事などへの社会復帰が可能です。
マスクで隠せない接客業の方でも、平均2〜3日のお休みでお仕事へ復帰することができます。
顔の脂肪吸引の部位
顔の脂肪吸引の施術部位は、頬(ほほ)と顎下(あご下)の2箇所です。
一般的には、頬と顎下の両方から脂肪吸引をして、引き締まったフェイスラインを目指す方が多いです。
ダウンタイムが短く小顔効果が高い施術
顔の脂肪吸引の施術時間は1時間程度で、ダウンタイムも約1週間と短いため、長期間、会社や学校を休む必要はありません。
また、気になる箇所の脂肪を的確に除去するため、マッサージやダイエットでは落としづらい二重顎や顎下のたるみに、非常に効果的な施術です。
顔の脂肪吸引は、施術・施術後のストレスが少なく、満足度の高い施術と言えるでしょう。
顔の脂肪吸引のダウンタイム
顔の脂肪吸引のダウンタイムは、一般的には約1週間です。
当院では、内出血を最小限におさえて、傷跡は小さく目立たないように施術を行うため、大きなダウンタイムは平均2〜3日程度となっています。
術後の内出血や腫れも少なく、周りの人にバレることはほとんどありません。
施術翌日
施術翌日から、腫れ・内出血ともにほぼ消失しています。
痛みも軽度で、痛み止めを服用すれば日常生活は問題ない程度です。
傷は少なく、傷口自体もテープを貼っているため目立ちません。
施術3日後
施術3日後に抜糸をします。
腫れ・内出血・痛みともになく、術後翌日と比べて輪郭もシャープに。
傷口は小さく、テープを貼れば目立つこともないので仕事に行っても問題ありません。
首に軽度のツッパリ感があり少し上を向きづらいものの、日常生活には支障がない程度です。
施術7日後
施術7日後は、術後3日後よりもややむくみがありますが、自ら申告しないと気づかれない程度です。むくみは術後1〜2週間をピークにして徐々に引いていくので、心配はいりません。
傷口はかさぶたが取れ、テープがなくても目立たない状態です。
また、マッサージやストレッチも開始できます。
施術1ヶ月後
施術部位の周辺にはツッパリ感程度の軽度な違和感がありますが、少しずつ軽減・消失していきます。
顔の脂肪吸引の仕上がりは、施術3〜6ヶ月後です。
バッカルファット除去はどんな施術?
バッカルファット除去は、頬の内側深くにある脂肪を取り除くことで、頬の膨らみやたるみを減少させ、スッキリとしたシャープなフェイスラインを実現する施術です。
切開部位は口の内側で、5mmほど切開してバッカルファットを引き出し切除します。顔の表面には傷跡は残りません。
年齢とともに下垂するバッカルファットの除去によって、顔の輪郭を整え、たるみやほうれい線の改善も期待できます。
しかし、バッカルファット除去は、顔全体のバランスを考えた上で理想とする輪郭に合わせた施術を行う必要があります。脂肪を取りすぎると頬がこけて見えるリスクもあるため、施術前の入念なカウンセリングが重要です。
当院では、小顔整形の症例実績が豊富な医師が丁寧なカウンセリングを行い、将来的なリスクを踏まえた上で、除去するバッカルファットの量やデザインをご提案いたします。
笑うと頬肉が盛り上がる方におすすめ
バッカルファットが大きい方は、笑うと盛り上がったように膨らんで見えます。
ダイエットやマッサージなどのセルフケアでは完全に取り除くことが難しい箇所のため、しっかりとした効果を実感したい方には除去手術がおすすめです。
また、10〜20代でバッカルファットを除去することで、将来の加齢に伴う脂肪の下垂を予防し、若々しい印象を保つ効果も期待できます。
h3.表面に傷を付けず小顔効果が半永久的に持続する
バッカルファット除去は、口腔内から小さな切開を行うため、口腔内には小さな傷ができるものの顔の表面に傷跡は残りません。
また、1度取り除いた脂肪は再生せず、バッカルファットを除去して手に入れた小顔効果は、半永久的に持続します。
バッカルファット除去のダウンタイム
バッカルファット除去の一般的なダウンタイムは数日〜7日程度で、施術時間が長ければ長いほどダウンタイムも長くなる傾向にあります。
一般的なバッカルファット除去の施術時間が約30分なのに比べ、当院では約5〜15分で施術可能です。施術時間、顔への負担の少なさから、当院のダウンタイムは平均2〜3日と短く、最短翌日から仕事や学校へ復帰される方もいらっしゃいます。
ここでは、当院でバッカルファット除去の施術を受けた方の術後経過を紹介します。
施術翌日
内出血は特になく、むくみも見た目にはわからない程度です。
この方の場合、顎下は小さな傷口がある程度です。バンドをつけてしっかり圧迫していきます。
痛みもほぼなく、ご飯の食べづらさはあるものの食事を摂ることは可能です。
腫れは、術後3日後あたりにピークに達して、1週間ほどで徐々に落ち着いていきます。
施術1週間後
痛みや内出血はなく、傷口はニキビ程度の大きさの小さなかさぶたがある程度。
むくみはまだ少し残っていますが、頬の脂肪が取れて少しすっきりした印象です。
むくみは、施術後2〜3週間を目処にさらに軽減し、シャープな輪郭と小顔効果を実感できるようになります。
頬の痺れは、術後1ヶ月程かけて改善していきます。
輪郭の整形でクリニックを選ぶときのポイント
輪郭整形を受ける際、理想の結果を得るためにはクリニック選びが非常に重要です。
世の中には数多くの美容整形クリニックが存在しますが、自分に最適なクリニックを見つけることは容易ではありません。
選択を誤ってしまうと、望んだ仕上がりにならないといったリスクも。
本章では、輪郭整形のクリニックを選ぶ際のポイントを2つ紹介します。
良いクリニックを見極めるためのポイントをしっかり踏まえて、ご自身の理想に合った輪郭整形が受けられるクリニックを選んでくださいね。
受けたい施術を得意としているか確認する
輪郭整形を受けるクリニックを探す際には、まずはじめにご自身が受けたい施術を得意としているクリニックかどうかを確認しましょう。
同じ美容整形の領域でも、クリニックによって、また医師によって得意とする施術は異なります。
医師の専門性に関しては、医師の専門知識や経験年数、施術人数等をクリニックのホームページなどで確認することができます。
また、実際にクリニックで施術を受けた人の意見や体験談を探し、ポジティブなものだけでなくネガティブな意見にも目を通しましょう。
さらに、実際にカウンセリングを受けて医師の対応を確認してみるのも有効です。患者の要望をしっかりと聞き入れ理解し、適切なアドバイスや提案をしてくれるかを確認します。
カウンセリングでのコミュニケーションがスムーズで、信頼できるかどうかも大切な判断基準です。
症例写真で術後の仕上がりを確認する
美容整形クリニックを選択する上で、術後の症例写真は非常に参考になります。
症例のビフォーアフターを見れば、ご自身が受けたいと考えている輪郭整形でどこがどのように変わるのかが一目瞭然です。
症例写真は、クリニックのホームページや、医師のSNSサイト、また美容整形専門のレビューサイトなどで確認することができます。
望んでいる仕上がりに近しい症例を見つけられれば、自分が同じクリニックで施術した際の具体的なイメージをつかむことができます。また、症例写真は、施術した医師の技術力や得意な施術方法を判断する一助にもなるでしょう。
しかし、症例写真はあくまで一例であり、個人差があることを忘れないことが大切です。同じ結果が自分にも当てはまるとは限りません。
自分が同じ施術を受けたらどのようになるかを考慮して、現実的なイメージを持つことが肝心です。
また、症例写真を確認するだけではなく、医師とのカウンセリングも重要です。症例写真を踏まえて自分のケースに最適な治療プランを相談することで、自分に合っているクリニックかどうかをより判断しやすくなります。
輪郭の整形なら当院の無料カウンセリングへご相談ください
輪郭の整形には、頬骨・アゴ・オトガイの骨切りをはじめ、顔の脂肪吸引やバッカルファット除去などさまざまな選択肢があります。
それぞれの施術に適応こそあるものの、自分にはどの施術が合っているのかを自分で完璧に判断することは困難です。
「理想の輪郭にしたい」
「きれいな小顔になりたい」
と考えている方には、経験豊富な医師によるカウンセリングがおすすめです。
年間2,000件以上の小顔整形を行う当院では、輪郭整形の専門知識をもった施術経験豊富な医師による無料カウンセリングを実施しております。
実際にお顔を見て、抱えていらっしゃるお悩みや理想の輪郭をお話いただくことで、より具体的で的確な施術内容のご提案が可能です。
患者様の体質、体形、⽣活環境、症例写真やシミュレーションを元に、あなたに適した施術方法を丁寧にお伝えします。
自分に合う輪郭整形について悩んでいる方は、ぜひ1度当院の無料カウンセリングにお越しください。
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監修医師紹介
深堀 純也 医師 ( WOM CLINIC GINZA 理事長 )
専門分野:小顔治療 / 二重・垂れ目形成 / クマ治療 / / 若返り治療 / 豊胸治療
専門分野:小顔治療 / 二重・垂れ目形成 / クマ治療 / / 若返り治療 / 豊胸治療
東京都板橋区生まれ。4歳~10歳まで父親の転勤に伴いアメリカで過ごす。海外生活で個性的なキャラクターと純粋な性格が育まれる。幼少期から手先が器用で、ピアノを習ったりプラモデルやレゴで遊んでいた。外科医を夢を持ち医学部に進学、医学生時代に二重整形を経験し、人生観が大きく変わる経験をし、美容整形に興味を持つようになった。念願の美容外科医になってからは毎日全国各地を飛び回って美容医療に没頭する日々。外見やコンプレックスが改善されることで、人々が笑顔になっていくのを目の当たりする中で美容医療の意義と社会的な価値を確信する。学会やアメリカ・韓国・中国と海外の技術研修に参加し、トップレベルの技術を学ぶ。自身の施術を貪欲に追及し、あらゆる施術においてダウンタイムを減らし、仕上がりを良くすることに取り組んでいる。
略歴
- 2004年 筑波大付属高校卒業
- 2010年 秋田大学医学部医学科卒業
- 2010年 東京医科歯科大学附属病院勤務
- 2011年 東京都教職員互助会三楽病院勤務
- 2012年 東京美容外科勤務
- 2013年 東邦大学附属病院形成外科勤務
- 2014年 東京美容外科分院長
- 2016年 ガーデンクリニック分院長
- 2017年 THE CLINIC勤務
- 2019年 藤ナチュレ美容クリニック院長
- 2020年 WOM CLINIC GINZA院長
- 2021年 WOM CLINIC GINZA統括医師
- 2024年 WOM CLINIC GINZA理事長
保有資格
- ・日本美容外科学会正会員
- ・日本形成外科学会正会員
- ・日本抗加齢医学会正会員
- ・日本救急医学会ICLSコース取得
- ・アラガンBotox Vista認定医
- ・VASER LIPO認定医
- ・CRF(コンデンスリッチファット)認定医
- ・VASER 4D Sculpt認定医
- ・TOTAL DEFINER by Alfredo Hoyos認定医
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