COLUMN
美容整形コラム
奥目の原因や改善方法!出目との違いとは?美容整形の選択肢を解説
二重・目元整形
「メイクをしても目元が映えない」「いつも暗い印象に見える」とお悩みではありませんか?
その原因として考えられるのが、「奥目」です。奥目は、骨格やまぶたの構造によって眼球が奥に入り込んで見える状態を指し、目元の見え方に大きく影響するお悩みのひとつです。
この記事では、数々の目元整形に携わってきた髙田怜医師が、奥目の原因や改善方法について詳しく解説します。目元だけではなく顔全体の印象も整える当院の症例についてもご紹介していますので、奥目整形を検討されている方は、ぜひ最後までご覧ください。
この記事の監修ドクター
目次
当院の奥目改善・目元整形の症例をご覧ください
暗い印象になりやすい目元から、自然で垢抜けた印象へ導いた当院の症例をご紹介します。目元だけでなく、お顔全体の印象の変化にもご注目ください。



奥目の悩みを解消する内視鏡額挙上(前額リフト)とアイホールボーン削りの症例を解説

| 施術内容 | 内視鏡額挙上 アイホールボーン削り 眉骨削り 静脈麻酔 |
| 施術料金 | 内視鏡額挙上 ¥880,000 アイホールボーン削り+330,000 円 眉骨削り+330,000 円(内視鏡額挙上と併用の場合) 静脈麻酔 ¥110,000 |
| 副作用・リスク | 術後には浮腫、内出血、拘縮等が出現します。経過で不安を感じた方はすぐにご連絡ください。 |
こちらの症例は、「目が奥まって見える」といったお悩みでご来院された30代の女性患者様です。
診察では、眼窩上縁(アイホールボーン)の突出によって、目が奥に入り込んで見える“骨格性の奥目”の状態でした。さらに、額の丸みが少なく眉の位置も低めだったため、眉から目元にかけて影ができやすく、目元全体が重たく暗い印象になっていました。
そのため今回は、額挙上(前額リフト)で眉と額のバランスを整えながら、アイホールボーン削りと眉骨削りを併用し、奥目を根本から改善する施術をご提案しています。
術後は眉の位置が自然に上がり、目と眉の距離にゆとりが生まれました。また、突出していた骨をなめらかに整えたことで、目元に光が入りやすい明るい印象へと変化しています。
奥目とは?出目との違い

「奥目」とは、眼球の位置が骨格に対して奥まって見える状態を指します。眉骨や頬骨との高低差によって影ができやすいため、目元全体が暗く見える特徴があります。
一方で「出目」とは、眼球が前に出て見える状態です。奥目の対義語として使われる言葉で、目に光が入りやすく、ぱっちりと華やかな印象を与えやすい特徴があります。
奥目と出目の見分け方
自分が奥目か出目か分からない場合は、横顔の「眉骨」と「眼球」の位置関係に加え、上まぶたの見え方も確認してみましょう。
- スマートフォンで横顔の写真を撮る
- 眉骨と眼球の位置を確認
- 上まぶたに丸みやカーブをチェック
眉骨よりも眼球が前に出ている場合は「出目」の傾向があります。出目は、眼球に沿って上まぶたに丸みやカーブが出やすく、目を閉じたときもまぶたに立体感が出やすい点も特徴のひとつです。
反対に、眉骨よりも眼球が奥に入って見える場合は「奥目」の可能性があります。眼球が奥にあることで、上まぶたが平坦に見えやすいのが特徴です。人によっては、目元がくぼんだような印象になるケースもあります。
奥目の人によくある悩み

奥目は目元に自然な陰影が出やすいため、以下のような印象に見えることがあります。
- 彫りが深い立体的な顔立ち
- 落ち着きのある大人っぽい雰囲気
- 知的で洗練された印象
しかし、骨格や眉毛の高さの影響で目元に影が入りやすく、見た目の印象に悩みを感じる方も少なくありません。当院でも実際に、「目元が暗く見える」「疲れて見られる」「アイメイクが映えにくい」といったご相談で来院される方も多くいらっしゃいます。
具体的にどのようなお悩みをお持ちの方が多いのか、順番に見ていきましょう。
目元が暗く見える
奥目の方に多いお悩みのひとつが、目元に光が入りにくく、暗い印象に見えてしまうことです。人は相手の顔を見るときに自然と目元へ視線が向きやすいため、目の周りに影ができることで、顔全体まで暗く沈んだ雰囲気に見えてしまう場合があります。
目つきがキツく見える
奥目は、目が骨格の内側にあることで、上まぶたが前に出て見えやすい特徴があります。さらに、まぶたに厚みがある方は黒目が隠れて見えやすくなり、目つきが鋭い印象につながることも少なくありません。
眠そう・元気がなさそうに見える
影による暗さに加え、まぶたの位置によっては、目の開きが小さく見えるケースもあります。黒目がはっきり見えにくくなるため、ぼんやりした雰囲気になり、「眠そう」「元気がなさそう」と見られてしまうことがあります。
アイメイクが映えにくい
目元に奥行きがあることで、アイシャドウやラメの色味がまぶたに隠れやすい特徴があります。グラデーションで立体感を出そうとしても発色が見えにくいため、「アイメイクをしても変化が分かりにくい」と感じる方も多くいらっしゃいます。
奥目の改善は原因の見極めが重要!名医による美容施術がおすすめ

奥目は、単純に「二重幅を広げれば改善する」というものではありません。目元は骨格・まぶたの厚み・眉毛の高さ・目の開きなど、複数の要素が重なって印象が左右されており、単一の施術では改善が難しいためです。
たとえば、目の開きではなく骨格が原因になっているケースでは、二重整形だけでは十分な変化が出ないことがあります。反対に、無理に広い二重幅を作ることで、不自然な目元に見えてしまうこともあります。
また、眉骨やアイホールボーンの突出が原因となっている場合でも、骨だけを整えれば必ず改善するとは限りません。まぶたの厚みや眉毛の位置、額とのバランスによって見え方は大きく変わるため、奥目の改善には総合的な診断と繊細なデザイン力が求められます。
原因を正しく見極めずに施術を行うと、「思ったより変化が出ない」「二重だけ不自然に見える」といった仕上がりにつながるため、奥目改善は経験豊富な医師による原因の見極めが欠かせません。
美容外科専門医(JSAPS)・形成外科専門医「髙田怜」医師による奥目の原因診断とオーダーメイド治療

奥目を改善したいものの、「自分にはどの施術が合うのか分からない」「骨格が原因か判断できない」とお悩みの方は、WOM CLINIC GINZAの髙田怜医師にお任せください。
髙田医師は美容外科専門医(JSAPS)と形成外科専門医のダブルライセンスを持ち、形成外科で培った解剖学的知識をもとに、骨格・額・まぶたまで含めた総合的な診断を得意としています。
目元だけを切り取って考えるのではなく、眉との距離や額の動き、顔全体のバランスまで細かく分析し、一人ひとりに合ったオーダーメイド治療をご提供しています。
骨格・額・まぶたを総合的に診断し最適な奥目の改善を目指す施術をご提案

カウンセリングを行う際は、形成外科専門医として保険診療にも長く携わってきた経験を活かし、解剖学的な視点から目元全体を総合的に診断しています。
「どの施術で改善を目指せるのか」「理想に近づけるには何が必要か」を見極め、患者様にとって最適な選択となるよう、一人ひとりの骨格や目元のバランスに合わせた施術をご提案しています。
眉との位置関係や額の動きまで考え将来的な経過まで考慮したデザインが得意

髙田医師がデザインを組み立てる際は、骨格のバランス・表情を動かした際の額の動き方・目と眉の距離・上まぶたの厚みなどを丁寧に確認し、顔全体が自然に調和する仕上がりを考慮しています。
また、一時的な変化だけではなく、数年後も自然に見えるかどうかまで視野に入れているのもこだわりのひとつです。目元だけが浮いて見えないよう、患者様本来の魅力を活かした自然な変化を大切にしています。
内視鏡額挙上(前額リフト)の豊富な経験と学会・論文発表実績を持つ高い技術力

髙田医師は、内視鏡額挙上(前額リフト)を数多く手がけており、奥目改善を含めた目元と額全体のバランスを重視した施術を得意としています。内視鏡を用いることで傷跡にも配慮しながら、額の深部組織まで細かくアプローチできるため、自然な変化を目指しやすい点も特徴です。
こうした技術や知見は国内の学会でも高く評価されており、2026年の2月に開催された「Cutting Edge 2026」では、“二重整形の限界を越える内視鏡前額リフト”をテーマに公式登壇を行いました。
さらに、同年5月には第1回 日本眼形形成美容学会(JSOPRAS)にて、“目元のトータルバランスを考慮した内視鏡前額リフト”を発表するなど、学会登壇や論文発表を通じて豊富な実績を積み重ねています。
当院の奥目改善・目元整形が選ばれる理由

WOM CLINIC GINZAには、奥目改善を含む目元整形の経験が豊富な医師が在籍しており、患者様のお悩みや理想に合わせた施術をご提案しています。なぜ当院が奥目でお悩みの方からご相談いただくことが多いのか、3つのこだわりをご紹介します。
幅広い施術の専門医や形成外科専門医が在籍しており施術の選択肢が豊富

当院は目元整形だけではなく、骨切り・小顔治療・たるみ治療・クマ治療・輪郭形成・鼻整形など、幅広い美容施術をご提供しているクリニックです。
在籍している医師はそれぞれ異なる分野を得意としており、必要に応じて連携を取りながら診療を行うことで、より患者様の理想やお悩みに合わせた治療をご提案できる体制を整えています。
施術や術式の選択肢も豊富にあるため、「目元だけではなく輪郭とのバランスも整えたい」「複数の悩みをまとめて改善したい」といったご要望にも柔軟に対応しています。
患者様一人ひとりに最適なオーダーメイドの施術をご提案
ひとくちに「奥目で悩んでいる」といっても、原因や目元の特徴は人によって大きく異なります。
そのため当院では、決まった施術を提案するのではなく、「どこに原因があるのか」を丁寧に診察したうえで、患者様に合った治療方針を組み立てているのがこだわりのひとつです。
必要以上に処置を組み合わせるのではなく、理想の仕上がりに近づくために必要な選択肢を見極めながらご提案し、患者様一人ひとりに合わせたオーダーメイドの施術をご提供しています。
術前・術中・術後のアフターケアや保証制度が充実

当院では、施術前のカウンセリングから術後のアフターケアまで、安心して治療を受けていただける環境づくりに力を入れています。
術前はダウンタイム・傷跡・麻酔・術後経過など、不安になりやすいポイントについて丁寧にご説明し、ご納得いただいたうえで施術をご案内しています。
また、術中の麻酔管理は美容外科手術に精通した麻酔科医が担当しているのも強みです。既往歴や体質、過去の麻酔経験まで細かく確認し、一人ひとりに合わせて投与量を調整することで、できる限り身体への負担に配慮しています。
術後も保証制度やアフターサポート体制を整えており、術後の経過診察はもちろん、「腫れが長引いていないか」「左右差は問題ないか」など、不安な点についていつでもご相談いただける環境です。
奥目になる主な原因

奥目の原因としては、主に以下の3つが考えられます。
- 眉骨・アイホールボーンの突出
- 額や眉の下垂
- まぶたの厚みや眼瞼下垂
それぞれどのように目元の印象に関係してくるのか、順番に解説します。
眉骨・アイホールボーンの突出
眉骨や眼窩外側の骨(アイホールボーン)が前方へ張り出しているように出ていると、高低差によって目元が奥まって見えることがあります。
奥目でお悩みの方はこのような骨格が関係していることに加え、後述する額や眉の下垂、まぶたの厚みなど、複数の要素が重なっていることも少なくありません。
額や眉の下垂
骨格自体に問題がなかったとしても、加齢による皮膚のたるみや筋肉の衰えによって、額や眉が下がることで目元が奥まって見えるケースがあります。眉の位置が下がることで目と眉の距離が狭くなり、奥目のような見え方につながることも多いです。
まぶたの厚みや眼瞼下垂
まぶたに厚みがある場合は、皮膚や脂肪によって目元が重たく見えやすく、眼球が奥に入っているように感じることがあります。また、眼瞼下垂によって目を開ける力が弱くなると、上まぶたが黒目にかぶさりやすくなり、奥目のように見えることがあります。
奥目を整形で改善するメリット

奥目を美容整形で改善する際、大きなメリットとして挙げられるのは「半永久的な効果」と「印象の変化」です。
根本的な原因にアプローチし施術によっては半永久的な効果が期待できる
奥目は、骨格・額や眉の下垂・まぶたの厚みなど、複数の要素によって生じていることが多いため、原因に合わせた施術を行うことで根本的な改善を目指せる場合があります。
たとえば、骨が張り出している場合は骨の形状を整え、額や眉の下垂が原因の場合は組織を本来の位置へ引き上げることで、目元の見え方そのものを改善していきます。
メイクや一時的な処置とは異なり、骨格や組織の位置自体に変化を加える施術のため、施術内容によっては半永久的な効果が期待できる点も大きなメリットです。
目元の明るさ・やわらかさ・若々しさなどの印象の変化が期待できる
美容施術によって骨格の凹凸感や目元の形状が変化すると、目元に光が入りやすくなるため、顔全体の印象にも変化が出やすくなります。
目元のくぼみ感や重たさが軽減されることで、「疲れて見える」「目つきがキツく見える」といったお悩みの改善につながることがあります。目と眉の距離感が整うことで、圧迫感のある目元になりにくくなり、やわらかい雰囲気へとつながる点も特徴のひとつです。
さらに、まぶたの重たさやくぼみ感が軽減されることで、目元全体がすっきり見えやすくなるため、若々しい印象を感じやすくなる点もメリットといえるでしょう。
奥目の改善におすすめの美容整形

奥目治療として挙げられる美容整形には、以下のようなものがあります。
内視鏡額挙上(前額リフト)

内視鏡額挙上(前額リフト)は、髪の生え際を数cm程度切開し、内視鏡で内部組織をリフトアップさせる施術です。内視鏡で額や眉の位置を引き上げることで、上まぶたにかかっていた重さが軽減され、目の開きによる奥目感の改善が期待できます。
また、広い範囲を切開する従来のリフト手術と比較して、切開範囲を生え際付近に限定できるため、傷跡を目立ちにくい位置に収めやすい点もメリットです。内視鏡で確認しながら剥離を行うことで、周囲組織へのダメージを抑えやすく、ダウンタイムの軽減にもつながります。
下垂した額や眉を元の位置へ戻すように引き上げるため、加齢によって目元の印象が重くなって見える方に適しています。

続きを見るアイホールボーン削り・眉骨削り

アイホールボーン削り・眉骨削りは、奥目の原因となる骨格の張り出しにアプローチする施術です。どちらも目元と骨格の高低差を改善し、高低差による影の緩和が期待できます。
アイホールボーン削りでは、眼球を囲むようにある眼窩上縁の外側(眉毛の下中央~眉尻部分)を一部削ります。眉骨削りは、眉弓部(眉毛部分~眉毛の少し上にかけて張り出した骨)を削り、眉周辺の突出感を改善する施術です。
骨を切るためダウンタイムはやや長い傾向にあるものの、骨の突出が原因となっている奥目に対して根本的な改善を目指せます。

続きを見る二重整形

二重整形は、上まぶたに二重ラインを形成することで、皮膚のかぶさりやまぶたの重たさを軽減できる点が特徴です。
施術方法には、糸で固定して二重ラインを作る「埋没法」と、皮膚を切開してラインを形成する「切開法」があります。まぶたの厚みや皮膚の状態によって適した術式は異なりますが、適切な施術を選択することで、黒目が見えやすくなります。
ただし、奥目は骨格や額・眉の位置が関係しているケースも多いため、二重整形のみでは十分な変化が出にくい点には注意が必要です。そのような場合は、前額リフトや骨格へのアプローチを組み合わせることで改善を目指すこともあります。

続きを見る奥目整形で後悔しないためのポイント

奥目整形で後悔しないためには、「奥目の原因を正しく把握すること」と「原因に合った施術を選択すること」が欠かせません。ここまでご紹介した内容を踏まえ、施術前に以下の点を確認しておくようにしましょう。
- 前額リフトや骨格形成の経験が豊富な医師を選ぶ
- 奥目の原因が「骨格」「たるみ」「まぶた」どこにあるかを確認
- 目元だけではなく、医師に額・眉・骨格とのバランスまで配慮してもらう
- 不自然に広い二重幅ではなく、自分に合ったデザインを選定
奥目改善は、原因によって適した施術が大きく異なるため、骨格から総合的に診断できる経験豊富な名医へ相談することをおすすめします。
奥目整形に関するよくあるFAQ
奥目を整形で改善しようと検討されている方から、よくいただく質問にご回答します。
奥目は二重整形だけで改善しますか?
結論をお伝えすると、二重整形のみで奥目を改善できるとはいいきれません。
奥目はまぶたの厚みだけではなく、骨格・額や眉の下垂などが関係しているケースも多いため、原因によっては二重整形のみでは十分な変化が出にくい場合があります。
根本的な改善を求める場合は、原因に合わせた施術の併用もご検討ください。
奥目と眼瞼下垂の違いは何ですか?
奥目は、骨格やまぶたの構造によって、眼球が奥に入り込んで見える状態を指します。
眼瞼下垂は、目を開ける筋肉の働きが弱くなることで、上まぶたが黒目にかぶさっている状態です。
眼瞼下垂によってまぶたが下がると、目元が奥まって見えることもあるため混同されやすいですが、明確な違いがあります。
眉骨削り・アイホールボーン削りは傷が目立ちますか?
当院では内視鏡を用いた施術を採用しており、どちらも髪の生え際など目立ちにくい部位からアプローチを行っています。完成後は数cm程度の白い傷跡が残るものの、基本的には髪の中に隠れるため、傷が人目に触れることはほとんどありません。
奥目に悩み整形を受けるか悩んでいる方は当院へご相談を

WOM CLINIC GINZAには、奥目改善を含む目元整形を得意とする医師が在籍しています。必要に応じて複数の施術を組み合わせながら、患者様にとって最適な治療法のご提案をしています。
目元だけではなく、骨格・額・眉とのバランスまで総合的に診断したうえで施術を行うため、「自分にはどの施術が合うのか分からない」という方も、どうぞ安心してご相談ください。
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監修医師紹介
髙田 怜 医師 ( WOM CLINIC GINZA 常勤医師 / 形成外科専門医・美容外科専門医(JSAPS) )
専門分野:目元形成 / 鼻形成 / 若返り治療
専門分野:目元形成 / 鼻形成 / 若返り治療
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略歴
- 2015年 東京慈恵会医科大学 卒業
- 2015年 上尾中央総合病院 初期臨床研修
- 2017年 上尾中央総合病院形成外科 勤務
- 2018年 東京女子医科大学病院形成外科 勤務
- 2019年 国立病院機構災害医療センター形成外科 勤務
- 2021年 東京女子医科大学病院形成外科 勤務
- 2022年 形成外科専門医取得 東京女子医科大学形成外科助教
- 2023年 東京シンデレラ美容外科 勤務
- 2023年 東京シンデレラ美容外科大宮院院長
- 2024年 WOM CLINIC GINZA 勤務
保有資格
- ・日本形成外科学会専門医(JSPRS)
- ・日本美容外科学会専門医(JSAPS)
- ・日本美容外科学会正会員(JSAPS)
- ・日本美容外科学会正会員(JSAS)
- ・日本美容皮膚科学会正会員
- ・日本形成外科手術手技学会正会員
- ・日本創傷外科学会正会員
- ・日本熱傷学会正会員
- ・日本静脈学会正会員
- ・下肢静脈瘤に対する血管内焼灼指導医
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