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40代での目の下のたるみ取りは後悔する?失敗・後悔しないためのたるみの対処法を解説​

若返り・たるみ治療クマ治療
公開日:2026年08月09日(日) 最終更新日:2026年08月09日(日)
40代での目の下のたるみ取りは後悔する?失敗・後悔しないためのたるみの対処法を解説​

年齢を重ねるにつれて、目の下のたるみが気になると感じる40代の方は少なくありません。

美容医療を検討しているものの、「施術で逆に老けて見えてしまうのではないか」「整形感が出るのではないか」と不安になり、なかなか一歩を踏み出せない方も多いのではないでしょうか。

東京銀座のWOM CLINIC GINZAでたるみ治療を得意とする医師が、40代の目の下のたるみ取りで後悔につながるケースやその原因、後悔しないためのポイントを解説します。

自分に合った治療を見極め、後悔のない施術選びをするためにも、ぜひ最後までご覧ください。

この記事の監修ドクター

医師 (WOM CLINIC GINZA 

目次

40代の目の下のたるみ取りで後悔しないために|当院の若返り治療の名医による症例をご覧ください

当院ではこれまで、40代をはじめ多くの患者様の目元の若返り治療を行ってきました。目の下のたるみだけでなく、顔全体のバランスや加齢による変化を踏まえ、一人ひとりに適した治療をご提案しています。

施術前後比較目の下のたるみ改善

目の下のたるみ除去前後の比較

裏ハムラ法とミッドフェイスリフトを併用して目の下から頬まで整えた症例

施術前後を比較する女性の目元アップ画像

施術内容 裏ハムラ
⁡ミッドフェイスリフト
静脈麻酔
施術料金 裏ハムラ ¥440,000
⁡ミッドフェイスリフト ¥220,000
(ハムラと併用の場合)
静脈麻酔 ¥110,000
副作用・リスク 疼痛・内出血・腫脹・拘縮・左右差・イメージの相違・神経障害など
※術後には浮腫、内出血、拘縮等が出現します。経過で不安を感じた方はすぐにご連絡下さい。

こちらは、裏ハムラ法とミッドフェイスリフトを組み合わせた患者様の症例です。目の下の膨らみが目立つだけでなく、中顔面の下垂によって目の下から頬にかけて凹凸が生じていました。

40代以降は、加齢によって眼輪筋が衰え、眼窩脂肪を支える力が弱くなることで、目の下の膨らみが目立ちやすくなります。さらに、皮膚の弾力低下や頬の下垂が加わることで、目の下だけでなく頬までたるみが及ぶことも少なくありません。

このような重度のたるみでは、目の下の膨らみだけを改善しても、目元と頬の境目の凹凸やたるみが残ることがあります。

そのため当院では、眼窩脂肪を適切な位置へ移動させる裏ハムラ法に加え、中顔面を引き上げるミッドフェイスリフトを組み合わせることで、目の下から頬まで一体感のある自然な仕上がりを目指しています。

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40代の目の下のたるみ取りで後悔するのを防ぐにはクリニック選びが重要

白衣を着て問診票を記入する女性スタッフ

上記でご紹介した症例のように、目の下のたるみは複数の変化が重なって生じていることがあります。加齢による組織の変化には個人差があるため、同じ「目の下のたるみ」に見えても、原因や適した治療法は一人ひとり異なります。

後悔のない施術を受けるには、たるみの原因を正しく見極め、一人ひとりに適した治療を提案できる経験豊富なクリニックを選ぶことが大切です。

WOM CLINIC GINZAでは若返り治療の専門医や形成外科専門医が在籍し最適な施術をご提案

白衣を着た男性医師3人の顔写真

当院には、クマ治療や内視鏡リフトを得意とする「石川 昂央」医師、前額リフトや目元整形を専門とする「髙田 怜」医師、脂肪吸引やボディのたるみ治療をメインとする「佐々木 和司」医師が在籍しています。

形成外科専門医をはじめ、各分野を得意とする医師が専門性を活かして連携し、多角的な視点から治療方針をご提案できることが当院の強みです。

たるみが気になり始める40代や50代の患者様特有のお悩みに寄り添い、目元だけでなく、顔全体やボディまでトータルでご相談いただける体制を整えています。

他院では難しいと診断された方も案内可能なケースも

他院で目の下のたるみ取りを受け、「思っていた仕上がりと違った」「修正は難しいと言われた」とお困りの方も、まずはWOM CLINIC GINZAへご相談ください。

他院で「難しい」と診断された場合でも、それが「治療できない」という意味とは限りません。クリニックによって診断の考え方や治療方針は異なるため、同じ症状でも提案される治療内容が変わることがあります。

WOM CLINIC GINZAでは、高難易度の修正にも多く対応しており、他院で難しいと診断された方もご案内できる可能性があります。現在の状態を丁寧に診察したうえで、幅広い治療の選択肢から適した治療方針をご提案いたしますので、お気軽にお問い合わせください。

麻酔専門医による麻酔管理で患者様が安心して眠れる手術とダウンタイムを抑える工夫

麻酔チェックを行う麻酔科医

当院は、美容外科の麻酔に精通した麻酔科専門医が術中の全身状態を細かく管理し、患者様が安心して手術を受けられる環境を整えています。また、術中の血圧や麻酔の深さにも配慮することで、腫れや内出血など術後の負担軽減にも努めているのもこだわりの一つです。

患者様に安心して治療を受けていただけるよう、術中から術後まで丁寧な麻酔管理に努めています。

40代で目の下のたるみが目立ちやすくなる理由

鏡の前で目の下を確認する女性

目の下のたるみは一つの原因だけで生じるものではありません。加齢による眼窩脂肪の突出に加え、皮膚のハリの低下や頬の下垂が重なることで、たるみがより目立ちやすくなります。

眼窩脂肪が前に押し出されて膨らみが目立つ

黒クマの原因と眼窩内断面図

加齢や生活習慣によって目の周りを囲む眼輪筋が衰え、眼球を支える力が弱くなることで眼球がわずかに下がります。その影響で眼球の下にある眼窩脂肪が前方へ押し出され、目の下に膨らみが目立つようになります。

加齢によって皮膚がたるむ

40代以降は、コラーゲンやエラスチンの生成量が減少してくる年代です。これらの成分は皮膚を支える真皮層で網目構造を保つことで肌を支えていますが、生成量が減少すると構造を支えきれなくなり、目の下の皮膚もたるみやすくなります。

頬の下垂によって目の下のたるみが強く見える

加齢の影響は目の下だけではなく、顔全体に及ぶため、頬を支える靭帯や皮膚、脂肪も加齢によって下垂します。本来はなめらかにつながっている目の下と頬の境目に段差や凹みが生じることで、眼窩脂肪による膨らみがより強調され、目の下のたるみが目立ちやすくなります。

40代の目の下のたるみ取りで後悔したと感じるケース

ソファに座り片手で顔を覆う女性

40代の目の下のたるみ取りでは、以下のようなケースで後悔につながることがあります。

脂肪を取りすぎて凹みや影が目立つ

脂肪を過剰に取りすぎると、目の下に凹みが生じて影が目立ちやすくなります。
特に40代は、皮膚のハリや弾力が低下し、頬も下垂し始める年代です。その状態で脂肪を取りすぎると、目の下の凹みや頬との境目がより目立ち、老けた印象につながることがあります。

皮膚のたるみが残ってしまう

目の下のたるみの原因を眼窩脂肪による膨らみだけと判断して脂肪を除去すると、皮膚のたるみが改善されず、目の下のたるみが残ってしまうこともあります。

40代以降は皮膚のハリや弾力が低下している方も多いため、皮膚の状態まで見極めたうえで、一人ひとりに適した施術を選択することが大切です。

目元が「あっかんべー」の状態になった

「あっかんべー」と呼ばれる状態は、下まぶたが外側に反り、白目が見えやすくなった状態(下眼瞼外反)を指します。皮膚を必要以上に切除したり、不適切な縫合によって下まぶたに強い負担がかかったりすると、このような状態が起こるリスクが高まります。

目元が不自然な印象になるだけでなく、目が閉じにくい、乾燥しやすい、涙が出やすいなど機能面に影響が出るのが特徴です。

左右差ができた

もともと目元の骨格や眼窩脂肪の量、たるみの程度は左右で異なります。そのため、左右差を十分に考慮せず施術を行うと、術後に目元のバランスが崩れ、「左右で見え方が違う」と後悔につながることがあります。

細かいシワが増えた

目の下の膨らみが改善すると、それまで膨らみによって張っていた皮膚に余りが生じ、細かいシワが目立つことがあります。加齢によってハリや弾力が低下している方では、余った皮膚が縮みにくいため、この変化が現れやすくなります。

40代で目の下のたるみ取りに後悔しやすい人の特徴

鏡を見ながら目の下を指差す女性と説明する女性

40代の目の下のたるみ取りで後悔しやすい方には、以下のような特徴があります。

  • 価格や手軽さだけで施術を選んでいる
  • 「目の下の脂肪を取れば若返る」と考えている
  • 目の下だけを見て施術を検討している
  • 医師の経験や症例を十分に確認していない
  • 複数の術式を提案できるクリニックを選んでいない
  • リスクやダウンタイム、完成までの経過を十分に理解していない

これらに当てはまる場合は、自分に合った施術を選べず、術後に後悔につながる可能性があります。目の下のたるみは一つの原因だけで生じるものではないため、複数の術式から適した治療を提案できる経験豊富な医師に相談することが大切です。

40代の目の下のたるみ取りで後悔しないためのクリニック選び

白いユニフォームを着てバインダーを持つ女性

クリニック選びでは、以下のポイントをチェックしておきましょう。

膨らみ・凹み・皮膚のたるみを分けて診断してくれる

目の下のたるみは、眼窩脂肪による膨らみだけでなく、凹みや皮膚のたるみなど複数の原因が重なっていることがあります。原因によって適した施術は異なるため、原因を丁寧に診察してくれるクリニックを選びましょう。

当院では、原因がどこにあるのかを適切に判断、必要に応じて複数の施術を組み合わせて施術のご提案を行っています。

ダウンタイムや完成目安を丁寧に説明してくれる

美容施術では、術後の腫れや内出血、完成までの経過には個人差があり、同じ経過を辿るとは限りません。

ダウンタイムや完成までの目安、起こり得るリスクについて事前に丁寧な説明があるクリニックを選ぶことで、術後の不安や「思っていた仕上がりと違った」という後悔を防ぎやすくなります。

当院では、施術のメリットだけでなく、ダウンタイムやリスク、完成までの経過についても分かりやすくご説明し、ご納得いただいたうえで施術を行っています。ご不安な点があれば、お気軽にご質問ください。

頬や中顔面のたるみまで見て施術を提案してくれる

模型を持って目元の様子を解説する石川医師

40代以降は、目の下だけでなく頬や中顔面の下垂が目元の印象に影響していることも少なくありません。目の下だけを診断するのではなく、顔全体のバランスまで考慮して治療方針を提案してくれるクリニックを選ぶことが大切です。

当院では、目の下だけでなく頬や中顔面の状態まで確認し、必要に応じて裏ハムラ法やミッドフェイスリフトなどを組み合わせながら、顔全体のバランスを考慮した治療をご提案しています。

40代の目の下のたるみ取りにおすすめの施術

WOM CLINIC GINZAの受付と待合室

目の下のたるみを取る美容医療にはどのようなものがあるのか、当院でご提供している施術をご紹介します。

裏ハムラ法

裏ハムラ法の施術と下眼瞼の解剖図

目の下の膨らみだけでなく、凹みも同時に改善したい方には、裏ハムラ法がおすすめです。

裏ハムラ法は、突出した眼窩脂肪を凹みがある部分へ移動させ、目の下の凹凸を整える施術です。膨らみと凹みを同時に整えられるため、目の下の凹凸が目立つ方や、自然な仕上がりを目指したい方に適しています。

ミッドフェイスリフト

ミッドフェイスリフト

頬や中顔面の下垂によって、目の下から頬にかけてたるみや凹凸が目立つ方には、ミッドフェイスリフトが適応となる場合があります。

ミッドフェイスリフトは、加齢によって下垂したメーラーファット(頬の脂肪)をリフトアップさせる施術です。目の下から頬にかけての段差をなめらかに整えられるため、たるみによる凹凸が緩和されやすくなります。

内視鏡フェイスリフト

切らないフェイスリフト4種類の施術部位比較

目の下だけでなく、顔全体のたるみも気になる方は、内視鏡フェイスリフトが選択肢の一つとなります。

内視鏡フェイスリフトは、小さな切開部から内視鏡を用いて組織を引き上げる施術です。たるみの原因となる組織を適切な位置へリフトアップできるため、目元だけでなく顔全体のたるみが気になる方に適しています。

なお当院では、頬やフェイスラインのリフトアップだけではなく、ポニーテールリフトや内視鏡前額リフトにも対応しているため、目元から顔全体まで加齢による変化に合わせた治療をご提案できます。

切開リフト

切開リフト

皮膚の余りが目立ち、たるみが大きく進行している方には、切開リフトが適しています。

切開リフトは、組織を引き上げて固定し、余分な皮膚を切除する施術です。皮膚の余りも同時に改善できるため、たるみが強い方や、一度の施術でしっかりとリフトアップしたい方に適しています。

目の下のたるみ取り

目の下のたるみ取り

皮膚のたるみが目立つ方には、目の下のたるみ取りが適応な場合があります。

目の下のたるみ取りでは、余分な皮膚を切除してすることで、たるみの根本的な改善を目指します。

当院のWOM式目の下のたるみ取りでは、皮膚を切除するだけでなく、必要に応じて眼窩脂肪の処理や眼輪筋の引き上げも行い、目元全体のバランスを考慮しながら自然な仕上がりを目指します。

目の下脂肪取り(経結膜下瞼脱脂術)

目の下脂肪取り

目の下の膨らみがたるみを悪化させている場合、目の下脂肪取り(経結膜下瞼脱脂術)が向いている場合があります。

目の下脂肪取りは、下まぶたの裏側を小さく切開し、余分な眼窩脂肪を取り除く施術です。脂肪そのものを取り除くため、眼窩脂肪による膨らみが主な原因で、凹みや皮膚のたるみが少ない方に適しています。

目の下のたるみ取りで後悔したと感じた場合の対処法

鏡で目元をチェックする女性

術後に「思っていた仕上がりと違う」と感じても、すぐに修正が必要とは限りません。術後直後はダウンタイムによる影響も関係しているため、腫れやむくみによって見え方が異なる場合があります。

ダウンタイム中は完成まで経過を見る

術後直後は腫れやむくみの影響で、実際の仕上がりとは異なって見えることがあります。ダウンタイム中に修正を行うと、最終的な仕上がりに影響する可能性もあるため、まずは完成まで経過を見守りましょう。

強い凹みや左右差が気になる場合は施術を受けたクリニックへ相談する

強い凹みや左右差、目が閉じにくいなど気になる症状がある場合は、施術を受けたクリニックへ相談しましょう。術後の経過による変化なのか、処置が必要な状態なのかを確認してもらえます。

ダウンタイム経過後も気になる場合は他院修正も検討を

ダウンタイムが終了しても凹みや左右差、皮膚のたるみなどが気になる場合は、修正治療を検討するタイミングです。修正治療は現在の状態を踏まえて治療方針を決める必要があるため、修正経験が豊富なクリニックへ相談することをおすすめします。

なお、当院でも他院修正に対応しておりますので、現在の仕上がりに不安がある方や、執刀医から修正が難しいと説明された方も、まずはお気軽にご相談ください。現在の状態を丁寧に診察したうえで、一人ひとりに適した治療方針をご提案いたします。

40代の目の下のたるみ取りに関するFAQ

目の下のたるみでお悩みの患者様から、よくいただくご質問に回答いたします。

裏ハムラと目の下のたるみ取りはどちらがよいですか?

目の下の膨らみや凹みが主な原因であれば裏ハムラ法、皮膚のたるみが目立つ場合は目の下のたるみ取りが適応となることがあります。

目の下のたるみ取りのダウンタイムはどれくらいですか?

ダウンタイムの期間は施術内容や体質によって異なるため、一概にはいえませんが、腫れや内出血は1〜2週間程度で落ち着くことが一般的です。

目の下のたるみ取りで老けて見えることはありますか?

目の下のたるみ取りそのものが老けて見える原因になるわけではありません。

ただし、ご自身の状態に合わない施術を選択すると、目の下の凹みや影が目立ち、老けた印象につながることがあります。目の下の膨らみだけでなく、皮膚のたるみや頬の下垂まで含めて診断し、適した施術を選ぶことが後悔を防ぐポイントです。

40代で目の下のたるみ取りに後悔したくない方は当院へご相談ください

WOM CLINIC GINZAのカウンセリングルーム

目の下のたるみと一概にいっても、原因は一つではありません。皮膚の弾力低下・眼窩脂肪の突出・頬のたるみなどが重なっていることも多いため、経験豊富な医師の見極めが欠かせません。

WOM CLINIC GINZAでは、目の下だけでなく顔全体のバランスまで考慮し、一人ひとりの状態に合わせた治療をご提案しています。裏ハムラ法や目の下のたるみ取り、ミッドフェイスリフトなど幅広い施術に対応しており、必要に応じて複数の施術を組み合わせることも可能です。

「自分にどの施術が合うかわからない」「たるみ取りで後悔したくない」とお悩みの方は、東京銀座にあるWOM CLINIC GINZAへお気軽にご相談ください

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    監修医師紹介

    石川 昂央 医師 ( WOM CLINIC GINZA 医局長 / 形成外科専門医 )

    専門分野:若返り治療 / 目元形成 / 鼻形成

    専門分野:若返り治療 / 目元形成 / 鼻形成

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    略歴

    • 2012年 千葉大学医学部卒業
    • 2014年 東京女子医科大学形成外科学入局
    • 2015年 国立病院機構災害医療センター勤務
    • 2016年 川口市立医療センター勤務
    • 2017年 社会医療法人かりゆし会ハートライフ病院勤務
    • 2018年 東京女子医科大学東医療センター助教・外来医長
    • 2018年 大手美容外科勤務
    • 2022年 湘南美容クリニック勤務
    • 2023年 湘南美容クリニック赤坂見附院院長
    • 2025年 WOM CLINIC GINZA勤務

    保有資格

    • ・日本形成外科認定専門医
    • ・日本美容外科学会正会員(JSAPS)
    • ・日本美容外科学会正会員(JSAS)
    • ・日本創傷外科学会正会員
    • ・日本マイクロサージャリー学会正会員
    • ・日本レーザー医学会正会員
    • ・日本フットケア・足病医学会正会員
    • ・日本足外科学会正会員
    • ・アラガンボトックス認定医
    • ・ジュビタームビスタ認定医

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