COLUMN
美容整形コラム
二重整形のダウンタイムの経過とは?術後の症状や過ごし方を解説
二重・目元整形二重整形
「まぶたが重くて二重幅が埋もれている」「二重整形を受けたいけどダウンタイムが不安」とお悩みではありませんか?
目元は人目につきやすい部位だからこそ、施術のタイミングや施術法には慎重な判断が必要です。
本記事では、数々の目元整形を手がけてきた「髙田 怜」医師が、二重整形のダウンタイムの基本的な流れや症状の経過、施術法による違いについて詳しく解説します。回復を早めるための過ごし方についても触れていますので、「できるだけ腫れを抑えたい」とお悩みの方も、ぜひご参考ください。
この記事の監修ドクター
目次
二重整形のダウンタイムとは

二重整形のダウンタイムとは、施術後に生じる腫れや内出血、むくみなどが落ち着き、まぶたが安定して自然な二重ラインになるまでの期間を指します。
一般的に、埋没法は約1週間前後、全切開法は2〜4週間程度で見た目が落ち着きますが、体質や生活習慣によって多少の個人差がある点には注意が必要です。
ダウンタイム中に起こる変化や感じ方の違いを、以下の2つに分けて解説します。
- ダウンタイム中に起こる変化
- ダウンタイムが短い・長いと感じる基準
ダウンタイム中に起こる変化
二重整形の施術後は、まぶたの腫れや内出血、むくみなど、いくつかの変化が現れます。
こうした症状は決して「失敗」ではなく、まぶたが回復していく過程で起こる自然な反応です。体が傷を修復しようとする過程で一時的に炎症が起き、それが腫れや赤み、違和感となって現れます。
また、ダウンタイムのあらわれ方には個人差があります。体質によって腫れやすい方もいれば、内出血が出やすい方もいます。同じ施術方法でも、まぶたの厚みや皮膚の柔らかさによって回復のスピードが変わることも珍しくありません。
こうした違いはすべて、まぶたの状態や体の反応の違いによるもので、どれも正常な経過です。日ごとに腫れが落ち着き、むくみが引いていくのを確認できれば、回復は順調に進んでいると考えて問題ありません。
ダウンタイムが短い・長いと感じる基準
ダウンタイムの長さは、どの状態を回復と感じるかによって、患者様それぞれです。数日で腫れが引いて仕事に戻れたら「短い」と感じる方もいれば、メイクで隠さず人前に出られるまでを「回復」と考える方もいます。
医療者側の立場でお伝えすると、まぶたの腫れや内出血が引くだけでなく、傷の炎症が治まり、二重のラインが安定しているかどうかといった点が判断基準のひとつです。
見た目が整っていても内部組織では回復が続いていることも少なくないため、自己判断せずに医師の診察を受けながら経過を見守ることが、仕上がりをより美しく保つための大切なポイントです。
当院の二重整形の種類

WOM CLINIC GINZAでは、まぶたの状態やご希望のデザイン、ダウンタイムのご都合などに合わせて、患者様一人ひとりに最適な二重整形をご提案しています。主な施術方法は、二重埋没法と二重全切開の2種類です。

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二重埋没法

二重埋没法とは、医療用の糸で二重幅を形成する施術です。
皮膚を切らないため腫れや内出血が少なく、比較的短いダウンタイムで自然な仕上がりを目指せます。
糸の通し方には、瞼板に糸をかけて固定する瞼板法と、上眼瞼挙筋に糸を通して固定する挙筋法があります。瞼板法は安定性が高くラインがしっかり出やすい方法で、挙筋法はより自然で柔らかなラインを形成でき、まぶたへの負担が少ないのが特徴です。
また、糸の留め方にはいくつかの方法があり、当院では以下の術式でご提供しています。
| 術式 | 糸の留め方と位置 | 特徴 |
| 表留め埋没法(皮膚側結紮) | 皮膚の表面に糸を留める | ・ラインがくっきり出やすい ・細かな調整がしやすい |
| 裏留め埋没法(結膜側結紮) | まぶたの裏側に糸を留める | ・皮膚表面に針穴や結び目が出ない ・傷跡が残りにくく自然な仕上がり |
| 自然癒着法 | 糸を複雑に交差させて裏で固定 | ・線で固定し強度をアップ ・埋没法と切開法のメリットを両立 |
| 韓国式ユイラン法 | 結膜側で糸を交差させて裏で固定 | ・皮膚の表面に針と糸が出ない ・裏留め+癒着法のハイブリット型 |
なお、二重埋没法における詳しい解説や具体的な特徴については、以下の記事で詳しくご紹介しています。
▶二重埋没法とはどんな施術?メリットや向いている人、当院の症例を紹介
二重全切開

二重全切開は、まぶたの皮膚を希望の二重ラインに沿って切開し、余分な組織を除去したうえで縫合する施術です。
余分な皮下脂肪やたるみを同時に取り除くことで、目元全体をすっきりとした印象に整える効果が期待できます。埋没法では二重が取れやすい方、まぶたの厚みがある方、よりくっきりとしたラインを希望される方に適した方法です。
二重整形のダウンタイム中に見られる主な症状

術式や施術によって、ダウンタイムの出現時期や回復までの期間は異なりますが、共通してあらわれる症状には以下のようなものがあります。
- 腫れ
- 内出血
- ゴロゴロ感・違和感
- 左右差・むくみ
具体的にどのような症状が現れるのか、順番に解説します。
腫れ
二重整形後は、施術によって軽い炎症が起こるため、一時的に腫れが生じます。
埋没法では麻酔の影響もあり、施術直後にまぶたが少し腫れますが、数日ほどでほとんど落ち着きます。まぶたが馴染んで自然な状態になるまでには、約1ヶ月程度かかるのが一般的です。
一方、切開法では皮膚を切開するため腫れが強く出やすく、施術直後から翌日にかけて腫れも目立つ傾向があります。2週間ほどは赤みを伴う腫れが続きますが、3〜6ヶ月かけて徐々に自然なラインに落ち着いていきます。
内出血
内出血は、施術の際に細い血管が刺激され、皮下に血液がたまることで起こります。
埋没法では針を通す部分に小さな内出血が出ることがありますが、数日〜1週間ほどで自然に吸収され、赤紫色から黄色へと徐々に変化していきます。
ただし切開法では切開部周囲の血管が広く刺激されるため、内出血がやや強く出る場合もある点には注意が必要です。時間の経過とともに薄れ、2〜3週間ほどで目立たなくなります。
ゴロゴロ感・違和感
施術後は、まぶたの内側に軽い異物感やゴロゴロとした違和感を覚える場合があります。腫れによって糸がまぶたの裏側に触れたり、まばたきの際に摩擦が起こったりするほか、一時的に涙の分泌が減ることでドライアイが起きやすくなるためです。
埋没法では数日〜1週間ほどで違和感が落ち着くことが多く、切開法では腫れが長引く分、違和感もやや続く傾向があります。違和感が強い場合や、痛み・異物感が長引く場合は、糸の位置やまぶたの状態を医師に確認してもらうようにしましょう。
左右差・むくみ
施術直後は、まぶたの腫れ方やむくみの引き方に左右差が出るケースもあります。
まぶたの厚みや血流の違いなどによって、腫れの出方や回復のスピードに差が出るためです。まぶたの一方に内出血が出たり、腫れがやや強く出たりすることで一時的にラインの高さが違って見えることがあります。
なお、むくみは2〜4週間程度で解消されるケースが多いものの、体質や術後の過ごし方によって大きく左右されるため、一概にはいえません。
腫れが落ち着いた時点で二重ラインが安定していれば問題ありませんが、数週間経っても差が残る場合は、医師に経過を確認してもらうようにしましょう。
二重整形の種類によるダウンタイムの経過の違い

二重整形では、施術方法によって腫れの出方や回復までのスピードに違いがあります。
皮膚や組織への負担の大きさ、切開の有無、糸を留める位置や深さなどによって、まぶたにかかる負担が異なるためです。
埋没法の場合
埋没法は基本的に全切開よりもダウンタイムが短い傾向にあるものの、同じ埋没法でも術式によって腫れの程度や回復の経過は異なります。
- 表留め埋没法(皮膚側結紮)
- 裏留め埋没法(結膜側結紮)
- 自然癒着法
- 韓国式ユイラン法
それぞれ腫れ方や回復のペースにはどのような違いが見られるのか、順番に解説します。
表留め埋没法(皮膚側結紮)
表留め埋没法(皮膚側結紮)は、皮膚の表面に糸を留めて二重ラインを形成する方法です。
皮膚の表面に針穴ができるため、裏留め法に比べて腫れや赤みも強く、落ち着くまで少し時間がかかります。術後直後から腫れ始めた後、3〜5日程度で落ち着くのが一般的です。
また、まぶたの表面に糸の結び目があるため、術後数日は軽い引きつり感や違和感を覚えることがあるものの、1週間ほどで自然に馴染む場合が多いです。アイメイクは腫れや赤みが引いた5日以降を目安に再開できます。
裏留め埋没法(結膜側結紮)
裏留め埋没法は、まぶたの裏側(結膜側)で糸を結ぶ方法です。
皮膚の表面に針穴や結び目が出ないため、傷跡が残りにくく、腫れや赤みも比較的軽い傾向があります。腫れのピークは施術後2〜3日目で、冷却を心がけることで早めに落ち着いていきます。
結膜は皮膚よりも血流が豊富で治りが早いため、表留めより比較的早く自然な状態に馴染む方が多いです。当院では洗顔やコンタクトレンズ、アイメイクは翌日から可能です。
自然癒着法
自然癒着法は、糸をまぶたの裏側で複雑に交差させて固定し、皮膚と筋肉の自然な癒着を利用して二重ラインを形成する方法です。糸玉が1つだけで結び目が目立ちにくく、まぶたへの負担が少ないため、見た目にも自然で長期的な安定性が期待できます。
施術後は軽い腫れが生じますが、数日をかけて落ち着いていき、1週間ほどで自然な状態に馴染む方が多く見られます。まぶたの裏側で固定するため、表面の赤みや針穴もほとんど目立たず、痛みがなければ比較的早い段階での社会復帰が可能です。
韓国式ユイラン法
韓国式ユイラン法は、まぶたの裏側(結膜側)で糸を交差させて固定する、裏留めと自然癒着法を組み合わせたハイブリッド型の埋没法です。皮膚の表面に針や糸が出ないため、傷跡が残りにくく、自然なラインを形成できます。
腫れは軽度で、術後2〜3日をかけてゆるやかに落ち着いていきます。裏留めによる刺激の少なさと、癒着法の安定性を併せ持つ構造のため、ダウンタイムは約1週間が目安です。
二重全切開の場合
二重全切開法は、希望のラインに沿って皮膚を切開し、余分な脂肪や皮下組織を取り除いて縫合する施術です。
まぶたの内部までしっかり操作するため、埋没法に比べて腫れや内出血が出やすい傾向があります。皮膚だけでなく血管や組織が広い範囲で刺激を受けること、さらに縫合によって一時的に血流が滞りやすくなることが主な原因です。
また、切開部分の組織が修復され、二重ラインが自然に定着するまでには時間が必要となります。腫れが落ち着くのはおよそ2〜4週間、最終的に完成したラインになるまでには3〜6ヶ月ほどを目安に見ておくと安心です。
二重整形(埋没法「自然癒着法6点」)のダウンタイムの経過を写真付きで解説

| 施術内容 | 自然癒着法6点留め(不具合保証付) 局所麻酔 |
| 施術料金 | 自然癒着法6点留め ¥198,000(不具合保証付) 局所麻酔 ¥55,000 |
| 副作用・リスク | 術後には浮腫、内出血、拘縮等が出現します。経過で不安を感じた方はすぐにご連絡下さい。 |
こちらの症例写真は、「自然癒着法」を行った患者様のケースです。
左右差のあった二重幅がくっきりと自然に広がり、まぶた全体がすっきりとした印象に整いました。二重のラインが安定したことで、目の開きがより自然になり、黒目の見える範囲も広がっています。
施術直後
施術直後は、局所麻酔の影響や施術による刺激で、まぶた全体に赤みや軽い腫れが見られる状態です。まだ麻酔液が残っているため、ややむくみが強く、二重幅も少し広がって見えます。
術後2〜3日目
術後2〜3日目は、腫れやむくみがもっとも強く出やすい時期です。痛みや腫れが強い場合は清潔なタオルで包んだ保冷剤などで軽く抑えると、症状が和らぎやすくなります。
内出血が目立ち始める時期でもありますが、時間の経過とともに赤紫色から黄色へ薄く変化していくため、過度な心配は必要ありません。
また、腫れや圧迫感により、まばたきの際にゴロゴロとした違和感を覚える場合もありますが、多くは1週間程度で気にならなくなってきます。
術後4日〜1週間
術後4日〜1週間頃になると、目立つ腫れや内出血が落ち着き、自然な二重幅に近づいてくる頃です。むくみはまだ少し残っていますが、長くても2週間程度で気にならなくなっていきます。
ダウンタイム中の正しい過ごし方

ダウンタイムを少しでも短く抑えるためには、術後の過ごし方にも注意が必要です。
以下の点を意識して生活することで、腫れやむくみを早く落ち着かせ、よりきれいな仕上がりにつなげられるでしょう。
- 医師の指示に従う
- 目を触らない
- 飲酒や喫煙・激しい運動は避ける
- 頭を高くして眠る
- 規則正しい生活を送る
具体的にどのような点に気を付ければいいのか、それぞれ順番に解説します。
医師の指示に従う
二重整形のダウンタイム中は、自己判断せずに必ず担当医の指示に従いましょう。
クリニックによって使用する糸や施術方法が異なるため、適切なケア方法もそれぞれ違います。処方された薬の使用方法や通院のタイミングを守り、禁止事項は医師の指示に従って避けることが大切です。
目を触らない
施術後のまぶたは非常にデリケートな状態です。気になって触れたり、こすったりすると、感染や炎症、さらには糸のずれや二重ラインの乱れにつながるおそれがあります。
目元に触れる必要がある場合は、清潔な手でやさしく行い極力刺激を与えないようにしましょう。
飲酒や喫煙・激しい運動は避ける
飲酒や喫煙、激しい運動は血行を促進し、腫れや内出血を悪化させる原因になるため、術後1週間程度は避けるようにしましょう。とくに喫煙は血流を妨げて傷の治りを遅らせるため、可能であれば完全に断つか、回復が安定するまで休止しましょう。
頭を高くして眠る
睡眠時は、枕を高めにして上半身を少し起こした状態で眠るようにしましょう。頭を高くすることで血流が下がり、まぶたの腫れやむくみを軽減できます。
うつ伏せ寝や横向き寝は腫れを助長する可能性があるため、仰向けで安静に休むのがおすすめです。
規則正しい生活を送る
不規則な生活や睡眠不足は、回復を遅らせる原因になります。栄養バランスの取れた食事と十分な睡眠を心がけることで、体の治癒力が高まり、ダウンタイムを短くする効果が期待できます。
ストレスや疲労も炎症を悪化させる要因となるため、できるだけリラックスして過ごしましょう。
当院の二重整形の症例写真を紹介

実際に、当院で行った二重整形の症例写真をご紹介します。
case01.自然癒着法6点留め+上瞼脂肪取りの症例

| 施術内容 | 自然癒着法6点留め(不具合保証付) 上瞼脂肪取り 静脈麻酔 |
| 施術料金 | 自然癒着法6点留め ¥198,000(不具合保証付) 上瞼脂肪取り ¥220,000 静脈麻酔 ¥110,000 ※全て税込価格 |
| 副作用・リスク | 疼痛・内出血・腫脹・拘縮・左右差・イメージの相違・神経障害など ※術後には浮腫、内出血、拘縮等が出現します。経過で不安を感じた方はすぐにご連絡ください。 |
こちらの症例写真は、「自然癒着法」と「上まぶたの脂肪取り」を併用した患者様のケースです。
上まぶたにやや腫れぼったさが見られたため、余分な脂肪を取り除いたうえで、自然癒着法を行いました。事前に脂肪量を整えてあげると、埋没法の糸が取れるリスクを抑えられるため、「上まぶたの脂肪量が多い」「まぶたに重みがある」といった方は併用もおすすめです。
術後はぱっちりとキレイな二重幅に仕上がり、目元が垢抜けた印象に仕上がっています。
case02.二重埋没法6点(韓国式自然癒着法)の症例

| 施術内容 | 二重埋没法6点 自然癒着 局所麻酔 |
| 施術料金 | 二重埋没法6点:¥143,000(不具合補償付き) 自然癒着:¥55,000 局所麻酔:¥55000 |
| 副作用・リスク | 疼痛・内出血・腫脹・拘縮・左右差・イメージの相違・神経障害など ※術後には浮腫、内出血、拘縮等が出現します。経過で不安を感じた方はすぐにご連絡ください。 |
こちらの症例写真は、「自然癒着法」を行った患者様のケースです。
目頭からくっきりと二重幅が広がったことで、目の縦幅が強調され、丸みのある優しい印象の目元に仕上がっています。
左右差も解消され、バランスの整った二重幅に近づきました。
二重整形のダウンタイムを短くしたい方から当院が選ばれる理由

WOM CLINIC GINZAは、二重幅や目元の腫れぼったさでお悩みの方から、ご相談いただくことの多いクリニックです。なぜ当院が患者様からお選びいただいているのか、以下3つのこだわりをご紹介します。
- 目元の症例件数や高難易度の他院修正の実績が豊富な医師が多数在籍
- 患者様のお悩みをしっかりヒアリングし最適な施術をご提案
- 翌日から化粧ができるダウンタイムを最小限に抑えた施術
目元の症例件数や高難易度の他院修正の実績が豊富な医師が多数在籍

当院には、二重整形や他院修正など目元の症例を数多く手がけてきた医師が在籍しています。
解剖学に精通した証となる「形成外科専門医」や「美容外科専門医」の資格を保有する医師が多数在籍しており、機能性と美しさを両立した仕上がりを目指しているのが強みです。
また、豊富な施術経験により、他院では難しいと判断された修正施術においても対応できる可能性がありますので、仕上がりでお悩みの方もぜひお気軽にご相談ください。
患者様のお悩みをしっかりヒアリングし最適な施術をご提案
カウンセリングでは、患者様のお悩みを丁寧にお伺いするため丁寧なヒアリングを行っているのがこだわりです。
現状のお悩みや理想の仕上がり、不安な点までしっかりと共有いただき、その内容をもとに最適な施術方法をご提案いたします。まぶたの厚みや脂肪量、生活スタイル、お仕事のご都合などを総合的に考慮し、無理のないプランを組み立てていきます。
翌日から化粧ができるダウンタイムを最小限に抑えた施術
WOM CLINIC GINZAでは、「できるだけ早く仕事に復帰したい」「周囲にバレずに自然に仕上げたい」といったご要望にお応えできるよう、ダウンタイムを最小限に抑えた施術を行っています。
内出血を防ぐために施術中は細かく丁寧に止血を行い、組織への負担をできる限り軽減することで、自然で美しい仕上がりを目指しています。
二重整形のダウンタイムを短くしたい方は当院へご相談を

「目元は目立つからダウンタイムが気になる」と、二重整形になかなか踏み出せなかった方も多いのではないでしょうか。
二重整形を検討される多くの方が、「できるだけ早く日常生活に戻りたい」「自然な仕上がりにしたい」とお考えです。WOM CLINIC GINZAでは、こうしたご希望にお応えするために、腫れや内出血を抑えた繊細な施術を行っています。
ダウンタイムを短くしたい方、自然で美しい二重を実現したい方は、ぜひ一度当院へご相談ください。
参考文献
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監修医師紹介
髙田 怜 医師 ( WOM CLINIC GINZA 常勤医師 / 形成外科専門医・美容外科専門医(JSAPS) )
専門分野:目元形成 / 鼻形成 / 若返り治療
専門分野:目元形成 / 鼻形成 / 若返り治療
監修医師紹介ページはこちら
略歴
- 2015年 東京慈恵会医科大学 卒業
- 2015年 上尾中央総合病院 初期臨床研修
- 2017年 上尾中央総合病院形成外科 勤務
- 2018年 東京女子医科大学病院形成外科 勤務
- 2019年 国立病院機構災害医療センター形成外科 勤務
- 2021年 東京女子医科大学病院形成外科 勤務
- 2022年 形成外科専門医取得 東京女子医科大学形成外科助教
- 2023年 東京シンデレラ美容外科 勤務
- 2023年 東京シンデレラ美容外科大宮院院長
- 2024年 WOM CLINIC GINZA 勤務
保有資格
- ・日本形成外科学会専門医(JSPRS)
- ・日本美容外科学会専門医(JSAPS)
- ・日本美容外科学会正会員(JSAPS)
- ・日本美容外科学会正会員(JSAS)
- ・日本美容皮膚科学会正会員
- ・日本形成外科手術手技学会正会員
- ・日本創傷外科学会正会員
- ・日本熱傷学会正会員
- ・日本静脈学会正会員
- ・下肢静脈瘤に対する血管内焼灼指導医
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