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加齢で鼻が大きくなる原因とは?​改善方法とおすすめの美容施術を紹介

鼻整形
公開日:2026年06月27日(土) 最終更新日:2026年06月27日(土)
加齢で鼻が大きくなる原因とは?​改善方法とおすすめの美容施術を紹介

SNSでは、芸能人の昔と現在の写真を比較し、「年齢とともに鼻が大きくなった」と紹介する投稿が注目を集めています。こうした投稿をきっかけに、「自分の鼻も昔より大きくなっているかもしれない」と感じた方もいるのではないでしょうか。

本記事では、数多くの鼻整形を手がけてきたWOM CLINIC GINZAの中井医師が選ばれる理由とともに、加齢によって鼻が大きく見える原因や予防方法についてご紹介します。美容医療による改善方法にも触れていますので、「鼻を小さくしたい」とお考えの方は参考にしてください。

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この記事の監修ドクター

医師 (WOM CLINIC GINZA 

目次

加齢で大きく見える鼻は美容医療で改善できる?鼻の大きさを美容医療で改善した症例をご覧ください

加齢によって大きく見える鼻は、原因に合わせた美容医療によって改善を目指せる場合があります。まずは、施術前後でどのような変化が得られたのかご覧ください。

鼻の複合手術のビフォーアフター01

鼻の複合手術のビフォーアフター02

鼻の複合手術のビフォーアフター03

加齢で鼻が大きくなるといわれるのはなぜ?

鏡で鼻を確認する女性

SNSなどでは、芸能人の昔と現在の写真を比較し、「年齢とともに鼻が大きくなったように見える」といった声がみられます。しかし、加齢によって鼻そのものが急激に大きく成長するわけではありません

皮膚・脂肪・軟骨・支持組織に変化が生じるほか、顔全体のたるみによって見え方も変わるため、「鼻先が下がる」「小鼻が広がる」「鼻が目立つ」といった印象につながることがあります。

鼻先が下がって長く見える

加齢とともに鼻先を支える組織が弱くなると、鼻先は徐々に下向きになってきます。鼻先の位置が下がることで鼻の縦幅が強調され、以前より鼻が長くなったような印象を与えることがあります。

顔の中心部分に間延びした印象が生まれるため、顔全体が疲れて見えたり、年齢より老けた印象につながったりすることも少なくありません。

鼻先が丸く大きく見える

加齢によって支持靭帯が衰えると、鼻先を形成する鼻翼軟骨(びよくなんこつ)が外側へ広がりやすくなります。軟骨が中央に集まった状態では鼻先が細く見えるものの、外側へ広がるにつれて幅が広くなり、丸みを帯びた印象になります。

加えて、鼻先はもともと皮膚や軟部組織が厚い部位です。鼻翼軟骨が広がることで鼻先の幅が増し、丸みやボリューム感が目立ちやすくなります。

鼻先が丸く大きく見えるのは、若い頃よりも鼻先のシャープさが失われたと感じる方に多くみられる変化です。「以前より丸くぼてっとした見た目になった」「団子鼻に近づいた気がする」と感じるきっかけになることもあります。

なお、男性の場合は加齢に伴って皮脂腺が発達し、鼻先の皮膚が厚くなることで、さらにボリューム感が増して見えることもあります。

小鼻が横に広がって見える

加齢による皮膚のたるみや表情の癖が重なると、小鼻の横幅が以前より目立つことがあります。年齢とともにほうれい線が深くなったり口元が下がったりすると、小鼻の輪郭が強調されやすくなり、横に広がったような印象を与えるためです。

特に若い頃から笑ったときに小鼻が広がりやすかった方は、加齢によってさらに横幅が目立ちやすくなる傾向にあります。

こうした変化が重なることで鼻全体の横幅や存在感が強調され、「昔より鼻が大きくなった」と感じることがあります。

鼻筋や鼻骨の存在感が目立つ

もともと鼻骨の幅が広い方や、ハンプ(鼻筋の出っ張り)がある方は、年齢とともに鼻の存在感が強く見えることがあります。顔全体の脂肪が減少したり、ハリの低下が主な原因です。

特に横顔ではハンプの出っ張りが強調されやすく、鼻だけが浮いて見えたり、顔立ちが硬く見えたりすることがあります。また、鼻筋や鼻骨の存在感が増すことで、男性的な印象になったと感じる方も少なくありません。

顔全体のたるみで鼻が目立ちやすくなる

加齢とともに鼻が目立つ理由は、ここまで解説した「鼻」だけが原因ではありません。

頬や口元にたるみが生じると、顔全体の立体感や重心が若い頃とは変わってきます。顔の組織が下垂して輪郭や印象が変わることで、中心にある鼻の存在感が以前より強く見えることもあるのです。

鼻そのものに大きな変化がなくても、「鼻だけが目立つようになった」「以前より鼻が大きく見える」と感じる場合、顔のたるみが関係しているかもしれません。

加齢による鼻の肥大を予防する方法はある?

鼻をつまみむ女性

直しは、肌のたるみやむくみ対策として役立ちます。歳を重ねるたびに「鼻が大きくなるのを防ぎたい」と感じる方は、以下のようなポイントを意識してみましょう。

紫外線対策をして肌のたるみを防ぐ

紫外線を継続的に浴び続けると、肌のハリや弾力を支えるコラーゲンやエラスチンがダメージを受け、肌のたるみが進みやすくなります。

外出時は日焼け止めをこまめに塗ることに加え、ツバの広い帽子や日傘なども活用しながら紫外線を防ぐことが大切です。日頃から紫外線対策を続けることで、将来的な肌のたるみ対策につながります。

むくみや体重増加に気をつける

むくみや体重増加によって顔全体がふっくらとした印象になると、鼻まわりにも厚みが出たように見えやすくなります。

食事は塩分を控えつつ、栄養バランスを意識することが大切です。また、適度な運動十分な睡眠を心がけることで、むくみの予防にもつながります。

鼻を強くこすらない

洗顔やクレンジングの際に強くこすったり、花粉症や鼻炎などで頻繁に鼻を触ったりする習慣は、肌への刺激を繰り返す原因になります。

また、「鼻を小さくしたい」と考えて強い力でマッサージを行う方もいますが、過度な摩擦はかえって皮膚への負担になる可能性があります。スキンケアを行う際は、できるだけ摩擦を避け、やさしく扱うことを意識しましょう。

加齢で大きく見える鼻は原因を自己判断せず医師へ相談を

カルテに記入する医師

加齢によって鼻が大きく見える場合でも、その原因は一人ひとり異なります。

鼻先の下垂・小鼻の広がり・鼻筋の目立ちやすさなど、どの変化が影響しているかによって適した治療法も変わるため、まずは医師に相談し、自分の状態を正しく把握することが大切です。

医師による診察で原因に合った施術を判断できる

鼻は複雑な構造をしており、大きく見える原因が必ずしも一つとは限りません。見た目では同じような悩みに見えても、実際には異なる要因が影響していることも多く、自分で原因を見極めることは難しいのが現状です。

原因によって適した施術は異なるため、自己判断で治療法を選ぶと期待していた変化が得られない場合もあります。医師による診察では、鼻が大きく見える原因を見極めたうえで、一人ひとりの状態に合わせた施術を提案してもらえます。

顔全体のバランスを見たデザインが重要

鼻は目や口と並んで、顔立ちの印象を大きく左右するパーツです。鼻だけを整えても、目や口、輪郭とのバランスによっては不自然に見えたり、鼻だけが浮いて見えたりすることがあります。

自然な仕上がりを目指すには、鼻単体ではなく、目・口元・フェイスラインなど、顔全体との調和を考慮しながらデザインすることが大切です。加えて、加齢による変化も踏まえながら治療プランを立てることで、顔立ちになじみやすい仕上がりを目指せます。

鼻の大きさに悩んでいたら経験豊富な中井医師にお任せください

中井医師

WOM CLINIC GINZAには、鼻整形の名医と呼ばれている「中井 孝昌」医師が在籍しています。これまで多くの鼻整形に携わってきており、初めての鼻整形から高難易度の他院修正まで幅広く対応している医師です。

加齢による鼻先の下垂や小鼻の広がり、鼻全体のバランスに関するお悩みにも対応しており、一人ひとりの骨格や顔立ちに合わせた治療をご提案しています。

鼻整形の施術実績や学会登壇経験が豊富で高いデザインセンスを持つ名医

学会ポスターの前に立つ中井医師

中井医師は、これまでに鼻整形に関する研究発表を数多く行ってきました。高いデザインセンスが評価され、2025年には鼻整形のレジェンドが集まるトルコの国際学会にて、日本人唯一の医師として招待を受けています。

学会では、アジア人の特徴を踏まえた鼻整形について、皮膚や骨格の傾向を踏まえた施術の工夫について発表しています。日本人の骨格や顔立ちに合わせたデザインを得意としており、自然な仕上がりを目指した鼻整形を行っているのが強みです。

単体の施術から鼻フル整形まで悩みに合わせてご提案

カウンセリングを行う中井医師

当院では、「自分に似合う鼻がわからない」「どの施術を選べばよいかわからない」とお悩みの患者様からも多くご相談をいただいています。

鼻が大きく見える原因や理想とする仕上がりは人によって異なるため、すべての方に同じ施術が適しているとは限りません。単体での施術はもちろん、複数の施術を組み合わせる鼻フル整形まで、お悩みや状態に合わせた施術プランをご提案しています。

他院修正の専門外来があり難しい症例にも対応

中井医師

中井医師は数多くの鼻整形を手がけてきた経験を活かし、他院修正のご相談にも対応しています。

過去に受けた鼻整形によって、「鼻が大きく見えるようになった」「鼻の穴に左右差が出た」といったお悩みを抱えている方も少なくありません。現在の状態を丁寧に診察したうえで、修正が可能かどうか、どのような治療が適しているかをご提案しています。

また、他院では対応が難しいと判断されたケースに対応してきた実績もあります。修正手術をあきらめていた方も、まずは一度ご相談ください。

CT検査や3Dシミュレーションで術前から丁寧に確認

ベクトラでデザインを解説している様子

初回施術・修正手術ともに、当院で鼻整形を行う際は、全症例でCTスキャンによる精密な検査を行っています。

目視では確認できない鼻骨や軟骨の立体的な形状、皮下組織の状態などを丁寧に確認したうえで、患者様のご要望に近づけるにはどのような施術が適しているかを判断します。

CTスキャンや血液検査などの術前検査を行った後は、術後のイメージを確認できる3Dシミュレーションシステム「ベクトラ」を使用し、デザインを繊細に共有している点も当院のこだわりです。

麻酔専門医による麻酔管理で患者様が安心して眠れる手術とダウンタイムを抑える工夫

麻酔チェックを行う麻酔科医

WOM CLINIC GINZAでは、日本専門医機構から認定を受けた「麻酔専門医」の資格を持つ医師が、患者様の全身管理を担当しています。

美容医療を検討する患者様の中には、「手術中に痛い思いをした」と不安を抱える方も多いです。当院で施術を行う際は、術前の検査に加えヒアリングを徹底し、体質や既往歴に合わせた麻酔管理を実施しています。

きめ細かな麻酔管理により、術後のスムーズな覚醒を目指すとともに、ダウンタイムの軽減にも配慮しています。安心して手術を受けていただける環境づくりに努めていますので、初めて美容医療を受ける方もお気軽にご相談ください。

当院の鼻整形の名医による施術を詳しく解説

WOWクリニック 院内写真

これまで手がけてきた数多くの症例の中から、実際に中井医師が担当した症例を一例ご紹介します。

整形手術のビフォーアフターと料金表01

複数の鼻整形を組み合わせて、鼻全体をシャープな印象に整えた症例です。

術前はやや鼻先の丸みと小鼻の広がりが見られ、鼻筋中央のふくらみも目立つ状態でした。鼻筋を通してすっきりとした印象にするために鼻筋へ高さを出し、丸みのある鼻先は高さや向きを調整してシャープなラインを形成しています。

また、小鼻の横幅を整えるだけでなく、小鼻横のくぼみも改善することで、中顔面全体に自然な立体感が生まれました。鼻だけが目立つことなく、顔全体とのバランスが整った仕上がりになっています。

加齢で鼻が大きく見える方におすすめの美容施術

手術中の中井医師

鼻は複数の組織で構成されているため、お悩みによっては複数の施術を組み合わせることがあります。具体的にどのような種類があるのか、当院で組み合わせることの多い鼻整形の一部をご紹介します。

鼻尖形成

鼻尖形成とは

鼻尖形成は、鼻先の形状を整える施術です。「丸みのある団子鼻が気になる」「鼻先が横に広がって見える」とお悩みの方に適しています。

患者様の状態によって施術方法は異なり、鼻先の広がりが気になる際は先端に軟骨を移植する方法や、糸を用いて鼻翼軟骨を引き締める方法などがあります。

皮下組織が厚いことでボリューム感が出ている方は、一部の皮下脂肪や軟部組織を除去してシャープに見せることも可能です。鼻先に高さを出したい場合は、ご希望の仕上がりや鼻の状態に応じて、鼻柱を支える支柱(ストラット)を軟骨で形成することもあります。

鼻先の高さや形を整えることで、丸みや横幅のボリューム感が軽減され、より立体感のある印象を目指せます。

小鼻縮小

小鼻縮小

小鼻縮小は、小鼻の横幅や張り出しを整え、鼻全体をすっきりと見せる施術です。加齢によって小鼻が広がって見える方はもちろん、もともと小鼻の存在感が気になる方にも向いています。

施術方法には、小鼻の内側を切開して鼻の穴を小さく整える方法や、小鼻の外側を切除して横幅を狭くする方法などがあり、ご希望の仕上がりに合わせて選択しています。

小鼻の張り出しが改善することで、鼻全体が小さく引き締まった印象に近づけるのが特徴です。

鼻骨骨切り幅寄せ・ハンプ修正

鼻骨骨切り幅寄せ+鼻中隔延長+鼻尖形成

鼻骨骨切り幅寄せ・ハンプ修正は、太く見える鼻筋やハンプ(鼻筋の出っ張り)を整えます。「鼻筋が太く見える」「部分的な段差やわし鼻を改善したい」とお悩みの方に適している施術です。

鼻骨骨切り幅寄せでは、左右に広がった鼻骨を中央へ寄せることで、太く見える鼻筋を細くシャープに整えます。ハンプ修正は鼻筋の出っ張りを削り、段差をなめらかに調整するのが特徴です。

鼻筋の幅や凹凸感が緩和されるため、鼻全体の主張が落ち着き、正面・横顔ともにすっきりした印象を目指せます。患者様の状態によっては、鼻中隔延長や鼻尖形成を組み合わせて、鼻筋から鼻先まで一体感のある形へ仕上げることもあります。

隆鼻術

鼻を高くする美容整形術の術前術後の比較

隆鼻術は、医療用プロテーゼや自家組織によって鼻の高さを整える施術です。主に「鼻が低く立体感がない」「鼻全体を高くすっきりとした印象にしたい」と考える方に向いています。

使用する材料は、肋軟骨・耳介軟骨・筋膜・真皮脂肪・シリコンプロテーゼなどがあり、患者様の鼻の状態やご希望の仕上がりに合わせて選択します。正面からの見た目だけでなく、横顔の美しいS字カーブやEラインも意識しながら、一人ひとりの顔立ちに合わせてデザインを行っているのが当院の特徴です。

鼻筋に自然な高さを出すことで立体感が生まれ、横に広がった印象が和らぎやすくなります。

鼻中隔延長

鼻中隔延長による鼻の美容整形の説明図

鼻中隔延長は、土台となる鼻中隔を延長することで、鼻先の高さ・長さ・向きを整える施術です。「鼻先が下がって鼻が長く大きく見える」「豚鼻やアップノーズで鼻の穴が目立つ」とお悩みの方に適しています。

鼻先を前方や下方向へ配置できるため、比較的デザインの自由度が高く、鼻整形の中でも併用されることの多い施術の一つです。豚鼻やアップノーズで鼻の穴が目立つ方は鼻先を下向きに、魔女鼻や矢印鼻でお悩みの方は前方へ延長するなど、一人ひとりの鼻の形に合わせたデザインが可能です。

鼻先の高さ・長さ・向きをバランスよく整えられるため、鼻全体がすっきりとした印象になり、加齢によって大きく見える鼻の改善も目指せます。

加齢による鼻の変化に関するよくあるFAQ

鼻が大きく見えることについて、よくある質問をご紹介します。

鼻を小さくするマッサージは効果がありますか?

マッサージによる血行促進でむくみの解消が期待できるため、一時的に小さくなったように見えることはあります。しかし、マッサージで鼻の骨格・軟骨・皮膚の厚みなどは変化しないため、根本的な改善は見込めません。

鼻整形は年齢が高くても受けられますか?

鼻整形に明確な年齢制限はなく、健康状態に問題がなければ年齢を問わず施術を受けられる場合があります。

加齢によって鼻先の下垂や小鼻の広がり、顔全体とのバランスが変化している場合は、その原因に合わせた施術を選ぶことが大切です。まずは診察を受け、ご自身の状態に適した治療方法を検討してみましょう。

鼻を小さく見せたい場合、どの施術が向いていますか?

鼻が大きく見える原因にはさまざまな要因が関係しているため、一概に「この施術がおすすめ」とはいえません。一つの施術だけで改善を目指す場合もあれば、鼻尖形成・小鼻縮小・鼻中隔延長・隆鼻術などを組み合わせるケースもあります。

施術でお悩みの方は、カウンセリングへお気軽にお越しください。

加齢による鼻の大きさが気になる方は当院へご相談ください

WOWクリニック カウンセリングルーム

鼻整形を検討する際は、「自分にどの施術が合うかわからない」「どの医師に任せればいいのか迷う」など、ご不安な点も多いかと思います。

WOM CLINIC GINZAでは、鼻整形を数多く手がけてきた中井医師が、一人ひとりの骨格・顔立ち・加齢による変化を踏まえたうえで、適した治療をご提案しています。

初めての美容医療はもちろん、過去に受けた鼻整形についてお悩みの方や、悩みを相談したうえで施術を検討したい方も、まずはお気軽にご相談ください

参考文献

1.加齢に伴う鼻の変化
https://link.springer.com/article/10.1007/s40136-022-00408-3

2.年齢層別の鼻の変化
Shastri D, Tandon P, Singh A. Nasal changes in different age groups. Natl J Maxillofac Surg. 2021

監修医師紹介ページはこちら
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    監修医師紹介

    中井 孝昌 医師 ( WOM CLINIC GINZA 常勤医師 )

    専門分野:鼻形成 / 二重形成 / 垂れ目形成 / 若返り治療

    専門分野:鼻形成 / 二重形成 / 垂れ目形成 / 若返り治療

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    略歴

    • 2013年 大阪医科薬科大学卒業
    • 2013年 大阪医科薬科大学 初期研修医
    • 2015年 済生会吹田病院 形成外科
    • 2016年 春秋会 城山病院 形成外科
    • 2017年 大阪医科薬科大学 形成外科
    • 2018年 加納総合病院 形成外科
    • 2019年 YAG BEAUTY CLINIC院長
    • 2020年 Zetith beauty clinic院長
    • 2024年 WOM CLINIC GINZA勤務

    保有資格

    • ・日本美容外科学会正会員(JSAPS)
    • ・日本美容外科学会(JSAS)
    • ・日本形成外科学会
    • ・顎顔面外科学会
    • ・創傷外科学会
    • ・Rhinoplasty Society of Europe
    • ・The RHINOPLASTY society
    • ・ボトックスビスタ認定医
    • ・ジュビダーム認定医
    • ・2016年 軽度な上眼瞼打撲に続発した眼窩内血腫(眼窩脂 肪内血腫)の一例を発表
    • ・2025年 10th all in one rhinoplasty 日本人初招待発表 

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