COLUMN

美容整形コラム

東京・銀座の美容外科クリニック|WOM CLINIC GINZA  >  美容整形コラム  >  クマ取りの失敗を防ぐには?よくある失敗例と当院のクマ治療を解説

クマ取りの失敗を防ぐには?よくある失敗例と当院のクマ治療を解説

クマ治療
公開日:2026年04月02日(木) 最終更新日:2026年04月02日(木)
クマ取りの失敗を防ぐには?よくある失敗例と当院のクマ治療を解説

クマ取りを検討するも、「変化がなかった」「失敗した」という声を耳にして、なかなか施術に踏み出せないとお悩みではないでしょうか。

クマは原因が一つではなく、複数の要因が重なっているケースも少なくありません。そのため、状態に合わない施術を選択してしまうと、満足のいく結果につながりにくいこともあります。

本記事では、どのようなケースで「失敗」と感じやすいのか、その原因と合わせて、後悔しないために押さえておきたいポイントを解説します。後悔のない選択肢とするために、どのような対処法があるのかを知りたい方は、ぜひ最後までご覧ください。

『クマ取りの失敗を防ぐには?よくある失敗例と当院のクマ治療を解説』の画像

この記事の監修ドクター

医師 (WOM CLINIC GINZA 

目次

クマ取りで「失敗した」と感じるのはどんなとき?

施術前後を比較する女性の目元アップ画像

施術内容 裏ハムラ
⁡ミッドフェイスリフト
施術料金 裏ハムラ ¥440,000
⁡ミッドフェイスリフト ¥220,000
(ハムラと併用の場合)
静脈麻酔 ¥110,000
副作用・リスク 疼痛・内出血・腫脹・拘縮・左右差・イメージの相違・神経障害など
※術後には浮腫、内出血、拘縮等が出現します。経過で不安を感じた方はすぐにご連絡下さい。

クマ取りで「失敗した」と思い、不安を感じて過ごしている方もいるかもしれません。失敗するのが怖く、なかなか施術を受けられない方もいるでしょう。
こちらの症例の方は、施術1週間後の経過のお写真です。ダウンタイムの症状が見られていますが、術後1週間の時点ですでに滑らかな中顔面になっています。

どのような状態が失敗と感じやすいのか、まずはよくあるケースからご紹介します。

クマが思ったほど改善しない

「クマ取りをしたのに変化がほとんどない」といった場合、クマの種類に対して適切な施術が選択されていない可能性があります。

クマにはいくつかの種類があり、それぞれ原因や適した治療法が異なるため、見極めが不十分なまま施術を行うと、期待していた変化につながりにくくなります。

たとえば、脂肪の膨らみが気になり脱脂を行ったものの、実際には凹みが原因で影が目立っていたケースです。適応ではない施術を行ったことで、クマの根本的な原因にアプローチができておらず、十分な改善につながらないケースも見られます。

こうしたケースは医師の判断だけでなく、カウンセリング不足によって仕上がりの認識にズレが生じていることも考えられます。

目の下がくぼんで見える

目の下がくぼんで見える状態は、脱脂後の失敗例に多いケースです。

必要以上に脂肪を除去すると、目の下のボリュームが不足し、影がより濃く出ることがあります。老けた印象を和らげる目的でクマ取りを行ったにもかかわらず、「かえって老けて見えるようになった」と感じるケースも少なくありません。

左右差やデコボコが気になる

もともと人の顔は対称ではなく、左右で皮膚の厚みや脂肪量に違いがあるため、クマの出方にも偏りがあります。

こうした違いを十分に見極めないまま左右を同じように施術すると、その差がかえって強調され、左右差が目立つようになるのです。さらに、脂肪を均一に取り除けていない場合、目の下にデコボコが残り、不自然な仕上がりになることもあります。

涙袋がなくなったように見える

「クマ取りで涙袋が消えるのでは?」といった不安の声は当院でも多く寄せられますが、基本的にクマ取りで涙袋そのものがなくなることはありません

そのように感じられるのは、目袋やクマによって強調されていた目の下の膨らみがなくなることで、涙袋がなくなった、あるいは小さくなったように見えているためです。
もともと涙袋がはっきりしていない方では、膨らみが解消されることで目の下の高低差が落ち着き、涙袋も一緒になくなったように感じられることがあります。

ただし実際には涙袋がなくなっているわけではありません。もともと涙袋がある方であれば、その下にあった膨らみが解消されることで、かえって涙袋のラインがくっきりと見えるケースもあります。

なお、「自分の涙袋の形状を確認したい」という方は、以下のInstagramでセルフチェック方法をご紹介していますので、こちらもご覧ください。

小ジワやたるみが気になるようになった

目の下の脂肪を取りすぎるとボリュームが不足し、皮膚が余ることで小ジワやたるみが目立つこともあります。クマの膨らみは改善されていても、その分だけ皮膚のゆるみが強調され、かえって老けた印象につながったケースも少なくありません。

もともと皮膚のたるみがある場合、脂肪を取り除くだけでは十分な改善につながらないこともあるため、状態によっては施術の併用も選択肢のひとつです。

クマ取りで失敗するケースの主な原因

白衣の医師がカルテを見ている様子

このような失敗につながる原因には、主に以下のようなものがあります。

クマの種類を正確に見極められていない

目の下のクマの種類のイラスト

クマは大きく分けて4種類あり、それぞれ原因と改善法が異なります。

とくにお悩みの方が多い「黒クマ」は、脂肪の膨らみだけでなく、皮膚のたるみや骨格による影など、複数の要因が重なって生じています。
さらにクマは併発していることも多く、血行不良による「青クマ」が重なったり、こすり癖による色素沈着で生じた「茶クマ」などが加わることで、影がより濃く見えているケースも少なくありません。

改善を目指すには、何が原因でどのクマが生じているのかを正確に見極めることが重要になります。

より詳しいクマの種類や対処法については、以下の記事でご確認いただけます。
クマの種類とそれぞれの原因・対処法を解説!おすすめの美容施術の症例付き​

目元全体ではなく膨らみだけを見て治療を決めている

クマの改善はもちろん、目元全体のバランスも自然で美しい仕上がりを目指すうえで欠かせません。

膨らみだけに着目して施術を決めてしまうと、クマ自体は改善していても、くぼみが目立つなど、かえって違和感のある仕上がりになることがあります。単純に取り除けばよいというものではなく、状態によっては適度にボリュームを残すといった選択肢も必要です。

医師との仕上がりイメージの共有が足りていない

仕上がりのイメージを医師と十分に共有できていない場合、施術自体に問題がなくても「思っていた仕上がりと違う」と感じてしまうことがあります。

たとえば、「どの程度までクマを改善したいのか」「自然な仕上がりを重視するのか、それとも変化をしっかり出したいのか」といった認識のズレがあると、満足度に差が出やすくなります。

クマ取りの失敗を防ぐために知っておきたいポイント

目の下のクマとたるみが改善した女性の比較

クマ取りで後悔しないために、施術前に以下3つのポイントを確認しておきましょう。

自分のクマの種類を医師に診断してもらう

前述でお伝えした通り、クマの種類はさまざまで、原因や改善方法が異なります。施術後に「変化がほとんどない」といった後悔につながらないためにも、まずはカウンセリングでクマの種類を見極めてもらいましょう。

信頼できる医師であれば、原因と合わせて適した施術方法や改善の見込みについても丁寧に説明してくれます。納得できるまで説明を受けることはもちろん、仕上がりのイメージまで具体的に共有できるかどうかも重要なポイントです。

医師の症例写真は変化だけでなく仕上がりの自然さを見る

症例写真を確認する際は、単に「クマがなくなっているか」だけでなく、仕上がりの自然さまでしっかり見るようにしましょう。

クマが改善されていても、目の下が不自然に凹んでいたり、左右差が出ていたりすると、全体として違和感のある印象になってしまいます。変化の大きさだけでなく、目元全体のバランスや仕上がりの滑らかさまで確認しておくことが大切です。

リスクやダウンタイムの説明が丁寧なクリニックを選ぶ

美容施術を行う以上、100%安全とは言い切れません。組織にメスを入れる以上、少なからずリスクや副作用、一定期間のダウンタイムがあります。

そのため、施術の説明を受ける際は良いことだけでなく、リスクや副作用などのデメリットについても包み隠さず説明があるかを確認しておきましょう。こうした説明の丁寧さは医師の誠実さを判断する材料のひとつです。

\遠方や早めにご施術されたい方はこちらから/
tel
TELで相談する
TEL
line
LINEで相談する
LINE
img
web
ご予約はこちら
ご予約はこちら

当院で行うクマ取り治療の種類

WOMCLINICGINZAの受付と待合スペース

WOM CLINIC GINZAでは、患者様の状態に合わせて、以下のようなクマ取り治療をご提案しています。

裏ハムラ法・表ハムラ法

下まぶたのハムラ法における切開線の比較

裏ハムラ法・表ハムラ法は、クマの原因となる「脂肪の膨らみ」と「靭帯の引き込みによる凹み」にアプローチする施術です。

余分な脂肪を凹み部分へ移動させ、目の下をフラットに整えることで、凹凸のあるクマを緩和する効果が期待できます。膨らみはもちろん、凹みも同時に整えられる点が、裏ハムラ法・表ハムラ法の大きなメリットです。

<裏ハムラ法と表ハムラ法の違い>

  裏ハムラ法 表ハムラ法
切開位置 下まぶたの結膜を切開 皮膚側(下まつげのキワ)を切開
施術の特徴 脂肪移動 脂肪移動+余分な組織の除去
ダウンタイム 1〜2週間程度 1〜3週間程度
適正 ・軽度から中度のクマ
・皮膚のたるみが少ない
・中度から重度のクマ
・強いたるみが見られる

 

ご要望に合わせて涙袋形成も可能

涙袋ありとなしで目の印象を比較するイラスト

当院では、裏ハムラ法と同時に涙袋形成を併用することも可能です。目の下の凹凸を整えつつ、メリハリのある涙袋を形成できるため、「もともと涙袋がないから術後に目が小さく見えそうで心配」という方にも適しています。

単独でも施術を受けることは可能ですが、裏ハムラ法と同様の傷跡から操作を行うため、ダウンタイムを一本化できるメリットがあります。

目の下脂肪取り(経結膜下瞼脱脂術)

下まぶたのたるみを除去するイラスト

「目の下の膨らみだけが気になる」といった場合には、目の下脂肪取りが選択肢のひとつとなります。裏ハムラ法や表ハムラ法と混同されることもありますが、ハムラ法は脂肪を移動させる施術、脂肪取りは余分な脂肪を除去する施術と、目的が大きく異なります。

もともと目の下に脂肪量が多い方や、加齢による支持靭帯の衰えで眼球が下垂し脂肪が突出しているケースなどにおすすめの施術法です。一度取り除いた脂肪が再生されることは基本的にないため、「将来的なたるみを予防したい」といった方にも適しています。

脂肪注入

脂肪注入プロセスの図解

皮膚の薄さや凹みによって血管の色が透けて見えている場合には、脂肪注入によって厚みを補い、クマを目立ちにくくすることが可能です。

目の下の皮膚は非常に薄く繊細な部位となるため、当院では脂肪細胞を細かく加工した「ナノリッチ」を採用しています。注入した脂肪は定着すれば長期的な効果が期待できるため、一時的な改善ではなく、自然で若々しいハリ感を保ちたい方にも適しています。

ミッドフェイスリフト(メーラーファット挙上術)

目の下の脂肪とメーラーファットの施術箇所

ミッドフェイスリフトとは、頬の脂肪(メーラーファット)をリフトアップさせる施術です。

クマは目の下のたるみや脂肪の膨らみだけでなく、加齢による頬の下垂によって凹みが生じ、影が強調されているケースもあります。ミッドフェイスリフトで下がった脂肪を引き上げて固定することで、凹みを埋めるように整え、クマを緩和する方法もあります。

裏ハムラ法との併用によって、目の下から頬までのオージーカーブを滑らかに整えることも可能です。「横顔も美しくみせたい」「中顔面も短く整えたい」とお悩みの方にも適しています。

当院のクマ治療の症例を紹介

白衣を着た女性医師と向き合う患者

クマ治療によってどのような変化が得られるのか、当院の症例をもとにご紹介します。

case01.裏ハムラ法+涙袋形成の症例

目の下のクマ取り施術前後のビフォーアフター01

施術内容 裏ハムラ
涙袋形成
静脈麻酔
施術料金 裏ハムラ ¥440,000
涙袋形成 ¥110,000
静脈麻酔 ¥110,000
副作用・リスク 術後には浮腫、内出血、拘縮等が出現します。経過で不安を感じた方はすぐにご連絡ください。

こちらは、裏ハムラ法涙袋形成を併用された患者様のケースです。

凹みによってクマが際立って見えていたため、裏ハムラ法で適切な位置に脂肪を移動させています。術後は頬の上まであった凹凸が気にならなくなり、滑らかなラインに整っているのが確認できます。

case02.裏ハムラ法+ミッドフェイスリフト+糸リフトの症例

目の下のクマ取り施術前後のビフォーアフター02

施術内容 裏ハムラ法
ミッドフェイスリフト
糸リフト(スレッドリフト)
静脈麻酔
施術料金 裏ハムラ法 440,000円
ミッドフェイスリフト 220,000円
糸リフト(スレッドリフト) 1本27,500円
静脈麻酔 110,000円
副作用・リスク 膨らみが残る・まぶたが凹みすぎたと感じる・膨らみや凹み具合など、仕上がりに左右差があると感じる・目がゴロゴロする・若返り効果が物足りない・小ジワ・シワ・たるみが残る、または増加する・目尻が突っぱるなどが生じることがあります。

裏ハムラ法ミッドフェイスリフト糸リフトを組み合わせた症例です。

たるみがやや強く見られる患者様だったものの、術後はクマとゴルゴラインが解消され、若々しい印象に近づきました。こちらの症例を見ると、目の下にある凹凸が以下に老けた印象に見える要因になっているかが分かります。

case03.裏ハムラ法の症例

目の下のクマ取り施術前後のビフォーアフター03

施術内容 裏ハムラ
静脈麻酔
施術料金 裏ハムラ ¥440,000
静脈麻酔 ¥110,000
副作用・リスク 術後には浮腫、内出血、拘縮等が出現します。経過で不安を感じた方はすぐにご連絡ください。

こちらは、裏ハムラ法を行った患者様のケースです。

脂肪の膨らみによって靭帯の引き込みが強まり、目立つ凹みが生じている状態でした。裏ハムラ法で丁寧に靭帯を剥離し、フラットになるよう脂肪を丁寧に再配置したことで、つるんと滑らかなラインに整っています。

クマ取りの失敗が不安な方から当院が選ばれる理由

腕組みする白衣の医者と聴診器

WOM CLINIC GINZAは、クマ取り治療において数多くの実績を重ねてきたクリニックです。仕上がりに対する不安をできる限り軽減できるよう、術前から術後まで一貫して患者様に寄り添った対応を心がけています。

クマ治療・若返り治療の経験が豊富な医師が在籍

当院には、クマ治療をはじめとした若返り治療を得意とする形成外科専門医が在籍しています。目元の解剖学にも精通しており、仕上がりの美しさと安全性の両立を目指した治療を行っています。

また、クマは脂肪の膨らみや凹み、皮膚の状態などが複雑に関係しており、単一の施術では十分な改善につながりにくいケースも少なくありません。患者様の状態に応じては、併用施術をご提案し、目元全体が自然な仕上がりになるよう丁寧にデザインを行っています。

入念なカウンセリングと事前の診察でクマの種類を判断し必要な施術をご提案

白衣の男性が女性に手鏡を渡している

クマは同じように見えても原因や状態は一人ひとり異なるため、見極めを誤ると仕上がりに影響が出やすい部位です。患者様にとって後悔のない選択肢とするためにも、カウンセリングは時間をかけて丁寧にヒアリングをしています。

具体的に受けたい施術や仕上がりのイメージが固まっていなくても、お悩みに合わせて最適な施術のご提案をいたしますので、まずはカウンセリングにてご相談ください。

多数の学会発表&国内外問わず医師から見学が来るなど信頼の厚い医師が執刀

執刀医が患者を治療する様子

当院でクマ取り治療を行うのは、独自の裏ハムラ法を考案し、多くの症例を手がけてきた「石川 昂央」医師です。

これまでにハムラ法に関する発表を重ね、受賞歴もあるなど、技術面は業界の中でも高く評価されています。執刀する手術には、国内外問わず見学の希望があり、多くの医師が技術を学びに訪れています。

クマ取りの失敗が不安な方は当院へご相談を

WOMCLINICGINZAのカウンセリングルーム

クマの原因は多岐に渡るため、後悔のない仕上がりを目指すためには、経験豊富な医師の執刀が欠かせません。そのためにも、カウンセリングでの提案力や誠実さ、症例による美的センスなどをしっかりリサーチし、信用できる医師のもとで施術を受けることをおすすめします。

WOM CLINIC GINZAでは、患者様一人ひとり異なるクマを丁寧に見極め、最適な治療法のご提案をしています。無理に施術をおすすめすることはなく、ご納得いただいたうえで施術を進めていきますので、初めて美容施術を受ける方もお気軽にご相談ください

\遠方や早めにご施術されたい方はこちらから/
tel
TELで相談する
TEL
line
LINEで相談する
LINE
img
web
ご予約はこちら
ご予約はこちら

参考文献

1.裏ハムラ法・表ハムラ法の適性
Goldberg RA. “Transconjunctival orbital fat repositioning for tear trough deformity.” Ophthalmic Plastic and Reconstructive Surgery. 2000.

2.加齢による目元の変化
Lambros V. “Observations on periorbital and midface aging.” Plastic and Reconstructive Surgery. 2007.

監修医師紹介ページはこちら
  • img

    監修医師紹介

    石川 昂央 医師 ( WOM CLINIC GINZA 医局長 / 形成外科専門医 )

    専門分野:若返り治療 / 目元形成 / 鼻形成

    専門分野:若返り治療 / 目元形成 / 鼻形成

    監修医師紹介ページはこちら

    略歴

    • 2012年 千葉大学医学部卒業
    • 2014年 東京女子医科大学形成外科学入局
    • 2015年 国立病院機構災害医療センター勤務
    • 2016年 川口市立医療センター勤務
    • 2017年 社会医療法人かりゆし会ハートライフ病院勤務
    • 2018年 東京女子医科大学東医療センター助教・外来医長
    • 2018年 大手美容外科勤務
    • 2022年 湘南美容クリニック勤務
    • 2023年 湘南美容クリニック赤坂見附院院長
    • 2025年 WOM CLINIC GINZA勤務

    保有資格

    • ・日本形成外科認定専門医
    • ・日本美容外科学会正会員(JSAPS)
    • ・日本美容外科学会正会員(JSAS)
    • ・日本創傷外科学会正会員
    • ・日本マイクロサージャリー学会正会員
    • ・日本レーザー医学会正会員
    • ・日本フットケア・足病医学会正会員
    • ・日本足外科学会正会員
    • ・アラガンボトックス認定医
    • ・ジュビタームビスタ認定医

関連する記事