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脂肪吸引で死亡事故が起こる?事故が起こるリスクや原因、安全に施術を受ける方法とは

小顔治療ボディ脂肪吸引
公開日:2026年05月24日(日) 最終更新日:2026年05月24日(日)
脂肪吸引で死亡事故が起こる?事故が起こるリスクや原因、安全に施術を受ける方法とは

「脂肪吸引で死亡事故が起きることはある?」「安全に施術を受けるにはどうすればいい?」と不安を感じている方もいるのではないでしょうか。

本記事では、数多くの脂肪吸引に携わってきた経験豊富な医師が、脂肪吸引で死亡事故につながる原因やリスクを抑えるためのポイントについて解説します。

当院の安全管理体制やフォロー体制についてもご紹介していますので、「リスクを少しでも抑えたい」とお考えの方はぜひ最後までご覧ください。

『脂肪吸引で死亡事故が起こる?事故が起こるリスクや原因、安全に施術を受ける方法とは』の画像

この記事の監修ドクター

医師 (WOM CLINIC GINZA 

目次

安全性と仕上がりを両立させた当院の脂肪吸引の症例を紹介

安全面に配慮しながら、自然で美しい仕上がりを目指した当院の脂肪吸引症例をご紹介します。

腹部の脂肪吸引のビフォーアフター

太ももの脂肪吸引のビフォーアフター

二の腕の脂肪吸引のビフォーアフター

太ももとふくらはぎの脂肪吸引のビフォーアフター

安全にしっかり変化を実感できた当院の脂肪吸引の症例を詳しく解説

腹部とウエストの変化のビフォーアフター

施術内容 腹部全体の脂肪吸引
胸下の脂肪吸引

背中下
VaserLipo(ベイザー使用)
静脈麻酔
施術料金 腹部全体の脂肪吸引 ¥550,000
胸下の脂肪吸引 ¥165,000
腰 ¥330,000
背中下 ¥220,000
VaserLipo(ベイザー使用) ¥110,000
静脈麻酔 ¥110,000
副作用・リスク 術後には浮腫、内出血、拘縮、疼痛、凸凹、傷感染等が出現する可能性があります。経過で不安を感じた方はすぐにご連絡ください。

身長153cm、体重53.2kg(BMI23)の症例です。
腹部全体・胸下・腰・背中下から約3,000ccの脂肪を吸引しています。

術後6ヶ月の段階でへそ上-9cm下腹部-16cmと腹部全体がすっきりし、ウエストのくびれもよりはっきりとした印象になりました。術後は気になる凸凹感も少なく、女性らしい滑らかなS字ラインに仕上がっていることがお分かりいただけます。

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脂肪吸引で死亡事故が起こる可能性はある?

カルテに記載する医師

脂肪吸引は、死亡事故が報告された事例もある施術です。

美容目的の施術ではあるものの、切開や麻酔を伴う以上、脂肪吸引はれっきとした「医療行為」にあたります。少なからず体に負担のかかる施術のため、安全管理や術後対応まで含めて慎重に管理を行う必要があります。

ただし、すべてのクリニックで同じようなリスクがあるわけではありません。脂肪吸引のリスクは、医師の技術力や経験、安全管理体制によって大きく左右されるため、適切なクリニック選びが重要です。

脂肪吸引は医療行為でありリスクを伴う

脂肪吸引は、エステなどの痩身施術とは異なり、医師管理のもとで行われる外科施術です。

皮膚を数ミリ切開したうえで体内に器具を挿入し、麻酔を使用しながら脂肪を吸引するため、施術中は出血や血圧、呼吸状態の変化が起こる可能性があります。そのため、万が一体調の変化が起きた場合にすぐ対応できる医療体制が欠かせません。

また、脂肪吸引は身体の内部へ直接アプローチする施術であり、施術の過程では血管や組織にも影響が及びます。血流への影響や傷口からの細菌感染などによって、感染や血栓などの合併症が起こる可能性も否定できません。

こうしたリスクがあるからこそ、脂肪吸引では医師やクリニック選びが重要となるのです。

クリニック・医師選びでリスクは抑えられる

もちろん、脂肪吸引を受けたすべての方に重大なトラブルが起こるわけではありません。信頼できるクリニック・医師を見極めることで、脂肪吸引のリスクを抑えられる可能性はあります。

たとえば術前に持病や体質まで細かく確認しているか、吸引量を無理に増やしていないか、術後に異変があった際すぐ診察できる体制が整っているかなどによって、安全性は大きく変わります。

価格や知名度だけで判断せず、症例数や医師の経験、安全管理体制まで確認したうえでクリニックを選ぶようにしましょう。

脂肪吸引のリスクを避けるためのポイント

白衣を着て笑顔で指差しする女性医療従事者

脂肪吸引のリスクをできる限り避けるためには、施術前に以下のポイントを確認しておくことが大切です。

  • 施術を検討している医師の経験・実績・症例を確認する
  • クリニックの麻酔管理体制や安全管理体制を確認する
  • カウンセリングでリスクの説明を納得できるまで受ける

具体的にどのような点に気を付ければいいのか、順番に解説します。

施術を検討している医師の経験・実績・症例を確認する

クリニックのHPやSNSなどで気になる医師を見つけたら、まずは脂肪吸引の経験や実績を確認しましょう。

とくに、脂肪吸引を専門的に行っているか、症例数が豊富かどうかは事前に確認しておきたいポイントです。医師の紹介ページでは、「これまでの症例数」「美容外科歴」「得意としている施術」などをチェックしてみてください。

症例写真を見る際は、一部だけが細くなっていたり変な凸凹がないか、体全体のラインが不自然ではないか、といった点を確認してみましょう。可能であれば、正面だけでなく横・後ろなど複数の角度から掲載されている症例写真を参考にするのがおすすめです。

クリニックの麻酔管理体制や安全管理体制を確認する

医師の経験や実績が十分であれば、次はクリニック全体の麻酔管理体制や安全管理体制も確認しておきましょう。

脂肪吸引では麻酔を使用するため、安全に施術を進めるためには術中の全身管理が欠かせません。血圧や呼吸の管理を適切に行えるか、麻酔を投与する際は患者様に合わせて量を調整しているかなどは、事前に確認しておきたいポイントです。

術後に出血が止まりにくい、呼吸が苦しい、強い痛みが続くなど異変があった際、すぐ診察や連絡対応ができる体制が整っているかも確認しておくと安心です。

カウンセリングでリスクの説明を納得できるまで受ける

医師やクリニック選びとあわせて、カウンセリングでどのような説明が行われるかにも目を向けてみてください。

信頼できるクリニックほど、施術のメリットだけでなく、ダウンタイムや起こり得るリスクについても丁寧に説明を行っています。反対に、よい面ばかりを強調したり、必要以上に契約を急かしたりする場合は注意が必要です。

どのような症状が術後に出る可能性があるのか」「異変があった際はどう対応してもらえるか」といった点は、カウンセリングの段階でしっかり確認しておきましょう。

WOM銀座クリニックでは脂肪吸引の実績・経験が豊富な医師が多数在籍

WOM CLINIC GINZAの深掘医師と佐々木

WOM CLINIC GINZAには、脂肪吸引の施術経験が豊富な医師が多数在籍しています。これまで培ってきた症例経験や技術力を活かし、仕上がりだけでなく安全面にも配慮しながら、一人ひとりに合わせた施術をご提案しています。

小顔治療を担当している「深堀 純也」医師は、美容外科歴14年の豊富な経験を持ち、これまで数多くの脂肪吸引を手がけてきました。その実績が評価され、2025年には「TRIBEAU Doctor & Clinic Awards 2025」において小顔部門を受賞しています。

佐々木 和司」医師は、体全体のボディラインを意識したデザイン力に定評があり、隣接する部位とのバランスまで考慮した自然な仕上がりを追求しています。患者様一人ひとりの御希望に合わせて、繊細なデザインで提案しているのが強みです。

術式が豊富で患者様の理想・ご要望に合わせて最適な施術をご提案

白衣の医師が患者の腕を診察する様子

当院には、顔・二の腕・腹部・太ももなど、さまざまな部位に対応した脂肪吸引メニューをご用意しています。患者様一人ひとりの骨格や脂肪のつき方、ご希望の仕上がりに合わせて、最適な施術方法をご提案しています。

また、腹部の脂肪吸引では、脂肪を減らすだけでなく筋肉のラインを美しく見せる「アブクラックス形成」にも対応可能です。腹直筋の縦ラインを際立たせることで、引き締まった立体感のあるウエストラインを目指せるのが特徴です。

豊富な選択肢の中から、患者様に適した施術の提案をしておりますので、「施術が決まっていない」という場合でも、お気軽にご相談ください。

高い技術力により傷跡とダウンタイムは業界最小クラスを実現

マスクとキャップを着用した医療従事者

傷跡を選定する際は、ビキニラインで隠れる位置やシワに沿った部位から切開を行うなど、術後の経過を見据えたデザインにこだわっています。また、スキンポートを使用することで、カニューレとの摩擦による皮膚への負担を抑え、傷跡が目立ちにくくなるよう配慮しているのも特徴です。

さらに、施術時は組織を愛護的に扱い、余計なダメージを与えないよう丁寧に脂肪を吸引しています。組織への負担を抑えながら施術を行うことで、腫れや内出血などダウンタイムの軽減にも配慮しています。

他院修正の実績も豊富で他院で治療を断られたケースもご相談可能

脂肪吸引が可能な体の部位と注意点を説明する図

脂肪吸引は、部位によって高度な技術力や繊細なデザイン力が求められる施術です。
とくに、バスト周辺・前腕・前スネ・足首などは凸凹や左右差が目立ちやすく、脂肪を取りすぎることで不自然な仕上がりにつながるケースもあるため、他院では施術を断られることがあります。

当院では、このような繊細な部位に対する脂肪吸引にも対応しており、患者様の骨格や脂肪のつき方、全体のバランスを見極めながら丁寧にデザインを行っています。また、「凸凹が気になる」「左右差を整えたい」といった、他院施術後の修正相談にも対応可能です。

脂肪吸引が不安な方から当院が選ばれる理由

WOM CLINIC GINZAの受付と待合ソファ

脂肪吸引に不安を抱える方から、当院が選ばれている理由をご紹介します。

患者様が安心して眠ってご施術を受けられる麻酔管理体制

マスクと帽子を着用した医療従事者が注射器を持つ

WOM CLINIC GINZAでは、「施術中の痛みが怖い」「初めての美容整形で不安がある」といった方でも安心して施術を受けていただけるよう、麻酔管理体制を徹底しています。

経験豊富な麻酔科医が施術に同席し、患者様の全身状態を確認しながら麻酔管理を行っており、万が一の際には迅速な対応ができる体制を整えています。

エコーやCTを院内で完備し術前検査も院内で対応&充実した安心のバックアップ体制

エコー機器とモニターの様子

WOM CLINIC GINZAでは、エコーやCTなどの医療設備を院内に完備しており、術前検査から術後のフォローまで院内で対応できる体制を整えています。トラブルが生じた際は原因をしっかり特定し、必要に応じた処置を行っています。

術後においては、「術後専用の公式LINE」をご用意しており、不安な点はお気軽にご相談いただける環境です。医師やスタッフが術後の経過を確認しながら対応を行っておりますので、ダウンタイム中の不安や気になる症状についてもお気軽にご相談ください。

術後ケア専用サロン「WOM SALON」のインディバによるアフターケア

インディバ深部加熱の施術イメージ

WOM CLINIC GINZAでは、脂肪吸引後のダウンタイムに配慮し、術後ケア専用サロン「WOM SALON」を併設しています。術後の腫れやむくみ、拘縮などが気になる方に向けて、インディバを用いたアフターケアをご案内しています。

高周波で身体を深部から温めることで血流を促し、術後のダウンタイム軽減が期待できますので、ご検討中の方はスタッフまでお申し付けください。

脂肪吸引で死亡事故につながる原因

白衣の人物がカルテとペンを持つ

脂肪吸引で死亡事故につながる理由として考えられるのは、主に以下のようなケースです。

・麻酔の管理不足による呼吸トラブル
・出血多量によるショック症状
・技術不足による臓器の損傷
・血栓や脂肪塞栓などの合併症
・術後トラブル時の対応遅延による重症化

脂肪吸引による死亡事故は非常にまれではあるものの、医師の技術力や麻酔管理体制、術後フォロー体制が不十分な場合にリスクが高まる可能性もあります。とくに、術後にトラブルが発生した際、適切な対応が遅れてしまうことで重症化につながるケースが多いとされています。

当院の脂肪吸引の施術内容を解説

医師がデスクで書類とPCを見る

WOM CLINIC GINZAの脂肪吸引では、以下の部位に対応しています。

頬・顎下の脂肪吸引

頬と顎下の脂肪吸引のイラスト

頬・顎下の脂肪吸引では、耳の裏にあるシワ、または顎下からカニューレを挿入していきます。切開範囲は数mm程度と小さく、術後に傷跡が大きく目立つ心配はほとんどありません。

「二重アゴを改善したい」「フェイスラインをすっきり見せたい」という方や、「痩せているのに顔だけ脂肪が気になる」という方にもおすすめの施術です。フェイスラインのもたつきを整えることで、すっきりとした印象を目指せます。

二の腕・肩・付け根の脂肪吸引

肩と二の腕脂肪吸引のビフォーアフター

施術内容 二の腕・肩・付け根の脂肪吸引(ベイザー使用)
施術料金 二の腕・肩付け根脂肪吸引 ¥495,000
vaserlipo(ベイザー使用)¥110,000
静脈麻酔         ¥110,000
ダウンタイム 1〜2週間
副作用・リスク 内出血、むくみ、拘縮、疼痛、感染等

二の腕・肩・付け根の脂肪吸引は、上半身の厚みや二の腕の張り出しが気になる方に適した施術です。当院では、二の腕の付け根肩のシワから吸引を行っております。

上記は実際に当院で施術を受けた患者様の症例ですが、二の腕・肩・付け根部分を併用したことで、肩から肘まですっと滑らかなラインに近づいているのが確認できます。部分的に脂肪を減らすだけではなく、上半身全体のバランスを見ながらデザインすることで、より自然ですっきりとしたシルエットを目指すことも可能です。

腹部・腰・背中の脂肪吸引

腹部脂肪吸引の傷跡の位置

腹部・腰・背中の脂肪吸引では、へその直下または鼠径部(内側)から脂肪を吸引しています。腹部や鼠径部(外側)などビキニラインで隠せない部分は選定せず、患者様の負担が少ないよう、できる限り傷跡が目立ちにくい部位を選定しているのが特徴です。

当院では腹部だけではなく腰や背中まで含めてバランスを見ながら脂肪を吸引することで、ウエストラインのくびれや背中のラインを整え、メリハリのあるボディライン形成を目指しています。

太ももの脂肪吸引

太もも脂肪吸引の傷跡の位置

太ももの脂肪吸引を行う際、太もも全面やひざ周辺を吸引する際は鼠径部から、お尻や太ももの後面はお尻のシワに合わせた切開で施術を行っています。他の脂肪吸引と同様に、傷跡は目立ちにくいよう数mm程度の切開に抑えています、

また、太ももは脂肪量が多く、吸引範囲も広くなりやすい部位のひとつです。身体への負担や出血量にも配慮しながら丁寧に施術を行い、術後の腫れや内出血などダウンタイム軽減にも努めています。

ふくらはぎの脂肪吸引

ふくらはぎ脂肪吸引のビフォーアフター

施術内容 ふくらはぎ+足首の脂肪吸引
施術料金 ・ふくらはぎ+足首の脂肪吸引 ¥440,000
・VaserLipo(ベイザー使用) ¥110,000
・静脈麻酔 ¥110,000
(※すべて税込価格)
ダウンタイム 2〜3週間
副作用・リスク 術後には浮腫、内出血、拘縮、疼痛、凸凹、傷感染等が出現する可能性があります。経過で不安を感じた方はすぐにご連絡ください。

ふくらはぎの脂肪吸引の切開口は、かかとに近いシワを選定しています。傷跡ができる限り目立ちにくいよう配慮しておりますが、ダウンタイム中に傷跡が気になる場合は、くるぶし丈以上の靴下で目立ちにくくする工夫も可能です。

ふくらはぎは皮膚が薄く、脂肪を取りすぎることで凸凹や左右差が目立ちやすいため、対応できる医師も限られている部位です。当院では上記の症例のように、患者様の骨格や脂肪のつき方に合わせて吸引量を調整しながら施術を行うことで、自然ですっきりとしたライン形成を目指しています。

脂肪吸引の死亡事故に関するよくある質問

脂肪吸引の死亡事故について、ご不安を感じている方からよくいただくご質問をまとめました。

脂肪吸引で死亡事故は本当に起こりますか?

脂肪吸引では、過去に死亡事故が報告された事例もあります。しかし、その多くは麻酔管理体制や術後対応、医師の技術不足などが関係しており、適切な施術とアフターケアを行えば避けられることも多いです。

脂肪吸引を検討する際は、医師の経験や症例数だけでなく、麻酔管理体制や術後のサポート体制まで確認したうえでクリニックを選ぶようにしましょう。

ベイザー脂肪吸引は安全ですか?

ベイザー脂肪吸引との比較イラスト

ベイザー脂肪吸引は、超音波で脂肪をやわらかくしてから吸引を行う施術です。周囲の組織への負担を抑えながら脂肪を吸引しやすくなるとされており、従来の脂肪吸引に比べて出血やダウンタイム軽減が期待できる場合があります。

ただし、どの施術にもリスクはあるため、「ベイザー脂肪吸引だから絶対に安全」というわけではありません。施術を受ける際は、医師の経験や技術力、麻酔管理体制なども含めて確認することが大切です。

脂肪吸引を受けない方がよい人はいますか?

重度の持病がある方や、麻酔リスクが高いと判断される方は、施術を控えた方がよい場合があります。また、極端にBMIが低い方や、皮膚のたるみが強い方は、脂肪吸引だけでは理想の仕上がりになりにくいケースもあります。

その他、医師の判断によっては施術が適応とならないケースもあるため、まずはカウンセリングで施術に適応しているか確認してみましょう。

脂肪吸引の死亡事故が不安でクリニック選びに悩む方は当院へご相談を

脂肪吸引は、麻酔や切開を伴う医療行為であるため、一定のリスクがあります。そのため、施術を受ける際は、価格だけで判断するのではなく、医師の技術力や症例数、安全管理体制まで確認したうえでクリニックを選ぶようにしましょう。

WOM CLINIC GINZAでは、麻酔管理体制や術後フォローにも配慮しながら、患者様一人ひとりに合わせた脂肪吸引をご提案しています。脂肪吸引に不安を感じている方も、まずはお気軽にご相談ください

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参考文献

1.脂肪吸引の安全性と麻酔の関係
Hanke CW, Bernstein G, Bullock S. Safety of tumescent liposuction in 15,336 patients. Dermatol Surg. 1995.

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    監修医師紹介

    深堀 純也 医師 ( WOM CLINIC GINZA 理事長 )

    専門分野:小顔治療 / 二重・垂れ目形成 / クマ治療 / / 若返り治療 / 豊胸治療

    専門分野:小顔治療 / 二重・垂れ目形成 / クマ治療 / / 若返り治療 / 豊胸治療

    監修医師紹介ページはこちら

    東京都板橋区生まれ。4歳~10歳まで父親の転勤に伴いアメリカで過ごす。海外生活で個性的なキャラクターと純粋な性格が育まれる。幼少期から手先が器用で、ピアノを習ったりプラモデルやレゴで遊んでいた。外科医を夢を持ち医学部に進学、医学生時代に二重整形を経験し、人生観が大きく変わる経験をし、美容整形に興味を持つようになった。念願の美容外科医になってからは毎日全国各地を飛び回って美容医療に没頭する日々。外見やコンプレックスが改善されることで、人々が笑顔になっていくのを目の当たりする中で美容医療の意義と社会的な価値を確信する。学会やアメリカ・韓国・中国と海外の技術研修に参加し、トップレベルの技術を学ぶ。自身の施術を貪欲に追及し、あらゆる施術においてダウンタイムを減らし、仕上がりを良くすることに取り組んでいる。

    略歴

    • 2004年 筑波大付属高校卒業
    • 2010年 秋田大学医学部医学科卒業
    • 2010年 東京医科歯科大学附属病院勤務
    • 2011年 東京都教職員互助会三楽病院勤務
    • 2012年 東京美容外科勤務
    • 2013年 東邦大学附属病院形成外科勤務
    • 2014年 東京美容外科分院長
    • 2016年 ガーデンクリニック分院長
    • 2017年 THE CLINIC勤務
    • 2019年 藤ナチュレ美容クリニック院長
    • 2020年 WOM CLINIC GINZA院長
    • 2021年 WOM CLINIC GINZA統括医師
    • 2024年 WOM CLINIC GINZA理事長
    • 2025年 TRIBEAU Doctor & Clinic Awards 2025「小顔部門」受賞

    保有資格

    • ・日本美容外科学会正会員
    • ・日本形成外科学会正会員
    • ・日本抗加齢医学会正会員
    • ・日本救急医学会ICLSコース取得
    • ・アラガンBotox Vista認定医
    • ・VASER LIPO認定医
    • ・CRF(コンデンスリッチファット)認定医
    • ・VASER 4D Sculpt認定医
    • ・TOTAL DEFINER by Alfredo Hoyos認定医

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