COLUMN
美容整形コラム
鼻の穴の形が左右非対称な原因と改善方法!鼻の穴の悩みを解消する美容施術とは
鼻整形
「鼻の穴の大きさが違う気がする」「正面や下から見たときの左右差が気になる」とお悩みではありませんか?
鼻の穴の左右差は、見た目は同じように見えても原因は人によって異なります。実際に当院へご相談いただく患者様のなかには、生まれつきの骨格や軟骨が影響している方や、過去の鼻整形後に左右差が気になるようになった方も少なくありません。
WOM CLINIC GINZAで鼻整形を担当し、これまで1,600件以上の鼻整形症例に携わってきた中井孝昌医師が、鼻の穴の左右差が生じる原因や改善方法について詳しく解説します。
「自分の左右差は治療で改善できるのか知りたい」「どのような施術が適しているのか知りたい」という方は、ぜひご一読ください。
この記事の監修ドクター
目次
左右非対称な鼻の穴は顔全体のバランスが崩れて見える原因に|当院の症例をご紹介
左右非対称な鼻の穴が美容医療によってどのように改善を目指せるのか、当院の症例をご紹介します。



鼻の穴が左右非対称に見える原因

鼻の穴が左右非対称になる原因は、主に以下のような要因が関係しています。
- 生まれつきの骨格や軟骨の左右差
- 鼻孔縁の高さや小鼻の厚みの違い
- アップノーズ・豚鼻によって鼻の穴が目立っている
- 過去の鼻整形による左右差
鼻の穴が左右非対称に見える原因には、先天性の骨格や軟骨の左右差だけでなく、後天性の変化や過去の施術の影響などもあります。どのような点が関係しているのか、順番に解説します。
生まれつきの骨格や軟骨の左右差
もともと骨格や軟骨に左右差があると、鼻の穴が左右非対称に見えやすくなります。
鼻は、鼻先を形づくる軟骨や、左右の鼻の穴を隔てる鼻中隔など、複数の組織によって支えられています。それぞれ遺伝的な要因で形状に個人差があり、発達の仕方によって生じる骨格や軟骨の左右差も原因の一つです。
とはいえ、多くの方は完全な左右対称ではなく、わずかに差があるため、すべての方が治療を必要とする状態とはいえません。「少しだけ曲がっているように見える」という程度であれば、過度な心配は不要です。
加えて、鼻の穴の見え方は、必ずしも鼻の骨格や軟骨だけとは限らず、頬骨・上顎・上唇といった周囲のパーツのバランスが影響していることもあります。これらのパーツに左右差があると、実際には鼻に大きな問題がなくても、鼻の穴が左右非対称に感じられることがあります。
鼻孔縁の高さや小鼻の厚みの違い
鼻の穴の外側にある縁(鼻孔縁)の高さに差があると、片方の鼻の穴だけが大きく見えることもあります。特に鼻孔縁が高い方は、鼻の穴のふちが上に引き上がった状態になるため、正面から見たときに鼻の穴が見えやすくなります。
また、小鼻の厚みや張り出し方に左右差がある場合も、鼻の穴が左右非対称に見える原因の一つです。片側の小鼻が厚かったり張り出していたりすると、左右のバランスが崩れ、鼻の穴の大きさや形が異なって見えることがあります。
アップノーズ・豚鼻によって鼻の穴が目立っている
アップノーズ(上向きの鼻)や豚鼻のように鼻先が上を向いている場合、正面から見たときに鼻の穴が見えやすくなります。
鼻の穴が露出する範囲が広くなることで、普段は気にならない程度の左右差でも目立ちやすくなるのが特徴です。また、鼻先が上を向いているほど鼻の穴に視線が集まりやすく、左右の形や大きさの違いが強調されることもあります。
これらのケースでは、実際には鼻の穴そのものに大きな差がなくても、鼻先の向きの影響で左右非対称に見えることがあります。
過去の鼻整形による左右差
後天的に鼻の穴が左右非対称になった原因として、過去の鼻整形の影響が挙げられます。
代表的な原因としては、以下のようなものがあります。
- 鼻先に高さを出したものの、土台の補強が不十分で鼻中隔が傾いてしまった
- 鼻先に強い負荷がかかり続けたことで、鼻柱や鼻先が曲がってしまった
- 術後の癒着や瘢痕によって組織が引きつれ、鼻の穴の形に左右差が生じた
また、過去の美容整形によって鼻先が必要以上に上を向き、前述したアップノーズや豚鼻のような状態になってしまうこともあります。中には左右差が生じたことで鼻の通りが悪くなったり、呼吸のしづらさを感じたりするケースもあり、見た目だけでなく機能面に影響が及ぶ可能性もあります。
実際に当院にも、「術後に左右差が気になるようになった」「鼻の穴が見え過ぎてしまう」といったご相談が寄せられています。
このような左右差は自然に改善することがほとんどなく、状態によっては時間の経過とともに悪化する可能性も否めません。特に、鼻中隔の傾きや軟骨の変形、術後の癒着などが原因となっている場合は、セルフケアでの改善は期待できないでしょう。
美容施術を受けた後に鼻の穴の左右差が気になるようになった場合は、他院修正による改善を検討するのも一つの選択肢です。
左右非対称な鼻の穴を改善する方法

ここまでお伝えしてきたように、鼻の穴の左右差は、鼻全体の形や構造が複雑に絡み合って生じています。その要因は一つではなく、複数が影響していることもあるため、自身で原因を判断することは簡単ではありません。
なかにはマッサージや鼻クリップなどのセルフケアを試される方もいますが、骨格や軟骨、鼻孔縁の形状などが関係している場合、自力で根本的に改善することは難しいといえるでしょう。
根本的な改善を目指す場合は、美容医療によって原因に応じたアプローチを行うことが現実的な選択肢となります。鼻整形の経験が豊富な医師であれば、鼻全体のバランスまで考慮しながら診断できるため、より自然な仕上がりを目指しやすくなります。
施術を検討する際は、「鼻整形の名医」を見極め、後悔のない選択となるようにしましょう。
鼻の穴の左右差を整えたい方に当院が選ばれる理由

鼻の穴の左右差は、一見すると同じようなお悩みに見えても、原因や適した施術は人によって異なります。WOM CLINIC GINZAでは、鼻整形や他院修正を数多く手掛けてきた経験をもとに、原因を見極めながら鼻全体のバランスまで考慮した治療をご提案しています。
初回鼻整形の患者様も、修正でお悩みの患者様も安心してお越しいただけるよう、術前から術後のフォロー体制や麻酔管理にも力をいれているのが当院の強みです。
日本美容外科学会(JSAS)所属・高いデザイン力を持つ鼻整形の名医『中井孝昌』医師が在籍

当院に在籍する中井孝昌医師は、鼻の穴の左右差を改善する際も、単に左右の形を揃えるだけでなく、鼻先・小鼻・鼻柱とのバランスまで考慮しながら、一人ひとりに合わせた治療をご提案しています。
また、これまで1,600件以上の鼻整形症例に携わってきた実績があり、初回の鼻整形はもちろん、他院施術後の左右差や変形にお悩みの方にも対応しています。顔全体との調和を意識した自然な仕上がりを目指している点も、中井医師が多くの患者様から選ばれている理由の一つです。
中井医師の症例実績や鼻整形へのこだわりは、下記ページで詳しくご紹介しています。

続きを見る鼻孔縁・小鼻・鼻先まで総合的に診断し最適な施術をご提案

当院では、気になっている鼻の穴だけでなく、鼻孔縁・小鼻・鼻先・鼻柱まで含めて総合的に診断を行っています。ご希望の単独施術を行うことはもちろん、必要に応じて複数の施術を組み合わせることで、鼻全体のバランスまで考慮した仕上がりを目指しています。
「どの施術を選べばよいかわからない」「自分に似合う鼻がわからない」という方も、まずはご相談ください。患者様一人ひとりの骨格やお顔立ちを見極めながら、本来の魅力を引き出せるような治療方針をご提案しています。
他院で断られた方や他院修正にも対応する高い技術力

鼻の穴の左右差のなかには、生まれつきの骨格や軟骨の問題だけでなく、過去の鼻整形による変形や左右差が関係しているケースもあります。こうした症例は通常の鼻整形よりも難易度が高く、クリニックによっては対応が難しいと判断されることも少なくありません。
実際にこちらの患者様の場合、前回手術の影響で片側の鼻孔縁が上がり、鼻柱にも曲がりが生じていました。修正手術では、軟骨を再建しながら鼻孔の形を整えることで、左右差の改善を目指しました。(今回の患者様の詳細についてご覧になりたい方は、こちらの記事をご覧ください。)
当院では、他院施術後の左右差や変形、後遺症などのお悩みにも対応しています。「修正したいが相談先が見つからない」「他院で断られてしまった」という方からのご相談も承っています。

続きを見るまた、鼻整形後の赤みや拘縮、変形などの後遺症・副作用にお悩みの方に向けた専門外来も設けています。術後のトラブルでお困りの方は、こちらもあわせてご確認ください。

続きを見る麻酔専門医による麻酔管理で患者様が安心して眠れる手術とダウンタイムを抑える工夫

患者様の全身管理は、日本麻酔科学会認定の麻酔科指導医が担当しています。
手術前には検査結果や既往歴、体質などを確認し、一人ひとりの状態に合わせて麻酔を丁寧に調整しているのがこだわりの一つです。手術中も施術内容や進行状況に応じて麻酔量を細かくコントロールしながら、全身状態を見守っています。
施術前にご不安を解消した上で治療に臨めるよう、医師やスタッフがご質問に丁寧にお答えいたします。もし「施術中に目が覚めそうで怖い」と感じている方も、カウンセリング時にお気軽にご相談ください。
また、当院では手術を終えた後の覚醒にも配慮しています。麻酔の影響を必要以上に残さないよう繊細な調整を行っており、スムーズな覚醒を目指している点も特徴です。余計な負担を抑えることで、術後の腫れやむくみにも配慮しています。
術前の精密な検査やベクトラによるシミュレーションから術後のフォローまで徹底したバックアップ体制

当院で鼻整形をご希望される際は、患者様の状態をより正確に把握するため、すべての症例で3D検査を行っています。その後、3Dシミュレーションシステム「ベクトラ」を用いて、患者様のお写真をもとに仕上がりのイメージを丁寧にすり合わせることが可能です。
ダウンタイムに不安を感じる方も少なくありませんが、術後は医師やスタッフが経過を確認しながらサポートを行っています。気になる症状や不安な点が生じた際もご相談いただける体制を整えており、術前から術後まで一貫したバックアップ体制のもとで治療を受けていただける点も当院の特徴です。
鼻の穴の左右差を改善する当院の美容施術

鼻の穴の左右差を改善する方法は一つではありません。お悩みの状態によっては単独の施術で改善を目指せる場合もありますが、より自然な仕上がりを目指すために複数の施術を組み合わせるケースもあります。
当院では、必要に応じて以下のような施術を組み合わせながら治療を行っています。
鼻孔縁挙上

鼻孔縁挙上とは、鼻の穴を囲む「鼻孔縁」を一部切除して引き上げることで、小鼻の縦幅や垂れ下がり、鼻の穴の形を整える施術です。
鼻孔縁が下がっている方は、小鼻が大きく見えたり、鼻の穴の形が左右で異なって見えたりすることがあります。特に片側だけ鼻孔縁が低い場合は、鼻の穴の大きさや形に差が生じる原因の一つです。
鼻孔縁挙上によって鼻孔縁の高さを整えることで、鼻の穴の左右差の改善が期待できます。また、小鼻の重たい印象を和らげながら、鼻全体のバランスを整えられる点も特徴です。

続きを見る鼻孔縁下降

鼻孔縁下降とは、自家組織を移植して鼻孔縁を下方へ延長し、鼻の穴の露出を抑える施術です。
鼻孔縁の位置が高い方や、左右で高さに差がある方は、鼻の穴の見え方に左右差が生じることがあります。また、鼻孔縁が後退していることで鼻の穴が目立ちやすくなっているケースも少なくありません。
鼻孔縁下降では、不足している部分を補うことで鼻孔縁のラインを整え、鼻の穴の見え方や左右差の改善を目指します。正面だけでなく、横顔から見た際のバランスを整えたい方にも適した施術です。

続きを見る小鼻縮小

小鼻縮小とは、小鼻(鼻翼)の余分な皮膚や組織を切除し、小鼻の大きさや広がりを改善する施術です。
鼻の穴の左右差は、鼻孔縁の高さだけが原因とは限りません。左右で小鼻の厚みや張り出し方に差があることで、鼻の穴の大きさや見え方が異なって見える場合もあります。片側の小鼻が大きく張り出している方や、ボリュームの差が目立つ方には、小鼻縮小が適している可能性があります。

続きを見る鼻中隔延長

鼻中隔延長とは、鼻の穴を左右に分けている鼻中隔を延長し、鼻先の高さや向きを調整する施術です。比較的デザインの自由度が高いため、さまざまな鼻整形と組み合わせて行われています。
特にアップノーズや豚鼻のように鼻先が上向きになっている方に適しており、鼻中隔延長によって適度に下へ下げることで、鼻の穴の露出を抑えながらバランスを整えられます。

続きを見る当院の鼻の穴の左右差を改善した症例を詳しく解説

| 施術内容 | 鼻尖形成 耳介軟骨移植 鼻中隔延長術 肋軟骨移植 自家組織隆鼻術 全身麻酔 |
| 施術料金 | 鼻尖形成¥330,000 耳介軟骨移植¥220,000 鼻中隔延長術¥440,000 肋軟骨移植¥440,000 自家組織隆鼻術¥440,000 全身麻酔¥220,000 (※すべて税込価格です) |
| 副作用・リスク | 術後には浮腫み、内出血、感染、曲がり等が出現する可能性があります。経過で不安を感じた方はすぐにご連絡ください。 ※ダウンタイム(ギプス装着2週間) |
こちらは、鼻の穴の左右差にお悩みでご来院された患者様です。
術前は鼻孔の形や大きさに左右差が見られ、片側の鼻孔が狭くなっていました。そこで、鼻尖形成や耳介軟骨移植、鼻中隔延長術などを組み合わせながら、鼻全体のバランスを整える治療を行っています。
術後は鼻孔の形が整い、術前と比べて左右差が目立ちにくい状態となりました。下から見た際のバランスも改善し、より自然な印象に仕上がっています。
なお当院では、左右非対称な鼻の穴を改善する際、術後に「レティナ」の装着をお願いしております。
レティナとは、空気孔の付いたシリコン製の器具を鼻の穴に装着し、鼻孔の形を安定させるために用いるものです。整えた鼻孔の形が元に戻ろうとするのを防ぐ目的で使用しており、鼻の穴の左右差を改善した場合は、抜糸から1か月間はご自宅で装着いただくようご案内しています。
鼻の穴の左右差を改善する施術のダウンタイム

鼻整形のダウンタイムは施術内容によって異なりますが、一般的には1〜2週間程度で大きな腫れや内出血が落ち着き、約1か月でむくみも軽減していきます。完成までは3か月程度が目安です。
ダウンタイム中には、腫れ・むくみ・内出血・痛み・鼻詰まり(鼻閉感)・鼻水・鼻血などの症状がみられることがあります。症状の現れ方や回復のスピードには個人差があるため、術後は医師の指示に従って過ごすことを心がけましょう。
腫れやむくみによって一時的に左右差が強く見えることがある
鼻の穴の左右差を改善する施術後は、腫れやむくみの影響によって、一時的に左右差が強く見えることがあります。
特に術後数日間は腫れの出方に左右差が生じることもあり、「かえって左右差が悪化したのではないか」と不安に感じる方も少なくありません。しかし、多くの場合はダウンタイムによる一時的な変化であり、腫れやむくみが落ち着くにつれて徐々に気にならなくなってきます。
術後検診で経過を確認することが大切
鼻整形は術後すぐに完成するわけではなく、時間の経過とともに少しずつ状態が安定していきます。
術後間もない時期は変化が続く段階のため、完成形を判断するには早いケースも少なくありません。特に鼻先は組織が馴染むまで時間がかかるため、焦らず経過を見守ることが大切です。
不安な点がある場合は医師へ相談し、術後検診で状態を確認しながら経過を見守りましょう。
非対称な鼻の穴・鼻の穴の左右差に関するよくあるFAQ
左右非対称な鼻の穴でお悩みの患者様から、よく寄せられる質問についてご回答します。
鼻の穴の左右差は自然に治ることがありますか?
鼻の穴の左右差は自然に治ることはほとんどありません。主な原因は生まれつきの骨格や軟骨の形状、皮膚の厚み、過去の鼻整形による組織の変化が関係しているためです。
特に骨格や軟骨の位置が左右差の原因となっている場合、自力で改善することは難しいため、気になる方は一度医師へ相談してみるとよいでしょう。
鼻の穴が片方だけ大きく見える原因は何ですか?
鼻の穴が片方だけ大きく見える原因は一つではありません。
鼻孔縁の高さに左右差があったり、小鼻の厚みや張り出し方に違いがあったりすることで、大きさや形が異なって見えることがあります。また、鼻先や鼻柱の傾きによって左右差が目立っているケースもあります。
実際には複数の要因が重なっていることも多く、見た目だけで原因を判断することは簡単ではありません。
鼻整形で左右差が悪化することはありますか?
鼻整形後に左右差が気になることはありますが、必ずしも施術によって悪化したとは限りません。術後は腫れやむくみの影響で一時的に左右差が強く見えることがあり、経過とともに落ち着くケースもあります。
ただし、理想通りの仕上がりにならず、結果として左右差が残ったり目立ったりすることはあります。そのため、施術前には現在の状態や改善できる範囲について医師と十分に確認しておくことが大切です。
非対称な鼻の穴・鼻の穴の左右差が気になる方は当院へご相談を

WOM CLINIC GINZAでは、鼻整形や他院修正を数多く手掛けてきた経験をもとに、鼻の穴の左右差に関するご相談にも対応しています。
「どの施術が必要なのかわからない」「修正が必要か知りたい」という方も、まずはカウンセリングへお越しください。ご希望やお悩みを伺いながら、改善方法についてわかりやすくご説明いたします。
参考文献
1.鼻中隔の偏位と鼻の左右差の関係
Guyuron B, Uzzo CD, Scull H. A practical classification of septonasal deviation and an effective guide to septal surgery. Plast Reconstr Surg. 1999
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監修医師紹介
中井 孝昌 医師 ( WOM CLINIC GINZA 常勤医師 )
専門分野:鼻形成 / 二重形成 / 垂れ目形成 / 若返り治療
専門分野:鼻形成 / 二重形成 / 垂れ目形成 / 若返り治療
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略歴
- 2013年 大阪医科薬科大学卒業
- 2013年 大阪医科薬科大学 初期研修医
- 2015年 済生会吹田病院 形成外科
- 2016年 春秋会 城山病院 形成外科
- 2017年 大阪医科薬科大学 形成外科
- 2018年 加納総合病院 形成外科
- 2019年 YAG BEAUTY CLINIC院長
- 2020年 Zetith beauty clinic院長
- 2024年 WOM CLINIC GINZA勤務
保有資格
- ・日本美容外科学会正会員(JSAPS)
- ・日本美容外科学会(JSAS)
- ・日本形成外科学会
- ・顎顔面外科学会
- ・創傷外科学会
- ・Rhinoplasty Society of Europe
- ・The RHINOPLASTY society
- ・ボトックスビスタ認定医
- ・ジュビダーム認定医
- ・2016年 軽度な上眼瞼打撲に続発した眼窩内血腫(眼窩脂 肪内血腫)の一例を発表
- ・2025年 10th all in one rhinoplasty 日本人初招待発表
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