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黒クマの治し方とは?目立つ原因やおすすめの美容施術を紹介​

クマ治療
公開日:2026年02月28日(土) 最終更新日:2026年02月28日(土)
黒クマの治し方とは?目立つ原因やおすすめの美容施術を紹介​

目の下にできた黒い影が目立つようになり、「疲れて見える」「老けた印象になる」というお悩みをお持ちの方もいるのではないでしょうか。

このようなクマは“黒クマ”と呼ばれており、顔全体の印象を暗く見せる原因のひとつです。セルフケアを続けるも根本的な改善にはつながらず、「黒クマの治し方を知りたい」「自分で治すことはできるの?」と悩んでいる方も少なくありません。

本記事では、黒クマの原因や見分け方、セルフケアでの対処法、そして美容施術による根本的な治し方まで詳しく解説します。気になる目元の黒クマを解消して、明るく若々しい印象を取り戻したい方は、参考にしてください。

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この記事の監修ドクター

医師 (WOM CLINIC GINZA 

黒クマとは?

目の下のクマの種類と特徴を比較したイラスト

目の下のクマは、特徴ごとに「赤クマ」「茶クマ」「青クマ」「黒クマ」と、主に4種類に分けられます。その中でも、見た目の印象を大きく左右し、悩む方が多いのが“黒クマ”です。

具体的にどのような特徴があるのか、以下の3つに分けて解説します。

  • 黒く見える正体は色ではなく影
  • 黒クマが与える印象と抱えやすい悩み
  • 黒クマと混同しやすい目袋・涙袋との違い

黒く見える正体は色ではなく影

目の下のクマの原因となる構造図

「黒クマ」と呼ばれることから、目の下の皮膚が黒ずんでしまったと感じる方も多いですが、実際には肌の色が変化しているわけではなく、影によって黒く見えているのが特徴です。

黒クマが生じる原因にはさまざまな要因が関係しているものの、多くは眼窩脂肪(がんかしぼう)が前方に押し出されて、目の下に膨らみができることが原因です。
この膨らみによって下まぶたと頬のあいだに高低差が生じ、光の当たり方によっては黒く目立つようになります。

黒クマが与える印象と抱えやすい悩み

黒クマに悩む方の多くが、次のような印象に悩まされています。

  • 眠たそうと言われる
  • 実年齢よりも老けて見られる
  • 疲れている?と聞かれることが多い

影によって黒クマが目立つようになると、顔全体が暗く見え、実際よりも疲れている印象を与えます。下まぶたの影が深くなることで、目の下に「線」や「くぼみ」が強調され、表情が沈んで見えるためです。

その結果、眠たそうな印象疲れたような表情に見られることも多く、実際よりも元気がないように感じさせてしまいます。「元気なのに暗い印象に見える」と悩まれる方も少なくありません。

黒クマと混同しやすい目袋・涙袋との違い

目の下のクマ涙袋目袋の違いを説明するイラスト

黒クマは見た目が似ていることから、「涙袋」や「目袋」と混同されることが少なくありません。どれも目の下にある部位を指しますが、それぞれ位置や原因が異なります。

部位 位置 目立つ原因
涙袋 下まつげ直下にある膨らみ ・眼輪筋の過度な発達
・表情筋の動きによって一時的に目立つ
目袋 涙袋の下に生じた大きな膨らみ ・眼窩脂肪の突出
・皮膚のたるみや筋肉の衰え
黒クマ 目袋の下に広がる影の部分 ・膨らみとくぼみの高低差によって影ができる

上記の表のように、「涙袋」「目袋」「黒クマ」は異なる位置にあり、それぞれ目立つようになる原因も異なります。

黒クマの場合、膨らみとくぼみの高低差によって影が生じているため、根本的に改善するには、その影の原因となる膨らみ部分にアプローチすることが大切です。

黒クマができる原因

女性が顔に触れているアップ

黒クマができる原因には、主に以下の3つが関係しています。

  • 皮膚のたるみで影が濃くなる
  • 眼窩脂肪の突出で凹凸ができる
  • 頬の位置が下がり高低差が強くなるケースも

皮膚のたるみで影が濃くなる

ハリや弾力の低下による皮膚のたるみは、黒クマが目立つ原因のひとつです。

加齢や生活習慣によってコラーゲンやエラスチンが減少すると、目の下の皮膚はぴんと張った状態を保てなくなり、皮膚が垂れ下がるようになります。このとき、たるんでいる部分と、たるんでいない部分の境目に段差が生じることで「影」が目立つようになります。

眼窩脂肪の突出で凹凸ができる

黒クマの原因として多いのが、眼窩脂肪の突出です。

眼球を支えている眼輪筋や靭帯などの支持組織がゆるむと、眼球の位置がわずかに下がります。すると、眼球を取り囲んでいる眼窩脂肪が前方へ押し出されやすくなり、やわらかい下まぶた側へ突出します。
その結果、目の下に膨らみが生じ、その下に影ができることで黒クマが目立つようになるのです。

皮膚のたるみが「下に垂れる変化」であるのに対し、眼窩脂肪の突出は「前にせり出す変化」である点が特徴です。

ただし、黒クマがすでに目立っている場合は、皮膚のたるみと眼窩脂肪の突出が同時に起こっているケースも少なくありません。原因が重なると高低差がさらに強まり、影がより深く見える傾向にあります。

頬の位置が下がり高低差が強くなるケースも

黒クマは、目の下の変化だけが原因とは限りません。
加齢による頬の位置変化によって、これまで目立たなかった黒クマが現れたり、すでにあるクマが悪化したように見えたりするケースもあります。

加齢や生活習慣の影響で、脂肪を支えている靭帯がゆるむと、頬にある脂肪の位置は徐々に下へ移動します。顔の脂肪は靭帯によって区画ごとに支えられているため、下へずれると、上の部分が凹んで見えるようになるのです。

さらに、目の下に膨らみがあり、そのすぐ下にくぼみができている場合は要注意です。
膨らみとくぼみの段差が強調されることで影が濃くなり、黒クマが以前より深くなったように感じられる場合があります。

黒クマの見分け方

鏡の前で片目を触る女性

黒クマは自宅で簡単にセルフチェックができます。

鏡を見ながら、下まぶたをやさしく下に引いてみてください。
このとき、影のように見えていた部分が薄くなったりほとんど消えたりする場合は、黒クマの可能性が高いと考えられます。

黒クマは皮膚そのものの色ではなく、凹凸によってできる影が原因です。
そのため、皮膚を伸ばして色の見え方が変わるかどうかが、見分けるポイントになります。

黒クマは単独ではなく他のクマとの併発も多い

注意点として、単独で現れることは少ない傾向にあります。血行不良による「青クマ」や、脂肪の突出により筋肉が透けて見える「赤クマ」など、複数のタイプが同時に見られることもよくあります。

そのため、前述でご紹介したセルフチェック方法はあくまで目安として、正確な診断や適切な治療方法を知るためには、医師による診察を受けることが大切です。

黒クマを自力で治すのは困難!美容施術で根本的な解決を

白衣の女性が腕を交差させるポーズ

黒クマが目立ち始めた場合、すでに内部組織では変化が生じているため、セルフケアによる改善は難しいといえます。

とくに加齢による皮膚のたるみや眼窩脂肪の突出が関係している場合は、皮膚の表面だけをケアしても影の原因を取り除くことはできません。メイクやマッサージで一時的に明るく見せることはできますが、根本的な改善にはつながらないケースがほとんどです。

黒クマの治療には、原因に合わせたアプローチが可能な美容施術も選択肢となります。

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黒クマの治し方を知りたい方へ|当院おすすめの美容施術を紹介

白衣を着た医師が問診票とペンを持つ

美容施術で黒クマを治す方法として、当院では以下のような施術をご提案しています。

裏ハムラ・表ハムラ法

裏ハムラ法の施術と下まぶたの構造図

裏ハムラ法・表ハムラ法は、影の原因となる「眼窩脂肪の膨らみ」へ直接アプローチを行う施術です。

目の下の凹凸をフラットに整えることで、黒クマの根本的な改善が期待できます。脂肪をくぼみの部分へ再配置するため、膨らみと凹みを同時に解消できるのが大きな特徴です。

下まぶたの内側(結膜側)からアプローチする「裏ハムラ法」と、皮膚の表側から行う「表ハムラ法」があり、膨らみの度合いや皮膚の状態に合わせて施術方法をご提案しています。

一般的には、軽度から中等度の膨らみには裏ハムラ法が向いており、皮膚のたるみが強い場合には、余分な皮膚や組織を切除する表ハムラ法が推奨されます。

 

クマ取り(裏ハムラ)で涙袋は消えない!

よく患者様から「クマ取りをすると涙袋もなくなってしまうのでは?」というご質問をいただきます。
しかし、涙袋は脂肪ではなく、眼輪筋(がんりんきん)という筋肉の膨らみによって形成されているため、裏ハムラ法で脂肪を移動させても涙袋がなくなることはありません

むしろ目の下の余分な脂肪の突出が軽減されることで、その上に位置する涙袋がより際立ち、自然な立体感が引き立つケースもあります。

ただし、これまで「涙袋」だと思っていた部分が、実際には眼窩脂肪の膨らみだった場合、脂肪を再配置することで膨らみが小さくなり、涙袋が減ったように感じることはあります。目元が本来の自然な形に戻った状態ですので、涙袋がなくなったわけではありません。

経結膜下瞼脱脂術

目の下のたるみを除去する医療処置

経結膜下瞼脱脂術は、下まぶたの眼窩脂肪を取り除く施術です。

前述でご紹介したハムラ法では脂肪を「移動」させますが、経結膜下瞼脱脂術では脂肪を「除去」するため、目の下の膨らみが強い方に適しています。とくに、皮膚の余りが少なく、表ハムラ法を行うほどのたるみがないケースに向いている施術です。

脂肪を取りすぎると、かえってくぼみが目立つ場合もあるため、当院では除去量を丁寧に見極め、必要最小限の脂肪だけを取り除くことで自然な仕上がりを目指しています。

脂肪注入

脂肪注入の施術工程

脂肪注入は、凹みが気になる部分へ患者様ご自身の脂肪を注入することで、ボリュームを補う施術です。

影が目立つ凹み部分に脂肪を注入することで、目の下の段差をなめらかに整え、黒クマの原因となる影を緩和する効果が期待できます。ふっくらとした自然な仕上がりが得られるため、ハムラ法や脱脂術で脂肪を除去した後に、ラインを整える目的でも併用されています。

加齢によってボリュームが減り黒クマが目立つ方、目の下のオージーカーブを整えたい方にも適した施術です。

ミッドフェイスリフト

メーラーファット除去の施術箇所

ミッドフェイスリフトでは、下垂した頬による目の下の凹みを緩和する効果が期待できます。黒クマを悪化させる原因となる高低差を改善できるほか、頬のトップラインが高くなることで、若々しい印象に近づけるのも特徴のひとつです。

施術では、頬の脂肪(メーラーファット)を上部へリフトアップさせ、凹みが生じていた部分との段差をなめらかに整えます。頬の位置を引き上げることで、目の下と頬の境界が自然につながり、黒クマが目立ちにくくなります。

とくに、黒クマを改善しながら顔全体の印象を整えたい方や、中顔面を引き締めてバランスの良い小顔に近づきたい方におすすめの施術です。

黒クマを改善した当院の症例を紹介

白衣の医師が右方向を指差す

当院の美容施術でどのように黒クマが改善したのか、実際の症例をご紹介します。

case01.裏ハムラ+涙袋形成(裏ハムラ併用)の症例

目の下のクマとたるみが改善された施術前後

施術内容 裏ハムラ
涙袋形成(裏ハムラ併用)
⁡静脈麻酔
施術料金 裏ハムラ ¥440,000
涙袋形成(裏ハムラ併用) ¥110,000
静脈麻酔 ¥110,000
副作用・リスク 疼痛・内出血・腫脹・拘縮・左右差・イメージの相違・神経障害など
※術後には浮腫、内出血、拘縮等が出現します。経過で不安を感じた方はすぐにご連絡ください。

こちらは、「裏ハムラ法」と「涙袋形成」を併用し、目元の印象を明るく整えた症例です。

目袋にやや膨らみが見られ、その下にある靭帯の引き込みによって影が目立っている状態でした。凹みの原因となっている靭帯を丁寧に剥離し、適切な位置に脂肪を移動させたことで、なめらかなラインに近づきました。

また、施術によって黒クマが目立ちにくくなっただけではなく、涙袋形成の組み合わせによって目元がぱっちりと大きくなったように見えているのもポイントです。

case02.裏ハムラ+涙袋形成(裏ハムラ併用)の症例

30代女性の目の下のたるみ取り前後の比較

施術内容 裏ハムラ
涙袋形成(裏ハムラ併用)
⁡静脈麻酔
施術料金 裏ハムラ ¥440,000
涙袋形成(裏ハムラ併用) ¥110,000
静脈麻酔 ¥110,000
副作用・リスク 疼痛・内出血・腫脹・拘縮・左右差・イメージの相違・神経障害など
※術後には浮腫、内出血、拘縮等が出現します。経過で不安を感じた方はすぐにご連絡ください。

こちらは、「裏ハムラ法」と「涙袋形成」の組み合わせによって、疲れたような印象を改善した症例です。

目の下に広がった黒クマによって、顔全体が暗い印象に見えている状態でした。術後は、クマが目立つ原因となっていた凹凸も改善され、自然な膨らみのある涙袋が形成されたことで、目元が明るく若々しい印象に変化しています。

黒クマを改善したい方から当院が選ばれる理由

WOW CLINIC GINZAの待合室

WOM CLINIC GINZAは、「黒クマの治し方を知りたい」「若々しい印象を取り戻したい」とお悩みの患者様からご相談いただくことの多いクリニックです。なぜ当院が黒クマ治療で選ばれるのか、その理由ともいえる3つの強みをご紹介します。

クマ治療・若返り治療の実績や施術経験が豊富な医師が在籍

手術着を着てヘッドライトとマスクを付けた男性医師

当院には、クマ取りの名医と呼ばれる「石川 昂央」医師をはじめ、クマ治療や若返り治療の実績が豊富な医師が多数在籍しています。

とくに黒クマ治療として選択されることの多い裏ハムラ法においては、石川医師が独自の手法で施術を行っており、これまで皮膚の切開が必要と判断されていた症例でも、裏ハムラ法で改善が見られたケースがあります。

「黒クマを治したいけど傷跡は残したくない」とお悩みで、これまで施術に踏み出せなかった方も、まずはお気軽にカウンセリングへお越しください。

入念なカウンセリングと事前の診察でクマの種類を判断し必要な施術をご提案

医師が患者に骸骨の模型を見せながら説明する

当院のカウンセリングでは、患者様の状態を丁寧にお伺いするべく、十分な時間を取ってヒアリングを行っています。

クマは種類も多く進行度合いも個人差があるため、見極めが難しい症状のひとつです。より理想的な仕上がりを目指すためには、正確に状態を見極めたうえで、改善が目指せる施術を行わなければなりません。

当院では、これまで多くの症例に携わってきた経験をもとに、患者さまそれぞれのお悩みや原因に合わせた最適な施術をご提案しています。医師が実際の状態を確認しながら、リスクや仕上がりのイメージについても丁寧に説明を行いますので、初めて美容施術を受ける方も安心してお越しください。

他院では難しいと診断された方も案内可能なケースも

「他院で裏ハムラ法では改善できない」「理想の仕上がりに近づけるのは難しい」と診断された患者様も、一度当院のカウンセリングをご利用ください。

当院では、裏ハムラ法や脱脂術に限らず、脂肪注入やミッドフェイスリフトなどを併用することで、他院では難しいとされた症例でも改善が見込めるケースがあります。

症状の進行度やご希望の仕上がりに応じて、皮膚を切らない方法から外科的なアプローチまで幅広く対応していますので、まずは理想の仕上がりをお聞かせください。

黒クマの治し方を知りたい方は当院へご相談を

WOW CLINIC GINZAのカウンセリングルーム

黒クマは、肌の色の変化ではなく、目の下の膨らみや凹みが原因で影が生じるタイプのクマです。そのため、セルフケアやマッサージでの改善は難しく、根本的に治すためには、原因に合わせた美容施術を受けるのも選択肢のひとつです。

WOM CLINIC GINZAでは、患者様の状態に合わせて、数ある選択肢の中から最適な施術の提案をしています。「自分のクマタイプがわからない」「黒クマの根本的な治し方を知りたい」とお悩みの方は、お気軽にカウンセリングへお越しください

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参考文献

1.眼窩周囲および中顔面の老化
Lambros V. Observations on periorbital and midface aging. Plastic and Reconstructive Surgery. 2007;120(5):1367–1376.

2.顔面の脂肪組織
Rohrich RJ, Pessa JE. The fat compartments of the face: anatomy and clinical implications for cosmetic surgery. Plast Reconstr Surg. 2007 Jun;119(7):2219-2227.

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    監修医師紹介

    石川 昂央 医師 ( WOM CLINIC GINZA 常勤医師 / 形成外科専門医 )

    専門分野:若返り治療 / 目元形成 / 鼻形成

    専門分野:若返り治療 / 目元形成 / 鼻形成

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    略歴

    • 2012年 千葉大学医学部卒業
    • 2014年 東京女子医科大学形成外科学入局
    • 2015年 国立病院機構災害医療センター勤務
    • 2016年 川口市立医療センター勤務
    • 2017年 社会医療法人かりゆし会ハートライフ病院勤務
    • 2018年 東京女子医科大学東医療センター助教・外来医長
    • 2018年 大手美容外科勤務
    • 2022年 湘南美容クリニック勤務
    • 2023年 湘南美容クリニック赤坂見附院院長
    • 2025年 WOM CLINIC GINZA勤務

    保有資格

    • ・日本形成外科認定専門医
    • ・日本美容外科学会正会員(JSAPS)
    • ・日本美容外科学会正会員(JSAS)
    • ・日本創傷外科学会正会員
    • ・日本マイクロサージャリー学会正会員
    • ・日本レーザー医学会正会員
    • ・日本フットケア・足病医学会正会員
    • ・日本足外科学会正会員
    • ・アラガンボトックス認定医
    • ・ジュビタームビスタ認定医

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