COLUMN

美容整形コラム

東京・銀座の美容外科クリニック|WOM CLINIC GINZA  >  美容整形コラム  >  骨切り整形で失敗しないために|失敗するケースの原因と名医による骨切り症例を解説

骨切り整形で失敗しないために|失敗するケースの原因と名医による骨切り症例を解説

骨切り手術
公開日:2026年03月27日(金) 最終更新日:2026年03月27日(金)
骨切り整形で失敗しないために|失敗するケースの原因と名医による骨切り症例を解説

小顔に近づこうと骨切り整形を検討するも、費用が高く体への負担も大きいことから、「失敗したらどうしよう」と不安を感じている方も多いのではないでしょうか。

実際に、「左右差が気になる」「思ったほど変化が出なかった」など、仕上がりに満足できなかったという声もみられます。一度骨を切除すると元に戻すことは難しく、より慎重に検討されている方も少なくありません。

本記事では、数多くの骨切り整形に携わってきた医師の知見をもとに、骨切り整形でよくある失敗例とその原因、後悔しないために押さえておきたいポイントについて解説します。「骨切りで失敗したくない」とお悩みの方は、ぜひ最後までご覧ください。

『骨切り整形で失敗しないために|失敗するケースの原因と名医による骨切り症例を解説』の画像

この記事の監修ドクター

医師 (WOM CLINIC GINZA 

目次

骨切り整形の名医・形成外科専門医『柴田 智一』が骨切りで失敗しないポイントを解説!

白衣を着た柴田医師

韓国で輪郭形成の技術を学び、日本でも多くの施術に携わってきた形成外科専門医が、骨切りの失敗を防ぐために大切なポイントを解説します。まずはどのような仕上がりが理想とされているのか、骨切り整形の名医である「柴田 智一」医師が手掛けた症例をご覧ください。

当院の骨切り整形の症例を紹介

骨切りで失敗と感じさせない仕上がりとはどのようなものなのか、当院で細かなバランスまで考慮した骨切り整形の症例をご紹介します。

輪郭3点のビフォーアフター1

輪郭3点のビフォーアフター2

当院の骨切り整形の症例を詳しく解説

輪郭3点と脂肪吸引のビフォーアフター

術前と術後3ヶ月の女性の横顔比較

施術内容 輪郭3点
バッカルファット除去
ジョールファット吸引
頬+顎下の脂肪吸引(マイクロリポ法)VaserLipo(ベイザー使用)
静脈麻酔
施術料金 輪郭3点 ¥2,530,000
バッカルファット除去 ¥220,000
ジョールファット吸引 ¥110,000
頬+顎下の脂肪吸引(マイクロリポ法) ¥330,000
VaserLipo(ベイザー使用) ¥55,000
静脈麻酔 ¥110,000
副作用・リスク 術後には浮腫、内出血、拘縮、疼痛、凸凹、傷感染等が出現する可能性があります。経過で不安を感じた方はすぐにご連絡ください。

こちらは、「輪郭3点(エラオトガイ頬骨)」「バッカルファット除去」「ジョールファット除去」「頬・顎下の脂肪吸引」を併用し、フェイスライン全体を整えた患者様のケースです。

輪郭形成では、骨切りによって土台は整いますが、脂肪のつき方によってはすっきりとした印象に仕上がりきらないこともあります。骨格と合わせて脂肪にもアプローチすることで、骨切り単独では出しにくい、より引き締まったフェイスラインへとつなげています。

今回は口元からフェイスラインにかけてのもたつきがみられたため、バッカルファット・ジョールファットの除去に加え、頬・顎下の脂肪吸引を併用しました。骨格の変化に合わせて脂肪のボリューム感も整えることで、よりシャープな仕上がりを目指しています。

当院の骨切り整形が失敗したくない方から選ばれる理由

WOM CLINIC GINZAの待合室

このようなフェイスラインの変化を目指すうえで、当院では骨格だけでなく脂肪や皮膚の状態まで含め、全体のバランスを見ながら施術を行っています。骨切り整形で後悔しないために、当院が大切にしている点をご紹介します。

豊富な知識と施術経験のある医師が在籍

医師が患者に説明する様子

当院には、約8,000件以上の小顔脂肪吸引に携わってきた医師や、世界的にも高い水準とされる韓国で研修を重ねた骨切りの知見を持つ医師が在籍しています。

一人ひとり異なる骨格や脂肪のつき方を丁寧に見極めながら、必要に応じて施術を組み合わせるなど、柔軟性の高い施術プランをご提案しています。決まった施術に当てはめるのではなく、ご要望や状態に合わせて施術内容を調整しながら、理想のフェイスラインを目指しているのが当院のこだわりです。

デザインにおいても、細かなバランスまで考慮しながら仕上がりを調整しておりますので、「自然な印象に整えたい」「垢抜けた印象になりたい」といったご希望があれば、お気軽にご相談ください。

患者様が安心して眠ってご施術を受けられる麻酔管理体制

注射器を持つ医療従事者

当院では、手術中の全身状態をより丁寧に管理できるよう、麻酔は専任の医師が担当する体制をとっています。麻酔科医が投与量を適切にコントロールすることで、体動や覚醒といった施術中のトラブルに配慮しつつ、医師が執刀に集中できる環境を整えています。

また、体質によって「麻酔が効きにくい」といった不安にも配慮し、事前に状態を確認したうえで対応しているため、気になる点があれば医師やスタッフへご相談ください。

CT検査などの術前検査や術後の宿泊・送迎など充実したバックアップ体制

CTスキャン装置

骨切り整形を行う際は、個人差の大きい骨格の構造や神経の位置を正確に確認するため、事前にCT検査を受けていただきます。CT設備は院内に導入しているため、別施設で検査を受ける必要がなく、術前から術後まで院内で完結します。

遠方からお越しの患者様や、術後が不安といった方でも安心して施術を受けていただけるよう、宿泊・送迎サービスもご用意しているのもこだわりのひとつです。宿泊施設はダウンタイムに配慮した設計となっているため、術後も快適にお過ごしいただけます。

術後ケア専用サロン「WOM SALON」のインディバによるアフターケア

マスクを着けて施術する女性エステティシャン3名

当院の同ビル内には、術後ケア専用サロン「WOM SALON」を併設しており、ご希望の方にはインディバによるアフターケアも受けていただけます。体の深部を温めることで血流や代謝が促され、腫れや内出血、拘縮といったダウンタイムの症状を和らげる効果が期待できます。

骨切り整形を検討する中で、「ダウンタイムの長さがネック」「仕事を長く休めない」とお悩みの方は、術後ケアを受けることも選択肢のひとつとしてご検討ください。

なお、骨切り整形後にインディバを受けるメリットについては、以下の記事で詳しく解説しています。
骨切り後のインディバで期待できる効果やメリット!よくある質問にも回答​

骨切り整形で失敗と感じてしまう主な原因

頭を抱えて困っている女性

骨切り整形を受けて「失敗した」と感じる原因として、主に以下の4つが挙げられます。

  • 仕上がりがイメージと違った
  • 変化量が少なかった
  • たるみや皮膚の余りが気になる
  • 左右差や凹凸・しびれ等の後遺症がみられる

なぜこのような後悔につながるのか、よくあるケースをもとに解説します。

仕上がりがイメージと違った

骨切り整形で「思っていた仕上がりと違う」と感じる理由のひとつに、事前のすり合わせ不足が挙げられます。カウンセリング時に仕上がりのイメージを十分に共有できていないと、完成後に「こんなはずではなかった」と後悔につながる可能性があります。

デザインのズレによる後悔を防ぐためには、CTによる術前検査や3Dシミュレーションを導入しているクリニックを選ぶことも大切です。

変化量が少なかった

骨切りと一概にいっても、切除や移動できる範囲は人それぞれ異なり、理想通りの変化がすべて実現できるとは限りません。神経の併走によっては切除範囲が限られることもあるため、大きな変化が出せないケースもあります。

また、フェイスラインのボリュームが骨ではなく脂肪や筋肉(エラ張り)による場合、骨切り単独では変化を実感しにくいこともあります。

骨格だけでなく脂肪や筋肉まで含めて判断してもらえるかどうかで、仕上がりに差が出ることもあるため、医師選びは慎重に行うようにしましょう。

たるみや皮膚の余りが気になる

骨切り整形を行った後、輪郭の土台となる骨の面積は少なくなるものの、皮膚や脂肪のボリュームに大きな変化はありません。そのため、余った皮膚がたるみとして目立つことがあります。

とくに頬骨骨切りエラ骨切りオトガイ形成といった骨切りを併用する、「輪郭3点」や「Vライン形成」では、どうしても単一の施術より切除範囲が広くなるため、たるみも出やすい傾向にあります。

より美しい仕上がりに近づけるためには、糸リフトやフェイスリフトなど皮膚にアプローチする施術や、脂肪吸引によってボリュームを調整する施術の併用も選択肢のひとつです。

左右差や凹凸・しびれ等の後遺症がみられる

もともと人の顔は完全な左右対称ではないため、骨切りによってバランスが変わることで、左右差が強調されて見えることがあります。

とくに口内から骨にアプローチする骨切りでは視野が限られる中で行うため、左右のバランスを整えるには高い技術と経験が求められます。わずかな差でも仕上がりに影響するため、もともとの骨格を踏まえながら、細部まで配慮したデザインが欠かせません。

また、骨切りの際に神経の近くを操作するため、術中の刺激によって一時的にしびれが出ることもあります。多くは時間の経過とともに落ち着いていきますが、症状が長引くときや強くなっている場合は、神経がダメージを受けている可能性もあるため、医師へ相談するようにしてください。

\遠方や早めにご施術されたい方はこちらから/
tel
TELで相談する
TEL
line
LINEで相談する
LINE
img
web
ご予約はこちら
ご予約はこちら

骨切り整形で後悔・失敗を防ぐためのポイント

白衣の医師が机でPCと書類に向かう

このような失敗を防ぐためには、事前の情報収集に加え、経験豊富な医師の見極めが大切です。後悔のない選択とするためにも、以下の点に気を付けて、信頼できる医師のもとで施術を受けましょう。

  • 骨格・筋肉・脂肪など顔が大きく見える原因を見極める
  • 術前のカウンセリングで仕上がりイメージを十分にすり合わせる
  • ダウンタイムやリスクの説明を事前に確認する

それぞれのポイントについて、具体的にどのような点を確認すべきなのか、詳しく解説します。

骨格・筋肉・脂肪など顔が大きく見える原因を見極める

骨切りで失敗しないためには、そもそも顔が大きく見える原因が「骨格」「筋肉」「脂肪」のどこにあるのかを的確に見極める必要があります。

見た目の印象だけで判断すると、本来必要ではない施術を選んでしまい、十分な変化が得られないケースもあります。原因に応じて適切な施術を提案できるかどうかは、仕上がりに影響するポイントのひとつです。

また、触診だけでは限界があるため、CTを用いた術前検査があるかどうかも判断材料になります。CT検査の結果をもとに、骨の形状や厚みを把握したうえで施術を行っているかどうかも確認しておきましょう。

術前のカウンセリングで仕上がりイメージを十分にすり合わせる

「理想と違った」といった後悔につながらないためにも、カウンセリングでは納得のいくまで医師とデザインのすり合わせを行うようにしましょう。

とはいえ、こうしたすり合わせはクリニックの設備にも左右されます。可能であれば「ベクトラ」などの3Dシミュレーションを導入しているかどうかも確認しておきたいポイントです。

患者様の顔をもとに仕上がりイメージを可視化できるため、どの部分にどの程度の変化が見込めるのかを具体的に把握しやすくなります。

ダウンタイムやリスクの説明を事前に確認する

骨切りは皮膚・脂肪・筋肉・骨とアプローチする範囲が広いため、美容施術の中でもダウンタイムが長い傾向にあります。十分な説明を受けないまま施術を受けると、長引く腫れやむくみで不安が募り、「失敗かもしれない」と感じる可能性も否めません。

ダウンタイムの期間や経過、起こりうるリスクについて事前に説明があるどうかも、事前に確認しておくようにしましょう。

以下の記事で術前の準備・ダウンタイムの症状や期間・術後の過ごし方などについて詳しく解説していますので、こちらもご覧ください。
【骨切りダウンタイム完全ガイド】食事・保険・費用・術前術後の生活を解説

当院の骨切り整形の種類

聴診器を首にかけペンで書類に記入する医師

WOM CLINIC GINZAでは、患者様のお悩みに合わせて、以下の骨切り整形をご提案しています。

頬骨骨切り(頬骨縮小)

頬骨縮小の施術前後を比較した女性の顔

頬骨骨切りは、「頬骨が外側へ張り出している」「顔の横幅が大きく見える」とお悩みの方に適している施術です。頬骨の切除や移動を行うことで、顔が横に大きい印象を緩和させる効果が期待できます。

ダウンタイム 1か月~2か月程度
リスク・副作用 腫れ・内出血・むくみ・左右差
通院回数・頻度 1回(抜糸時)

エラ骨切り

エラ骨切り術の正面と側面の比較図

「顔が四角く見える」「下顔面の横幅が強調されている」といった場合には、エラ骨切りが選択肢のひとつとなります。エラ部分を適切に除去することで、エラ張りによるボリューム感の改善が期待できます。

ダウンタイム 1か月程度
リスク・副作用 痛み・むくみ、内出血・色素沈着・腫れ・拘縮・知覚鈍麻
通院回数・頻度 1回(抜糸時)
※状態によっては入院管理を行うケースも

Vライン形成

Vライン形成の施術前と施術後

Vライン形成は、「下顔面全体を細くしたい」「シャープなVラインに近づきたい」とお悩みの方に適した施術です。エラ骨切りとオトガイ形成を組み合わせているため、下顔面がすっきりとした印象に近づきやすくなります。

ダウンタイム 1か月程度
リスク・副作用 腫れ・内出血・むくみ・左右差
通院回数・頻度 1回(抜糸時)

オトガイ形成

オトガイ形成デザイン例と下顎骨のデザイン6種

「顎先が太く女性らしさに欠ける」「引っ込んでいる顎を前に出したい」といった場合、オトガイ形成でお悩みの改善が期待できます。下顎骨の形状や位置を整えることで、理想の顎先に近づける施術です。

当院では、約20種類以上のデザインから、お悩みや骨格に合わせて適したカット方法を選択しています。

ダウンタイム 1か月程度
リスク・副作用 腫れ・内出血・むくみ・左右差
通院回数・頻度 1回(抜糸時)

輪郭3点(エラ・オトガイ・頬骨)

輪郭3点後の比較イラスト

輪郭3点は、「複数の悩みを一度で改善したい」「顔全体を小さくしたい」とお悩みの方におすすめの施術です。エラ骨切り・オトガイ形成・頬骨骨切りを同時に行うことで、より顔全体が小さく見えやすくなるだけでなく、一体感のあるなめらかなラインが期待できます。

ダウンタイム 1か月~2か月半
リスク・副作用 痛み・むくみ、内出血・色素沈着・腫れ・拘縮・知覚鈍麻
通院回数・頻度 1回(抜糸時)

外板切除

下顎骨に器具を挿入する頭蓋骨のイラスト

「エラ張りが気になる」とお悩みの方で、エラ部分にある骨の厚みがボリューム感の原因となっている場合は、外板切除が適性となります。表面の厚みを削ることで、横幅をシャープな印象に近づける施術です。

ただし、単独で施術を行うケースは少なく、主にエラ削りやオトガイ形成と併用することが多いです。

ダウンタイム

1か月程度
リスク・副作用 腫れ・内出血・むくみ・左右差
通院回数・頻度 1回(翌日抜糸)

 

他院で受けた骨切り整形の修正は可能?

頭にターバンを巻いて思考する女性のアップ

基本的に一度切除した骨が元通りになることはないため、完全に元の状態へ戻すことは難しいです。一方で、左右差が気になる場合に片側のみ調整を行ったり、脂肪注入やヒアルロン酸注入で補うなど、状態に応じた修正ができるケースもあります。

当院では、ここまでご紹介した骨切り整形に加え、他院で施術を受けた患者様の修正手術を行うことも可能です。現在の骨の形状やバランスを確認したうえで、どのような修正で対応できるかをご案内しておりますので、お気軽にご相談ください

骨切り整形に関するよくある質問

骨切り整形において、当院へ寄せられるケースの多い質問に回答します。

骨切りの完成までどれくらいかかりますか?

骨切り整形の施術によって異なるものの、一般的には3か月から6か月程度です。ただし、患者様の体質や術後の過ごし方、併用した施術によっても左右されるため、あくまで目安としてお考えください。

骨切り後にたるみが出ることはありますか?

フェイスリフトの切開と効果範囲の図

骨切り後は、骨のボリュームが減る一方で皮膚や脂肪の量は変わらないため、状態によってはたるみとして見えることがあります。とくに変化量が大きい施術や、複数の骨切りを組み合わせる場合は、その分たるみが出やすくなる傾向があります。

骨切り後のたるみが心配な場合は、フェイスリフトの併用も選択肢のひとつです。小さくなった土体(骨)に向かってぴったりフィットするように引き上げることで、フェイスラインがよりシャープに近づきやすくなります。

輪郭3点と単体での骨切りはどちらがよいですか?

数ミリの変化でも顔の印象は大きく変わるため、単体での骨切りでも十分に変化を感じられるケースはあります。

ただし、フェイスライン全体のバランスを整えたい場合や、複数の部位に原因がある場合は、輪郭3点のように複数の施術を組み合わせた方がより理想に近づける可能性はあります。

どちらが適しているかは骨格やご希望によって異なるため、施術でお悩みの際はお気軽にご相談ください。

日本で骨切り整形を検討している方は当院へご相談を

WOM CLINIC GINZAのカウンセリングルーム

骨切り整形は、美容整形の中でも大掛かりな手術になるため、「失敗しないか不安」となかなか施術に踏み出せない方も多い施術のひとつです。

施術自体の難易度も高く、医師の技術力や経験で仕上がりも左右するため、理想の仕上がりを実現するためには、信頼できる医師のもとで施術を行うことをおすすめします。

WOM CLINIC GINZAでは、韓国で培った輪郭形成の技術を活かし、韓国ならではの「変化量」と日本の「ナチュラル志向」を掛け合わせた、ハイブリッド型の骨切りを行っています。

骨切り整形をご検討の方は、まずはカウンセリングにて現在の状態や理想の仕上がりをお聞かせください。

\遠方や早めにご施術されたい方はこちらから/
tel
TELで相談する
TEL
line
LINEで相談する
LINE
img
web
ご予約はこちら
ご予約はこちら

参考文献

1.骨切り後の後戻り・変化量の限界
Proffit WR, Turvey TA, Phillips C.Orthognathic surgery: a hierarchy of stability.International Journal of Adult Orthodontics and Orthognathic Surgery. 1996.

2.骨切り後の合併症発生率
Mobarak KA, et al.Long-term neurosensory disturbances after bilateral sagittal split osteotomy.International Journal of Oral and Maxillofacial Surgery. 2001.

監修医師紹介ページはこちら
  • img

    監修医師紹介

    柴田 智一 医師 ( WOM CLINIC GINZA 非常勤医師 / 形成外科専門医 )

    専門分野:骨切り手術 / ボディ脂肪吸引 / 豊胸治療

    専門分野:骨切り手術 / ボディ脂肪吸引 / 豊胸治療

    監修医師紹介ページはこちら

    略歴

    • 2009年 山梨大学医学部卒業
    • 2009年 町田市民病院
    • 2011年 東京女子医科大学形成外科
    • 2012年 独立行政法人災害医療センター形成外科
      東京女子医科大学形成外科
    • 2014年 鹿児島市立病院形成外科
    • 2016年 ガーデンクリニック横浜院院長
    • 2019年 ガーデンクリニック池袋院院長
    • 2023年 Bloom Delight Clinic開業
    • 2024年 WOM CLINIC GINZA勤務

    保有資格

    • ・形成外科専門医
    • ・抗加齢医学会専門医
    • ・日本形成外科学会
    • ・日本美容外科学会 (JSAPS/JSAS)
    • ・American Society of Plastic Surgeons international member
    • ・日本乳房オンコプラスティックサージェリー学会
    • ・日本抗加齢医学会
    • ・日本レーザー医学会
    • ・日本オーソモレキュラー医学会

関連する記事