COLUMN
美容整形コラム
目の下のたるみがひどい原因とは?放置で悪化する理由と対処法
若返り・たるみ治療クマ治療
「目の下のたるみがひどくて、実年齢より老けて見られる」「いつも疲れた印象に見えてしまう」と感じる方は少なくありません。鏡を見るたびに深まる影に、メイクでも隠しきれないと悩むこともあるでしょう。
本記事では、クマ・若返り治療を得意とするWOM CLINIC GINZAの「石川 昂央(いしかわ あきひさ)」医師が実際に施術を行った症例をもとに、なぜたるみがひどくなるのか、放置で悪化する理由を解説します。
美容施術を検討する前に試してみたいセルフケアのポイントや、当院でご提案している美容施術についても触れています。
「今の状態をこれ以上悪化させたくない」とお考えの方は、ぜひ参考にしてください。
この記事の監修ドクター
目次
目の下のたるみの症例集|ひどくなる理由と改善後の変化

まずは、当院にご相談いただいた方の症例から見ていきましょう。
目の下のたるみと一口にいっても、原因によって状態は大きく異なります。皮膚のゆるみが中心のケースもあれば、脂肪の膨らみが目立つ場合、筋肉の衰えが影響していることもあります。見た目が似ていても、内側で起きている変化はそれぞれ異なるのです。
実際に症例写真をご覧いただくと、20代から60代まで、年代を問わず目の下のたるみでお悩みの方が多いことが分かります。上記の症例の中でも、とくに変化が分かりやすい3つの症例を取り上げ、たるみが生じる原因と実際の症例について詳しくご紹介します。
30代|眼窩脂肪の突出による目の下の膨らみ

| 施術内容 | 裏ハムラ+涙袋形成 |
| 施術料金 | 裏ハムラ¥440,000 涙袋形成(裏ハムラ併用)¥110,000 局所麻酔¥55,000 静脈麻酔¥110,000 (※すべて税込み価格です) |
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副作用・リスク |
膨らみが残る・まぶたが凹みすぎたと感じる・膨らみや凹み具合など、仕上がりに左右差があると感じる・目がゴロゴロする・若返り効果が物足りない・小ジワ・シワ・たるみが残る、または増加する・目尻が突っぱるなどが生じることがあります。 |
こちらは、下まぶたの内部で支えが弱くなり、眼窩脂肪が前方へ押し出されているタイプです。
加齢や長時間の画面注視によって筋肉や靭帯が衰えると、眼球の位置がわずかに下がり、支えを失った脂肪が前方へ突出するようになります。
その結果、突出した脂肪の重みで皮膚が下がり、下まぶた全体がたるんで見えるようになるのです。
また、このタイプは加齢に伴って頬の脂肪が減少すると、目の下の膨らみと頬の間の段差が強調され、たるみがより目立つ傾向にあります。
施術では、脂肪の突出によって靭帯にかかっていた負荷を取り除き、引き込みによる凹みも同時に改善しました。
前方に押し出されていた脂肪の位置を裏ハムラ法で整えることで、下まぶたから頬にかけての高低差がなめらかになり、疲れたような印象が和らいで華やかな目元へと変化しています。
40代|眼輪筋の衰えや骨吸収による支持力の低下

| 施術内容 | 表ハムラ |
| 施術料金 | 表ハムラ¥550,000 局所麻酔¥55,000 静脈麻酔¥110,000 (※すべて税込み価格です) |
| 副作用・リスク | 膨らみが残る・まぶたが凹みすぎたと感じる・膨らみや凹み具合など、仕上がりに左右差があると感じる・目がゴロゴロする・若返り効果が物足りない・小ジワ・シワ・たるみが残る、または増加する・目尻が突っぱるなどが生じることがあります。 |
こちらは、眼輪筋のゆるみで皮膚や脂肪を支えきれなくなり、たるみとなって現れた患者様です。
眼輪筋はまばたきの開閉を行うだけでなく、皮膚や脂肪を内側から支える役割を担っています。
加齢に加えて、パソコンやスマートフォンの長時間利用により目元にある筋肉の動きが減ると、次第に筋力が低下し、上にある組織を十分に支えられなくなるのです。
支えを失った皮膚や脂肪は重力の影響で下方向に移動し、次第に目の下のたるみや膨らみが目立つようになります。
また、40代以降になると「骨吸収」と呼ばれる現象が起こり始め、目の下の骨(眼窩下縁)が少しずつ後退していきます。
筋肉の衰えと同様に、支えとなる土台部分が減少することで、皮膚や脂肪を十分に支えられなくなり、たるみが進行しやすくなっているのも原因のひとつです。
今回は、眼輪筋のゆるみに加えて皮膚のたるみも見られたため、皮膚の調整が可能な表ハムラ法をご提案しました。下まぶたの皮膚もすっきりと引き締まり、老けた印象も緩和されています。
50代|皮膚のハリ低下による目元全体のゆるみ

| 施術内容 | 裏ハムラ |
| 施術料金 | 裏ハムラ¥440,000 局所麻酔¥55,000 静脈麻酔¥110,000 (※すべて税込み価格です) |
| 副作用・リスク | 膨らみが残る・まぶたが凹みすぎたと感じる・膨らみや凹み具合など、仕上がりに左右差があると感じる・目がゴロゴロする・若返り効果が物足りない・小ジワ・シワ・たるみが残る、または増加する・目尻が突っぱるなどが生じることがあります。 |
こちらは加齢によってハリや弾力が低下し、目元全体にゆるみが見られるタイプです。
加齢によりコラーゲンやエラスチンの生成が低下し、肌の弾力を保つ力が弱まることで、皮膚の支えが失われ、たるみとして現れるようになります。
さらに、紫外線ダメージの蓄積がこれらの繊維を損傷させ、皮膚を薄く脆くすることで、たるみを一層進行させます。
たるみが比較的強く見られるケースでしたが、裏ハムラ法で膨らみと凹みのバランスを調整することで、全体的に明るく自然な印象の目元へと改善しました。
なお、今回ご紹介した症例につきましては、「石川 昂央」医師のInstagramにて、詳細をご覧いただけます。
放置で悪化?目の下のたるみが時間とともにひどくなる理由

これまでお伝えしてきたように、目の下のたるみは脂肪の突出・眼輪筋の衰え・骨吸収による土台減少・ハリの低下など、複数の要因が関係しています。
一度たるみが進行すると、皮膚や脂肪を支える組織がさらにゆるみ、影や凹みが深くなるなど、悪循環に陥る可能性も少なくありません。
- 眼窩脂肪の突出を放置すると…
前方に押し出された脂肪の重みが皮膚や靭帯に負担をかけ、さらに下方向へ引き下げられるように広がります。結果として、膨らみがより強調され、影や段差が深くなっていきます。
- 眼輪筋の衰えを放置すると…
支える力がさらに低下し、眼窩脂肪が前方へせり出しやすくなります。それに伴い、下まぶた全体がゆるみ、膨らみと凹みの差がより明確になります。
- 皮膚のハリ低下を放置すると…
コラーゲンやエラスチンが減少し、皮膚が薄く脆くなります。一度伸びた皮膚は元に戻りにくく、たるみが固定化してしまいます。
- 骨吸収を放置すると…
年齢とともに目の下の骨(眼窩縁)が後退し、支える土台が減少します。これにより皮膚や脂肪を支えられず、たるみや凹みがさらに目立つようになります。
目の下のたるみは、見た目だけでは原因を正確に判断するのが難しいため、どの組織に変化が起きているかを見極めることが大切です。
たるみの原因を正確に見極めるために、どのような体制で診療を行っているのか、WOM CLINIC GINZAの特徴をご紹介します。
WOM CLINIC GINZAが目の下のたるみ治療で選ばれる理由

WOM CLINIC GINZAは、総合美容クリニックとして数多くの美容施術をご提供しています。なかでも「若返り・たるみ治療」「クマ治療」においては、目元の解剖学を熟知した医療のプロフェッショナルが、一人ひとりに合わせた最適な治療を行っています。
豊富な症例経験と専門知識を持つ医師陣

当院には、形成外科専門医や美容外科専門医(JSAPS)をはじめ、目元治療を得意とした医師が多数在籍しています。
それぞれの専門分野で培った経験と知識を活かし、患者様の状態に応じた最適なアプローチが可能です。
実際の施術では、各分野に精通した医師が担当し、必要に応じて複数の医師が連携しながら、より美しい仕上がりを目指しています。
目元はわずかなバランスの違いが印象を大きく左右する繊細な部位のため、複数の視点から総合的にアプローチすることで、調和のとれた自然な印象を追求しています。
完全オーダーメイドで患者様に合わせた施術のご提案

当院では、患者様との信頼関係を何よりも大切にしています。
患者様のお悩みや理想とする目元のイメージを丁寧にヒアリングするため、カウンセリングには十分なお時間をいただいています。
目の下のたるみは、皮膚・脂肪・筋肉など、原因や症状が一人ひとり異なるため、ひとつの治療法だけですべての患者様がお悩みを改善できるとは限りません。
そのため、施術内容やアプローチは患者様の状態によって異なり、必要に応じて複数の治療法を組み合わせることもあります。
完全オーダーメイドの治療プランで、患者様が安心してご自身に合った選択ができるよう丁寧にサポートしています。
複数のお悩みがある方や、自分に合った施術法が分からない方も、まずはお気軽にカウンセリングへご相談ください。
ダウンタイムに配慮した当院独自の繊細な手法

当院では、術後の負担をできる限り軽減できるよう、ダウンタイムに配慮した繊細な手法で施術を行っています。
止血や縫合の際には、組織への負担を最小限に抑えられるよう細部まで丁寧に行い、腫れや内出血ができるだけ起こりにくいよう工夫しています。
ひどい目の下のたるみを改善するための選択肢

比較的軽度であれば、日々のセルフケアで進行を遅らせ、肌のハリを保ち、たるみにくい肌環境を整える効果が期待できます。
目元の印象が「少し気になる」程度であれば、セルフケアで改善を感じられることもあるでしょう。
ただし眼輪筋の衰えや眼窩脂肪の突出、コラーゲン・エラスチンの減少などによって起こる「ひどいたるみ」は、構造的な変化が主な原因となるため、セルフケアだけでの改善は難しいのが現実です。
セルフケアはあくまで予防や現状維持のための方法であり、進行したたるみを元に戻すことは難しいとされています。
たるみが目立ち、改善が見込めない場合には、美容施術を検討することも選択肢のひとつです。
軽度のたるみはセルフケアで進行を予防
目の下のたるみがひどくなる前に、まずは以下のようなセルフケアで進行を予防してみましょう。
生活習慣の改善
皮膚の土台となる真皮層へ栄養を与えるためにも、日々バランスの整った食事は欠かせません。ビタミンC・Eやタンパク質など、肌の弾力を支える栄養素を意識して摂取しましょう。
肌の回復や再生を担う「成長ホルモン」は、深い眠り(ノンレム睡眠)のときに多く分泌されます。この働きを妨げないためにも、就寝前のカフェイン摂取やブルーライトを避け、質の良い睡眠を心がけましょう。
また、喫煙は血流を悪化させるだけでなく、活性酸素を発生させて肌内部のコラーゲンやエラスチンなどの繊維を破壊・分解します。
飲酒も体内の水分バランスを乱し、乾燥やハリ低下を招くため、できるだけ控えることが望ましいです。
紫外線対策と保湿ケアの徹底
紫外線はコラーゲンやエラスチンを破壊し、将来的なたるみにつながります。目の下のたるみを防ぐには、一年を通じた紫外線対策が大切です。
また、乾燥は肌の水分と柔軟性を奪い、ハリを失わせることでたるみを助長します。
「セラミド」「ヒアルロン酸」「プロテオグリカン」などの高保湿成分が配合されたアイテムを日々のスキンケアに取り入れ、保湿を徹底して乾燥から肌を守りましょう。
注意点として、摩擦は肌への刺激となり、かえってたるみや小ジワの原因になることがあります。
洗顔やスキンケア時はこすらず、やさしくなじませるように行うことが大切です。
目元のマッサージや眼輪筋のトレーニング
マッサージで目元の血行を促すことで、皮膚や筋肉に十分な栄養が行き渡り、ハリの維持が期待できます。
ただし、皮膚が薄い目の下を直接マッサージするのは刺激が強く、かえって負担になる場合があります。
目頭を軽く押したり、こめかみをやさしくほぐしたりして、停滞した血流を間接的に流すように行いましょう。
また、眼輪筋を適度に鍛えるトレーニングも、たるみの予防につながります。目を大きく見開いて数秒キープし、次にゆっくりと目を閉じてギュッと力を入れる動きを数回繰り返すことで、眼輪筋を刺激できます。
過度なトレーニングは逆効果となる可能性もあるため、1日10回程度を目安に、無理のない範囲で行いましょう。
中度から重度のひどいたるみは美容施術で改善
セルフケアで肌の状態を整えても、脂肪の突出や筋肉・皮膚のゆるみが進行した中度~重度のたるみは、構造的な変化が原因のため、自力での改善は難しくなります。
そのような場合は、美容施術によってたるみの原因となっている脂肪や皮膚の位置を適切に調整することで、目の下の凹凸をなめらかに整え、若々しい印象に近づけることが期待されます。
目の下のたるみ取り

「目の下のたるみ取り」は、たるみの原因となる余分な皮膚や脂肪を取り除く施術です。場合によっては、ゆるんだ眼輪筋を目尻側へ引き上げて固定することで、皮膚のゆるみを解消するケースもあります。
とくに皮膚の余りが目立つ方や、眼窩脂肪の突出・筋肉の衰えが見られる方に適しています。

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裏ハムラ法・表ハムラ法

今回紹介した症例で行った施術のひとつである「裏ハムラ法・表ハムラ法」は、目の下の膨らみと凹みが同時に見られる場合に有効な施術です。眼窩脂肪を凹み部分へ移動させることで、下まぶた全体の凹凸をなめらかに整える効果が期待できます。
凹みによる影が目立つ方、クマを併発している方に適している施術方法です。
なお、裏ハムラ法と表ハムラ法の大きな違いは、余剰皮膚の切除にあります。脂肪を移動させたあとに皮膚の余りが気になるケースや、強いたるみを引き締めたいときには、皮膚の調整も可能な表ハムラ法をご提案しています。

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【比較】他の選択肢として挙げられる美容施術
目の下のたるみ治療には、目の下のたるみ取りや裏ハムラ法・表ハムラ法以外にも、以下のような選択肢があります。
| 施術名 | 特徴 | メリット | デメリット | 持続期間 | ダウンタイム目安 | 費用相場 |
| 目の下のたるみ取り | 余分な皮膚の切除 | 根本的なたるみの軽減 | 傷跡が肌の表面に残る | 長期的 | 1~3週間程度 | 約30万〜50万円 |
| 裏ハムラ法 | 脂肪移動で凹凸を調整 | 傷跡が目立たない | たるみが強いケースは適応外 | 長期的 | 1~2週間程度 | 約30万〜50万円 |
| 表ハムラ法 | 脂肪移動+皮膚切除 | 適応範囲が広い | ダウンタイムがやや長め | 長期的 | 1~3週間程度 | 約40万〜60万円 |
| ヒアルロン酸注入 | 短期ボリューム補正 | 手軽に凹みを改善できる | 製剤によって持続に差がある | 一時的 | 数日~1週間程度 | 約5万〜15万円(1cc) |
| 脂肪注入 | 長期ボリューム補正 | 定着すれば長期的な効果 | 定着率に個人差がある | 長期的 | 2~3週間程度 | 約30万〜60万円 |
| レーザー・高周波(HIFUなど) | 照射による肌の引き締め | ダウンタイムが短い | 即効性は見込めない | 一時的 | 数日~1週間程度 | 約5万〜30万円 |
上記の施術はいずれも、目の下のたるみや凹凸の改善が期待できる方法です。
ただし、症状の程度や希望する仕上がりによって適した施術は異なります。目の下のひどいたるみを改善するには、原因や肌の状態に合った施術法が必要となるため、医師の適切な判断が欠かせません。
目の下のたるみに関するよくある質問
当院へ寄せられることの多い、目の下のたるみに関するよくある質問にお答えします。
目の下のたるみは何歳から始まりますか
目の下のたるみは個人差が大きいものの、一般的には30代から徐々に現れ始めると言われています。
加齢による影響だけとは限らないため、生活習慣によってはもっと早く現れる可能性も否めません。
目の下の皮膚は非常に薄く、表情の動きや加齢、生活習慣の影響を受けやすい部位です。初期段階ではわずかな膨らみや影として現れ、放置によってさらに進行し、より目立つたるみへと変化していきます。
目の下のたるみがひどい場合、自力で治すのは本当に無理ですか
「ひどい」と感じるほど進行したたるみは、セルフケアだけでの改善はほぼ不可能です。原因が眼窩脂肪の突出や皮膚の弾力低下、骨格の変化といった構造的な問題である場合、マッサージやスキンケアでは限界があります。
セルフケアは予防や軽度な症状の緩和には有効ですが、根本的な改善を目指すなら、美容施術による治療も選択肢のひとつです。
施術後、たるみが再発することはありますか
美容施術による効果は長期間持続することが多いものの、再発を完全に防ぐことはできません。
施術部位の変化は見られなくても、加齢や生活習慣の変化により、再び脂肪が増えたり皮膚の弾力が低下したりする可能性はあるため、周囲の組織がたるんで見えるケースはあります。
ただし、セルフケアの継続や定期的なメンテナンスを行うことで、効果を持続させることは可能です。
目の下のひどいたるみに悩む方は当院へご相談を

目の下のたるみがひどいと感じる原因は、眼輪筋の衰え、眼窩脂肪の突出、皮膚の弾力低下、骨格の変化、生活習慣など様々です。
軽度のたるみであれば、セルフケアで進行を遅らせることも可能です。継続して続けることで、たるみが目立ちにくい肌環境を保つ効果が期待できます。
しかし、たるみがすでに進行している場合は、内部組織に変化が生じている状態です。セルフケアによる根本的な改善は見込めないため、解消を目指すのであれば、美容施術が選択肢のひとつです。
WOM CLINIC GINZAでは、個人差の大きいたるみの進行に合わせ、改善が期待できる適切な美容施術のご提案を行っています。根本的なたるみ改善が見込める「目の下のたるみ取り」や「ハムラ法」はもちろん、ヒアルロン酸注入や脂肪注入といった切らない施術まで対応が可能です。
患者様の状態を丁寧に見極め、美しい目元に近づけるために全力でサポートさせていただきますので、まずはお気軽にカウンセリングをご利用ください。
参考文献
1.目元の加齢変化
Lambros V. “Observations on periorbital and midface aging.” Plastic and Reconstructive Surgery. 2007
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監修医師紹介
石川 昂央 医師 ( WOM CLINIC GINZA 医局長 / 形成外科専門医 )
専門分野:若返り治療 / 目元形成 / 鼻形成
専門分野:若返り治療 / 目元形成 / 鼻形成
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略歴
- 2012年 千葉大学医学部卒業
- 2014年 東京女子医科大学形成外科学入局
- 2015年 国立病院機構災害医療センター勤務
- 2016年 川口市立医療センター勤務
- 2017年 社会医療法人かりゆし会ハートライフ病院勤務
- 2018年 東京女子医科大学東医療センター助教・外来医長
- 2018年 大手美容外科勤務
- 2022年 湘南美容クリニック勤務
- 2023年 湘南美容クリニック赤坂見附院院長
- 2025年 WOM CLINIC GINZA勤務
保有資格
- ・日本形成外科認定専門医
- ・日本美容外科学会正会員(JSAPS)
- ・日本美容外科学会正会員(JSAS)
- ・日本創傷外科学会正会員
- ・日本マイクロサージャリー学会正会員
- ・日本レーザー医学会正会員
- ・日本フットケア・足病医学会正会員
- ・日本足外科学会正会員
- ・アラガンボトックス認定医
- ・ジュビタームビスタ認定医
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