COLUMN
美容整形コラム
鼻整形の失敗を防ぐには?名医の選び方・失敗した際の対処法と他院修正症例も紹介
鼻整形他院修正・他院抜糸
鼻整形は、顔の印象を大きく左右する施術のひとつです。その一方で、「失敗したらどうしよう」「不自然な仕上がりにならないか不安」と感じている方も多いのではないでしょうか。
実際に、仕上がりのイメージとのズレや左右差、不自然な形などを理由に「失敗した」と感じてしまうケースも少なくありません。また、施術内容や医師選びによっては、修正が必要になるケースもあります。
そこで本記事では、鼻整形で失敗と感じてしまう主な原因や、後悔を防ぐためのポイントについて詳しく解説します。これから鼻整形を検討している方は、ぜひ参考にしてみてください。
この記事の監修ドクター
目次
鼻整形の名医・豊富な症例件数と実績の『中井 孝昌』医師が鼻整形で失敗しないポイントを解説!

「中井孝昌」医師は、累計1,600件以上の鼻整形と、年間130件以上の他院修正を手掛ける実力派ドクターの一人です。
形成外科や美容外科で培った10年以上の経験をもとに、複数の施術を組み合わせて鼻全体のバランスを整える“鼻フル整形”を得意としています。3Dシミュレーションを用いたデザインと、美的バランスを考慮した“似合わせ”提案により、患者様一人ひとりに適した仕上がりを目指した治療を行っています。
デザインについてのこだわりや実績の詳細については、以下の記事でもご確認いただけますので、あわせてご覧ください。

続きを見る当院の鼻整形の症例を紹介
まずは中井医師が手掛けた鼻整形の症例をご覧ください。
修正でお困りの方が少しでも減るよう、初回手術から理想の仕上がりを目指した症例をご紹介します。


ここからは、他院で鼻整形を受けた患者様の修正を行った症例をご紹介します。
見た目の改善だけでなく、機能面にも配慮しながら、それぞれの状態に合わせた施術を行ってきました。これまでの経験をもとに、幅広い修正ケースにも対応しています。



当院の鼻整形の症例を詳しく解説

| 施術内容 | 鼻尖形成 耳介軟骨移植 鼻中隔延長術 肋軟骨移植 自家組織隆鼻術 全身麻酔 |
| 施術料金 | 鼻尖形成 ¥330,000 耳介軟骨移植 ¥220,000 鼻中隔延長術 ¥440,000 肋軟骨移植 ¥440,000 自家組織隆鼻術 ¥440,000 全身麻酔 ¥220,000 |
| 副作用・リスク | 術後には浮腫み、内出血、感染、曲がり等が出現する可能性があります。経過で不安を感じた方はすぐにご連絡ください。 ※ダウンタイム(ギプス装着)2週間 |
左右差や曲がり、鼻通りに配慮した修正症例の一例を詳しくご紹介します。
他院での鼻手術後に鼻腔の左右差や鼻の曲がりが気になるようになり、さらに鼻通りの違和感もあるとのことでご来院されました。診察では、鼻中隔の傾きや軟骨の変形、瘢痕や癒着など複数の要因を確認しています。
見た目だけでなく機能面にも配慮が必要な状態であったため、鼻中隔延長(肋軟骨)や鼻尖形成、耳介軟骨移植などを組み合わせて施術を行いました。
ややピンチノーズ気味だった鼻先は、Cカールと自然な膨らみが加わったことで、女性らしい品のある印象に近づいています。鼻腔の左右差も配慮して整えたことで、全体的にバランスの取れた仕上がりになりました。
当院の鼻整形が失敗したくない方から選ばれる理由

WOM CLINIC GINZAは、鼻整形・目元整形・脂肪吸引・豊胸・骨切り・婦人科形成など、幅広い美容施術を行っている総合美容クリニックです。複数の分野に対応しているからこそ、患者様一人ひとりのお悩みや状態に応じて、全体のバランスを踏まえたご提案が可能です。
骨格・脂肪・粘膜といった複雑な構造をしている鼻整形においても、解剖学に基づいた知識とこれまでの症例経験をもとに、より良い結果を目指して施術を行っています。
豊富な解剖学の知識と施術経験のある医師が多数在籍
鼻は皮膚・脂肪・粘膜・軟骨といった複数の組織が細かく密集している繊細な部位であり、施術自体の難易度が高いとされています。鼻先の高さや角度、鼻筋のラインなど、細かな調整が仕上がりに大きく影響するため、構造を正確に理解したうえでの施術が欠かせません。
当院には、解剖学に基づいた知識を有する医師が在籍しており、個人差の大きい骨格や軟骨の形状、皮膚の厚みなどを踏まえながら一人ひとりに合わせた施術を行っています。
豊富な症例件数により機能面とデザイン面から最適な施術のご提案が可能
これまで多くの症例に携わってきた経験をもとに、術後の経過も踏まえながら施術方針を検討しています。過去の施術によって機能面に影響が生じている場合にも、状態に応じて見た目と機能の両面に配慮した対応を行っていますので、まずはカウンセリングをご利用ください。
ベクトラにより施術後の仕上がりを3D画像で再現しイメージのすり合わせが可能

当院で鼻整形を行う際は、3Dシミュレーション機器「ベクトラ」を使用してカウンセリングを行っています。事前に患者様のお顔を複数回撮影し、3D映像にしたうえで、デザインを反映した仕上がりイメージを可視化することが可能です。
平面の写真ではわかりにくい高さや角度、横顔のバランスなども立体的に確認できるため、仕上がりのイメージを具体的に共有しやすくなります。細かなデザインについてもすり合わせを行い、納得いただいたうえで施術を受けていただけるよう努めています。
患者様が安心して眠ってご施術を受けられる専属の麻酔科医による麻酔管理体制
当院では、施術を行う執刀医とは別に、麻酔科医が同席し麻酔管理を担当しています。施術中は麻酔科医が全身の状態を確認しながら管理を行うため、執刀医は施術に専念できる体制を整えているのがこだわりのひとつです。
事前に患者様の既往歴や体調などもしっかり確認し、施術中に目が覚めてしまうなどのトラブルにも配慮するなど、麻酔量は繊細にコントロールしています。
患者様一人ひとりに寄り添った術前・術中・術後のサポート体制・バックアップ体制が充実
WOM CLINIC GINZAでは、患者様が安心して施術を受けられる環境を第一とし、術前から術後まで一貫したサポート体制を整えています。術前には不安や疑問を丁寧に確認し、施術内容や注意点について事前に共有しています。
初めて美容整形を受ける方でも安心してお任せいただけるよう、患者様に寄り添った対応を心がけておりますので、ささいなことでもお気軽にご相談ください。
鼻整形で失敗と感じてしまう主な原因

鼻整形で「失敗」と感じてしまう理由には、以下のようなケースが挙げられます。
- 仕上がりがイメージと違った
- 変化がわかりにくい
- 不自然な形になってしまった
- 左右非対称になってしまった
- 耳介軟骨移植をしたら耳が変形してしまった
それぞれどのような状態なのか、詳しく解説します。
仕上がりがイメージと違った
よくある失敗例として多いのが、「仕上がりがイメージと違った」というケースです。主な要因としては、カウンセリング時のイメージ共有の不足や、仕上がりの認識のズレが挙げられます。
たとえば、「団子鼻を改善したかったのに鼻先の丸みが残っている」「自然な変化を求めていたのに整形感が強い」といったように、事前のイメージとのギャップから違和感につながるケースがあります。
変化がわかりにくい
ナチュラルな変化を求めたものの、仕上がりを見ると「もう少し変化が欲しかった」と感じるケースも少なくありません。
その原因として、皮膚が厚い場合は鼻先の変化が外からわかりにくいことや、もともとの鼻の状態によって変化が目立ちにくいことが挙げられます。また、自然な仕上がりを重視した施術では変化が控えめになり、見た目の違いを感じにくいこともあります。
不自然な形になってしまった
術後に「鼻先が尖りすぎた」「高さが出すぎた」といったときには、他のパーツとのバランスが取れず、不自然な印象になることもあります。
鼻単体の変化だけを優先してしまい、顔全体のバランスと合っていないケースに起こりやすい傾向があります。とくに鼻先は顔の中心部分にあたるため、わずかな形や角度の違いでも目立ちやすく、調和の取れたデザインを心がけることが大切です。
左右非対称になってしまった
術後に左右差が気になるケースも、鼻整形でよく挙げられる失敗例のひとつです。もともとの左右差を考慮せずに左右均等に施術を行ったりすると、術後にかえって差が目立って見えることがあります。
耳介軟骨移植をしたら耳が変形してしまった

高さを出したり厚みを出したりする際に、耳の軟骨を採取するケースは多いです。しかし、耳の形を支えている軟骨の一部(耳輪脚)を採取してしまうと、耳の支えが弱くなり、前向きに倒れるような変形が生じる可能性もあります。
このような変化は、採取部位の選択や手技によっても影響を受けるため、豊富な知識や経験を持つ医師から施術を受けるようにしましょう。
鼻整形で後悔・失敗を防ぐためのポイント

ここまでお伝えしてきたように、鼻整形で「失敗した」と感じる原因の多くは、イメージの共有不足や術前の見極め、経験や技術力の不足などが関係しています。こうしたリスクを防ぐためには、事前の情報収集に加え、経験豊富な医師による執刀が大切です。
具体的にどのような点に気を付ければいいのか、後悔・失敗を防ぐためのポイントを3つご紹介します。
術前のカウンセリングと診察で仕上がりイメージを十分にすり合わせる
すり合わせ不足による失敗を防ぐためには、術前のカウンセリングで丁寧に仕上がりイメージについて共有してもらうことが大切です。可能であれば、ベクトラなどの3Dシミュレーションを活用し、仕上がりイメージを事前に確認できると尚良いでしょう。
ただし、クリニックによって設備体制が異なるため、不安なときは公式サイトを事前にチェックし、どのような設備が導入されているか把握しておくと安心です。
ダウンタイムやリスクの説明を事前に十分理解できるまで確認する

鼻整形後は、施術当日から3日目頃にかけては鼻周りの腫れや鼻水、鼻血、痛みなどが見られることがあります。また、内出血はおよそ2週間程度続く場合があり、むくみや腫れについても1か月ほどかけて落ち着いていくのが一般的な経過です。
こういったダウンタイムの症状や期間について、カウンセリング時に十分な説明を受けていないと、通常のダウンタイムの症状であっても「失敗したのではないか」と感じてしまうことがあります。
ダウンタイムを含むリスクや副作用については医師から説明が行われることが多いものの、伝えられる内容や理解の深さには個人差があります。そのため、自分でもしっかりと情報収集を行い、説明内容を確認したうえで、納得して施術を受けるようにしましょう。
症例件数や施術実績が豊富な医師による施術を受ける
症例件数や施術実績が豊富な医師は、これまでの経験をもとに状態に合わせた施術を提案してくれます。仕上がりのイメージや注意点についても具体的に説明してくれる傾向にあるため、鼻整形で後悔したくない方は、症例件数や施術実績が豊富な医師から施術を受けることをおすすめします。
当院の鼻整形の種類

当院では、以下のような鼻整形をご提供しており、患者様の状態に合わせて適切な施術の提案を行っています。
隆鼻術

隆鼻術は、プロテーゼや自家組織を用いて鼻筋の高さを整える施術です。
鼻筋に高さが出ることで顔全体に自然な立体感が生まれ、すっきりとした印象に近づきやすくなります。また、縦のラインが強調されることで、横に広がっていた印象も緩和される傾向にあり、のっぺりと印象も和らぎやすくなります。
「鼻の低さが気になる」「スッと通った鼻筋が欲しい」とお悩みの方に適している施術です。

続きを見る小鼻縮小

小鼻縮小は、小鼻の張り出しや鼻の穴の大きさを整える施術です。
傷跡を抑えたいときには「内側法」、張り出しが強いケースには「外側法」など、状態に応じて術式が選択されます。横幅を抑えることで正面から見た際の主張が和らぎ、顔全体の印象が引き締まりやすくなるのがメリットのひとつです。
「小鼻の横幅が気になる」「笑ったときに広がりやすい」と感じる方に適しています。

続きを見る鼻尖形成

鼻尖形成は、鼻先の高さや細さを整える施術です。
鼻先にある軟骨の位置を整えることで、丸みを抑えたすっきりとした印象に近づけます。術式には、組織を露出させて行うオープン法と、鼻腔内から操作を行うクローズ法があり、患者様の状態に合わせてご提案しています。
「鼻先の丸みが気になる」「シャープな鼻先に近づけたい」と考える方におすすめの施術です。

続きを見る鼻中隔延長

鼻中隔延長は、鼻の中心にある軟骨(鼻中隔)に軟骨を移植し、鼻先の向き・高さ・長さを整える施術です。
比較的デザインの自由度が高いため、さまざまな鼻整形と併用されることの多い施術のひとつです。たとえば、下方向へ長さを出すことで、上向きの鼻や短い鼻の印象を和らげ、バランスの整った鼻先に近づけます。
「ブタ鼻を改善したい」「鼻の穴が見えているのが気になる」といったお悩みをお持ちの方に 適しています。
また、よくある失敗例について、以下の記事でも解説していますので、参考までにご覧ください。
▶鼻中隔延長の失敗例を実際の症例写真で紹介

続きを見る鼻骨骨切り(幅寄せ)・わし鼻修正(ハンプ修正)

鼻骨骨切り幅寄せ・ハンプ切除術は、鼻骨の形状を整える施術です。
横に広がった骨を内側へ寄せたり、鼻筋の出っ張りを滑らかに整えることで、段差が目立ちにくい鼻筋が期待できます。骨格そのものへアプローチを行うため、鼻全体の印象に変化が出やすい施術のひとつです。
「鼻筋の盛り上がりが気になる」「凹凸で男性っぽい印象に見られる」といったお悩みを改善したい方に適しています。

続きを見るもし他院で鼻整形に失敗してしまったら?失敗したときの対処法

鼻整形で「失敗」と感じた場合、以下のような対処法があります。
まずは施術を受けたクリニックで相談する
鼻整形に失敗してしまったと感じたときは、まず「ダウンタイム中の症状ではないか」「一時的な腫れやむくみではないか」など、現在の状態を冷静に確認してみましょう。
そのうえで、術後に違和感や気になる点があるときには、施術を受けたクリニックに相談することが大切です。術後の腫れやむくみは経過の中で落ち着くケースもあるため、自己判断で「失敗」と決めつけず、現在の状態や今後の経過について医師に確認しておくと安心です。
当院の他院修正外来でご相談が可能
もし施術を受けたクリニックの対応に不安が残る場合は、当院のセカンドオピニオンもご検討ください。他院修正外来も設置しているため、状態に応じて適切な施術をご提案いたします。
他院で断られたケースでも対応可能な場合も
修正手術は難易度が高く、状態によっては他院で対応が難しいと判断されるケースもあります。他院で断られた方でも、状態によっては対応できる可能性がありますので、一度ご相談ください。

続きを見る鼻整形の失敗に関するよくある質問
鼻整形において、失敗が不安な方からよく寄せられる質問について解説します。
鼻整形のダウンタイムはどれくらい続きますか?失敗と見極める時期はいつですか。
施術によって異なりますが、1~2週間程度が一般的です。
ただし、鼻骨骨切りを行ったり、複数の施術を併用したケースでは、ダウンタイムが長引くこともあります。術後の過ごし方や体質によっても異なるため、あくまで目安としてお考えください。
失敗と見極める時期については、ダウンタイムが落ち着いて完成に近づいてくる頃がひとつの目安です。こちらも施術によって異なりますが、多くは3〜6か月で腫れやむくみが落ち着き、仕上がりの状態が判断しやすくなります。
鼻整形をしたことは周囲にバレますか?不自然に見える原因は何ですか?
不自然に見えてしまう原因としては、顔全体のバランスに合っていないデザインや、変化量が大きすぎる場合などが挙げられます。鼻整形をしたことがバレたくない場合、ナチュラルな変化量で顔全体との調和が取れたデザインが大切です。
当院では、お顔全体のバランスを踏まえながら、一人ひとりに合わせたデザインをご提案しています。不自然に見える仕上がりが不安な方は、ぜひ一度ご相談ください。
クリニック選びで失敗を防ぐために事前に確認しておくべきポイントは何ですか?
鼻整形で後悔しないためには、事前に医師の症例実績や得意とする施術、カウンセリングの内容などを確認しておくことが大切です。仕上がりのイメージをどの程度共有できるか、リスク・ダウンタイムについて丁寧な説明があるかも、判断のポイントのひとつです。
当院では、解剖学に基づいた知識と豊富な症例経験をもとに、一人ひとりに合わせた施術をご提案しています。3Dシミュレーション(ベクトラ)を活用したカウンセリングや、専属の麻酔科医による管理体制など、安心して施術を受けていただける環境を整えています。
クリニック選びで迷われている方はお気軽にカウンセリングをご利用ください。
鼻整形の失敗が不安な方は当院へご相談を

鼻は顔の中心にあることから、失敗が不安でなかなか施術に踏み出せない方も多いのではないでしょうか。
実際、鼻整形は修正手術を希望される方が多い施術のひとつであり、場合によっては後悔につながる可能性も少なくありません。当院へご相談に来られる患者様の中には、修正を繰り返すことで状態が複雑化してしまっているケースも見受けられます。
このような事態にならないためには、初回施術の段階で医師選びを慎重に行うことが大切です。
WOM CLINIC GINZAでは、これまでの症例経験をもとに、骨格や軟骨の状態を見極めながら、一人ひとりに合わせた施術をご提案しています。仕上がりのイメージやリスクについても事前に丁寧に共有し、納得いただいたうえで施術を行っています。
鼻整形に不安がある方は、まずはカウンセリングでお気軽にご相談ください。
参考文献
1.鼻整形におけるリスクと合併症
Rettinger G.Risks and complications in rhinoplasty.GMS Current Topics in Otorhinolaryngology. 2007;6:Doc08.
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監修医師紹介
中井 孝昌 医師 ( WOM CLINIC GINZA 常勤医師 )
専門分野:鼻形成 / 二重形成 / 垂れ目形成 / 若返り治療
専門分野:鼻形成 / 二重形成 / 垂れ目形成 / 若返り治療
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略歴
- 2013年 大阪医科薬科大学卒業
- 2013年 大阪医科薬科大学 初期研修医
- 2015年 済生会吹田病院 形成外科
- 2016年 春秋会 城山病院 形成外科
- 2017年 大阪医科薬科大学 形成外科
- 2018年 加納総合病院 形成外科
- 2019年 YAG BEAUTY CLINIC院長
- 2020年 Zetith beauty clinic院長
- 2024年 WOM CLINIC GINZA勤務
保有資格
- ・日本美容外科学会正会員(JSAPS)
- ・日本美容外科学会(JSAS)
- ・日本形成外科学会
- ・顎顔面外科学会
- ・創傷外科学会
- ・Rhinoplasty Society of Europe
- ・ボトックスビスタ認定医
- ・ジュビダーム認定医
- ・2016年 軽度な上眼瞼打撲に続発した眼窩内血腫(眼窩脂 肪内血腫)の一例を発表
- ・2025年 10th all in one rhinoplasty 日本人初招待発表
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