COLUMN
美容整形コラム
脂肪吸引で失敗しないために!よくある失敗例と対処法|当院の症例も紹介
ボディ脂肪吸引
理想のラインに近づきたいと脂肪吸引を検討する一方で、「イメージ通りの仕上がりになるのか」「ボコついた仕上がりにならないか」と不安に感じている方も多いのではないでしょうか。
顔は人目につきやすい部位であること、ボディはラインの出方やバランスによって見た目の印象が変わりやすいことから、後悔しないか心配で一歩を踏み出せないという声も少なくありません。
本記事では、脂肪吸引で失敗しないために事前に知っておきたいポイントや、よくある失敗例、その原因について詳しく解説します。
8,000件以上の脂肪吸引を行ってきた当院の経験から、失敗を避けるための具体的なポイントもご紹介していますので、「脂肪吸引で失敗したくない」とお考えの方は、ぜひ参考にしてください。
この記事の監修ドクター
目次
脂肪吸引の失敗が怖い方へ!知っておきたい施術のポイント

脂肪吸引で後悔しないためにも、まずは施術の特徴やダウンタイムの目安など基本的な情報を確認しておきましょう。誤解されやすい点も含めながら、検討するうえで知っておきたいポイントをご紹介します。
脂肪吸引は体重を落とす治療ではなくラインを整える治療

脂肪吸引とは、細い吸引管を脂肪層へ挿入し、脂肪細胞を直接吸い取る施術です。物理的に脂肪が減ることから「体重も減る」と思われがちですが、実際には大きく変わらないことがほとんどです。
脂肪は筋肉や水分に比べて質量が軽く、1ccあたり約0.9gとされています。
吸引量は施術範囲や希望する仕上がりによって異なりますが、腹部や太ももなど範囲が広い部位でも2,000cc前後が目安となるケースが多く、単純計算すると体重の変化は約1.8kg程度にとどまるのです。
(※体格や体質によって個人差があるため、あくまで目安としてお考えください。)
技術力の高い医師で3,000cc以上の吸引を行うことも可能ですが、さらに多くの脂肪を一度に吸引すると身体への負担や合併症のリスクが高まるため、実際の施術では安全性を考慮して吸引量が調整されています。
そのため脂肪吸引は体重の数字を大きく変えることを目的とした施術ではなく、気になる部位の脂肪量を調整し、全体のバランスやシルエットを整えることを目的として行われます。
失敗に見えて経過の途中というケースも多い

脂肪吸引は術後すぐに細くなる施術ではなく、腫れ・内出血・むくみ・拘縮といったダウンタイム期間を経て、時間の経過で徐々にラインが整ってくる施術です。
術後の生活環境や体質によっては、腫れやむくみが強く出て一時的に太く見えるケースもありますが、一般的には1週間から3週間程度で徐々に気にならなくなってきます。その後は皮膚が引き締まる拘縮が起こり、少しずつ細さを実感できる方も多いです。
そのため、術後の早い段階で「失敗かもしれない」と判断せず、一定期間は様子を見るようにしましょう。
なお具体的な脂肪吸引のダウンタイム症状については、以下の記事で詳しく解説していますので、こちらもあわせてご覧ください。
▶脂肪吸引のダウンタイム|期間・症状・回復を早める方法【完全版】
不安が強いときは施術を受けたクリニックへ相談を
術後に「腫れや痛みが徐々に強くなっている」「内出血の色や広がり方が気になる」といった違和感がある場合は、施術を受けたクリニックで状態を確認してもらうと安心です。
多くはダウンタイムによる個人差の範囲であることがほとんどとなるものの、まれに炎症・感染・血腫などが関係していることもあります。気になる症状がある場合は、自己判断せず経過を確認してもらうようにしましょう。
脂肪吸引でよくある失敗例

仕上がりや経過の違いによって「失敗したのでは」と不安に感じるケースも少なくありません。具体的にどのようなケースで不安になる方が多いのか、代表的な例をいくつかご紹介します。
変化を感じられない
せっかく脂肪吸引を受けたのに、「思ったより細くならなかった」と感じることがあります。とくに服のサイズが変わらなかったり、鏡を見たときに大きな変化を実感できないときに、失敗したかもしれないと思う方が多いようです。
医師の技術やデザインによって十分に脂肪が除去できていないこともあれば、もともとの脂肪量が少なく大きな変化も出にくいことがあります。こうした要因が重なると、仕上がりの物足りなさを感じやすくなります。
左右差が気になる
次によくあるのが、仕上がりを見たときに左右の細さやラインの違いが目につくケースです。
片方の頬だけすっきりして見える、左側の二の腕だけ細く見えてバランスが崩れて見えるなど、左右差が目について気になるという声は少なくありません。正面では気にならなくても、横や後ろから見たときや、写真に写ったときに差を感じるという声もあります。
もともと人の体は完全に左右対称ではなく、骨格や脂肪のつき方、筋肉のバランスにも差があります。そのため、一人ひとりの状態に合わせたデザインで吸引を行わないと、仕上がりの左右差が目立ちやすくなるのです。
ボコつきや凸凹・段差がある
術後に圧迫固定を外したあと、皮膚表面の凸凹や段差が気になることもあります。ただし、ダウンタイム中はむくみや拘縮の影響で一時的にボコつきが出ることも多く、この段階では判断が難しいです。
腫れやむくみが落ち着き、拘縮の症状が軽減してきた時期になっても凸凹が残っている場合は、取りムラによる影響が疑われます。
取り過ぎでこけた
仕上がりを見て「なんだか老け込んだ気がする」「頬がこけた印象に見える」と感じるときは、脂肪の取り過ぎによってやつれた印象になっている可能性があります。
とくに顔の脂肪吸引では、頬のボリュームが減り過ぎると骨張った印象になり、想定した仕上がりと違って見えることも少なくありません。一方で太ももや腹部では、細くなり過ぎたことで不健康な印象に見えると感じる方もいます。
たるみが目立つ
脂肪を取り過ぎると、減ったボリュームに対して皮膚の面積が余るため、たるんで見えることがあります。とくに顔や二の腕は皮膚が比較的薄く、脂肪という支えが減ることでたるみも目立ちやすい部位のひとつです。
また、加齢によってハリや弾力が低下していたり、筋力が落ちている場合も、脂肪吸引後にたるみが強調されて見えることがあります。
傷跡が気になる
脂肪吸引ではカニューレを挿入する小さな切開を行います。傷は通常数ミリ程度で目立ちにくいものの、切開を加える位置や体質によっては赤みや色素沈着が続き、気になると感じる方もいます。
とはいえ、目立ちにくい位置やシワに沿って切開を行ったり、カニューレの摩擦を軽減する「スキンポート」を使用することで、目立ちにくくする工夫は可能です。
痛みや腫れ・内出血が長引く
痛みや腫れといったダウンタイム症状が長引くと、「炎症や感染?」「もしかしたら失敗したかも?」と不安になる方も少なくありません。
このようなケースでは、カウンセリングで医師から十分にダウンタイムの説明を受けていなかった、リスクや副作用における具体的な例を共有されていなかったことが考えられます。
とくに喫煙や飲酒、激しい運動、長時間の入浴など血行を促進する行為は、痛み・腫れ・内出血を助長する要因の一つです。こうした点を知らないまま経過を過ごすことで、ダウンタイムが思ったよりも長引き、不安が募るケースも少なくありません。
脂肪吸引で失敗が起こる原因

脂肪吸引で失敗と感じる結果には、施術の進め方や術後の過ごし方に加え、以下のような点も関係しています。
患者様の完成イメージとのすり合わせができていない
カウンセリング時に完成イメージのすり合わせがしっかりできていないと、思っていた仕上がりと違う結果になり、「失敗」と感じやすい傾向にあります。
とくに脂肪吸引は、どの程度細くしたいのか、どのラインを残したいのかといった仕上がりの希望が大きい施術の一つです。こうした認識のズレがあるまま施術を行うと、医師としては適切な仕上がりでも、患者様側は物足りなさや違和感を覚えることがあります。
間違った層から吸引している
脂肪は浅層・中層・深層に分かれており、一般的には中層の脂肪を吸引することが多いです。しかし層を適切に見極められず、浅い部分の脂肪を過剰に吸引すると、皮膚が薄い顔や二の腕では凸凹や段差が目立ちやすくなります。
顔の脂肪吸引では、ボリュームの原因が深層脂肪(バッカルファット)であるにもかかわらず、皮下脂肪である浅層〜中層だけを除去すると、見た目の変化が乏しく満足のいかない仕上がりにつながることもあります。
脂肪以外が原因なのに脂肪を取っている
ボリューム感やもたつきの原因は、必ずしも脂肪だけが原因とは限りません。
たとえばよくあるケースとして挙げられるのが、顔であれば骨格、ボディであれば筋肉の張りが関係している場合です。
こうした要因を十分に見極めないまま脂肪吸引を行うと、期待していた変化が得られないだけでなく、頬コケや凸凹といった不自然な印象につながる可能性があります。
脂肪吸引による失敗を避けるポイント

ここまでお伝えしてきたように、脂肪吸引は医師の判断や手技によって仕上がりが大きく左右されます。では、具体的にどのような点に注目して医師やクリニックを選べばよいのか、3つのポイントをご紹介します。
信頼できる経歴や症例数のある医師を選ぶ
大前提として、脂肪吸引で失敗しないためには、信頼できる医師を選ぶことが大切です。医師の経歴や症例数を確認し、脂肪吸引において専門的な知識を持ち合わせているか、事前に確認しておきましょう。
あくまで一例ではありますが、以下のような資格があると、医師の専門性を判断する一つの目安になります。
- 形成外科専門医(解剖や組織構造に精通している証明)
- 美容外科専門医(美容外科手術の経験と技術を有する証明)
- ベイザー脂肪吸引認定医(機器の操作と手術知識を習得した医師)
また、症例数についてはクリニック全体の数字なのか、医師個人の実績なのかも確認しておくと安心です。明確な基準はありませんが、症例写真や術後の経過を複数確認し、自分の希望に近い仕上がりの症例があるかを見て判断するとよいでしょう。
術前検査や機器・アフターケアの充実したクリニックを選ぶ
脂肪吸引を行う際は、安全性を確保するための術前検査や設備が整っているかも重要なポイントです。血液検査や既往歴の確認を十分に行わないまま施術を進めると、思わぬリスクにつながる可能性があります。
また、使用する機器の種類や麻酔体制、術後のフォロー体制も確認しておきたい点です。圧迫指導や経過観察、トラブル時の対応まで含めてサポートが整っているクリニックを選ぶことで、安心して施術を受けやすくなります。
カウンセリングや診察でダウンタイムについて丁寧な説明を受ける
気になる医師やクリニックを見つけたら、実際にカウンセリングへ訪れ、丁寧に説明してくれるかチェックしてみましょう。
信頼できる医師であれば、メリットだけでなく、ダウンタイム・リスク・副作用といったデメリットについても具体的な説明があります。よい点だけで判断せず、どこまで誠実に説明してくれるかを見て検討することが大切です。
当院が脂肪吸引の失敗が不安な方から選ばれる理由

WOM CLINIC GINZAは、脂肪吸引をはじめ、鼻整形・目元整形・骨切り・豊胸・婦人科形成など幅広い美容施術を行っているクリニックです。各分野に精通した医師が在籍し、患者様一人ひとりに合わせた施術をご提案しています。
脂肪吸引においては約8,000件にのぼる実績があり、「小顔になりたい」「ウエストを細くしたい」とお悩みの患者様から、日々多くのご相談をいただいています。
脂肪吸引の名医が複数在籍しており施術実績が豊富

当院には、顔とボディそれぞれの脂肪吸引に精通した医師が在籍しており、部位やお悩みに応じて経験豊富な医師が担当します。豊富な症例経験をもとに、仕上がりのバランスや安全性に配慮しながら、一人ひとりに合わせた施術を行っています。
高い技術力により傷跡とダウンタイムは業界最小クラスを実現
患者様の負担を少しでも軽減できるよう、当院では「傷跡」と「ダウンタイム」を抑えるための工夫を行っています。
切開口を選定する際は、他人から見えにくい位置を選ぶことはもちろん、シワに沿ったデザインを意識しています。また、カニューレ操作や吸引量のコントロールにも配慮し、組織への負担をできる限り抑えているのもこだわりのひとつです。
医療設備と専門医の連携による安全管理・アフターケアの充実

より患者様に安心して施術を受けていただけるよう、当院では中央配管システムによる安定した麻酔ガスの供給に加え、経験豊富な麻酔科医が状態を確認しながら麻酔を細かく調整しています。
また、術後の回復をサポートするために高周波温熱機器「インディバ」を導入しており、血流促進や腫れ・むくみの軽減など、ダウンタイムの負担を抑えるケアにも取り組んでいます。
術前から術後まで一貫して患者様をサポートできる体制を整えていますので、初めての美容整形でご不安がある方でも、安心してお越しください。

続きを見る当院の脂肪吸引の症例を紹介

当院の施術でどのような変化を遂げたのか、実際の症例をご紹介します。
case01.頬・顎下の脂肪吸引の症例

| 施術内容 | 頬・顎下の脂肪吸引(マイクロリポ法) VaserLipo(ベイザー使用) 静脈麻酔 |
| 施術料金 | 頬・顎下の脂肪吸引(マイクロリポ法) ¥330,000 VaserLipo(ベイザー使用) ¥110,000 静脈麻酔 ¥110,000 |
| 副作用・リスク | 術後には浮腫、内出血、拘縮等が出現します。経過で不安を感じた方はすぐにご連絡ください。 |
こちらは、「頬・顎下の脂肪吸引」を行った患者様です。
約40ccと平均的な吸引量にはなるものの、術後はすっきりとした下顔面になっています。中層だけでなく浅層から深層までをバランスよく吸引することで、自然で引き締まったフェイスラインに仕上がりました。
case02.二の腕+肩+付け根+副乳の脂肪吸引

| 施術内容 | 二の腕・肩の脂肪吸引 付け根の脂肪吸引 副乳の脂肪吸引 ¥110,000 VaserLipo(ベイザー使用) ¥110,000 静脈麻酔 ¥110,000 |
| 施術料金 | 二の腕・肩の脂肪吸引 ¥330,000 付け根の脂肪吸引 ¥165,000 副乳の脂肪吸引 ¥110,000 VaserLipo(ベイザー使用) ¥110,000 静脈麻酔 ¥110,000 |
| 副作用・リスク | 術後には浮腫、内出血、拘縮、疼痛、凸凹、傷感染等が出現する可能性があります。経過で不安を感じた方はすぐにご連絡ください。 |
こちらは、「二の腕の脂肪吸引」を行った患者様です。
外側へ張り出していた脂肪が解消され、肩から肘まで真っすぐなラインに近づいています。同時に肩・付け根・副乳部分の吸引も行っているため、二の腕を締めたときも段差のない自然なシルエットになっています。
case03.腹部全体+胸下+腰+背中下の脂肪吸引

| 施術内容 | 腹部全体の脂肪吸引 胸下の脂肪吸引 腰 背中下 VaserLipo(ベイザー使用) 静脈麻酔 |
| 施術料金 | 腹部全体の脂肪吸引 ¥550,000 胸下の脂肪吸引 ¥165,000 腰 ¥330,000 背中下 ¥220,000 VaserLipo(ベイザー使用) ¥110,000 静脈麻酔 ¥110,000 |
| 副作用・リスク | 術後には浮腫、内出血、拘縮、疼痛、凸凹、傷感染等が出現する可能性があります。経過で不安を感じた方はすぐにご連絡ください。 |
こちらは、「腹部・腰・背中の脂肪吸引」を行った患者様です。
3,000ccと比較的多めの脂肪を吸引していますが、たるみは見られず、引き締まったウエストに仕上がっています。ビキニラインに乗っていた脂肪も解消され、女性らしいS字のくびれが確認できます。
脂肪吸引の失敗に関するよくあるQ&A
脂肪吸引においてよくある質問についてご回答します。
脂肪吸引の左右差は自然に治りますか?
脂肪吸引で取り除いた脂肪は、基本的に同じ部位で元の厚みに戻ることはありません。脂肪を溜め込む「貯蔵庫(脂肪細胞)」の数自体が減るため、大幅な体重増減がない限り大きく戻ることはないとされています。
ただし、術後早期の左右差は腫れやむくみ、拘縮の影響によることも多く、経過とともに目立ちにくくなるケースもあります。
ダウンタイム期間が過ぎても左右差が残っている場合は、吸引量の差やデザインのズレが関係していることもあるため、医師による診察を受けて状態を確認することが望ましいでしょう。
他院修正はいつから相談できますか?
「凸凹が残った」「細くなっていない」と感じ、修正を希望するときは、ダウンタイム期間が過ぎた3か月から6か月頃が目安です。
腫れ・むくみ・拘縮が残っている状態では、原因の見極めが難しく適切な施術をご案内できない可能性がございます。より理想とする仕上がりを目指すためにも、修正をご希望する際はダウンタイムが終わってからにしましょう。
もし他院で受けた脂肪吸引の仕上がりに納得されていない場合、当院でも修正を行うことが可能ですので、お気軽にご相談ください。

続きを見る受診を急いだ方がよい症状はありますか?
以下のような症状が見受けられる場合、炎症や感染が生じている可能性も考えられますので、お早めに医師へご相談ください。
- 日を追うごとに腫れが増している
- 寝付けない程痛みが強い
- 感覚の鈍さや痺れが改善しない
このような症状が続く場合、まずはクリニックへ連絡し、現在の状況を明確に伝えたうえで、判断を仰ぎましょう。
脂肪吸引の失敗が不安な方は当院へご相談を

脂肪吸引はボディラインやフェイスラインを整える効果が期待できる一方で、仕上がりや経過によっては不安を感じることもあります。失敗を防ぐためには、施術の内容や経過を理解したうえで、医師選びやカウンセリングを慎重に行うことが大切です。
もし「どこで受ければいいか分からない」とお悩みの場合、当院のカウンセリングをご利用ください。豊富な症例経験をもとに、患者様一人ひとりに合った施術をご提案しています。
参考文献
1.脂肪吸引の合併症・リスク・安全管理
Triana L, Triana C, Barbato C, Zambrano M. Liposuction: 25 years of experience in 26,259 patients using different devices. Aesthet Surg J. 2009
監修医師紹介ページはこちら
-
監修医師紹介
佐々木 和司 医師 ( WOM CLINIC GINZA 常勤医師 / 美容外科専門医 )
専門分野:ボディ脂肪吸引 / フェイスリフト手術 / 豊胸治療 / / 鼻形成 / クマ治療 / 二重・垂れ目形成 / 骨切り手術
専門分野:ボディ脂肪吸引 / フェイスリフト手術 / 豊胸治療 / / 鼻形成 / クマ治療 / 二重・垂れ目形成 / 骨切り手術
監修医師紹介ページはこちら
略歴
- 1997年 鹿児島大学医学部卒業
- 1997年 九州大学医学部付属病院整形外科
- 2006年 医療法人美ら海 美容外科勤務
- 2007年 城本クリニック分院長
- 2009年 東京美容外科、並木Sクリニック勤務
- 2018年 新宿Sクリニック院長
- 2020年 WOM CLINIC GINZA 勤務
保有資格
- ・日本美容外科学会専門医
- ・VASER LIPO認定医
- ・CRF(コンデンスリッチファット)認定医
- ・日本再生医療学会
関連する記事
-
ボディ脂肪吸引
二の腕・肩・付け根 脂肪吸引
二の腕を即効で痩せるには?おすすめの方法の脂肪吸引 「二の腕が気になって半袖やノースリーブが着られない」「食事制限や運動を頑張ってもなぜか二の腕だけ痩せない」というお悩みは ...
-
ボディ脂肪吸引
セルライトを除去する方法!原因やおすすめの美容施術を症例付きで解説 気付いたらお尻の下や太ももなどにセルライトができて、「マッサージをしても改善できない」「ダイエットしても凸凹が残ったまま ...
-
ボディ脂肪吸引
ぽっこりお腹の原因は?原因と改善方法・おすすめの美容施術を解説 お腹だけがぽっこり出てしまい、「運動しても引っこまない」「ダイエットしても下腹だけ残る」と悩んでいませんか? 実は ...
-
ボディ脂肪吸引
【症例写真あり】脂肪吸引で人生が変わるほどの変化!失敗のリスクも解説 脂肪吸引は、短期間で人生が変わるほどの変化を実感できる瘦身施術です。 ダイエットしたものの上手くいかないので、脂肪吸引 ...
-
ほほ・あご 脂肪吸引
ボディ脂肪吸引
脂肪吸引はリバウンドしにくい?その理由やリバウンドの原因も解説 「脂肪吸引を考えているけれど、リバウンドが心配」 「脂肪吸引後も細い身体を維持できる?」 といったお悩みをお持ちでは ...